僕と優子とSAO   作:黒久

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どーも黒久です。今回はゲストに黒の剣士キリトさんに来ていただきました。パチパチ

キ「作者、単刀直入に聞くがこのタイトルはなんだ?」

作「見ての通り、キリトが女の子だってことが・・」

キ「男だ俺は!次やったら・・・」

作「それでは本編どうぞ!」(やべ)

キ「逃げるなー!」


第六話 女の子?

ホルンカにつくとすぐにクエストを受けにいった。クエスト名<森の秘薬>は花つき

リトルネペントからドロップする胚珠が必要なのだがこれが出現率1パーセント程度なのだ・・・おや?すでに誰か受けている。きっとベータ上がりだねノーマルを乱獲すれば

確立上がるし、装備整えていくか。

 

明「二人ともよく聞いて僕らはこの森に出てくるリトルネペントの花つきを倒すんだけど同じくらいの確率で実つきが出る。そいつの実は攻撃しないで。周りのネペントが

集まるから」

 

雄ム「了解」

 

僕らは道具屋に行き装備を更新したりポーションを買ったりした。

 

僕は初期剣<スモールソード>にバックラーに革鎧

 

雄二はブロードソードに革コート

 

ムッツリーニは初期剣<スモールダガー>に革鎧にフードケープ

 

剣はこの店にある<ブロンズソード>は攻撃力は高いが耐久力が低いので数を狩るなら

こっちのほうがいい

 

明「よし、準備いいね」

 

雄「任せろ。あと貸し一つな」

 

ム「・・・問題ない。ムッツリ商会設立を手伝ってくれ」

 

明「いくよ!」

 

~~~~~~~~~~~~~~~只今絶賛狩り中~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

明「でないね・・・」

 

雄「もどるか?」

 

ム「・・・疲れた」

 

ここまでの狩りで僕らはレベル3まで来ている。そろそろ出てもいいと思うけど・・・

 

ム「・・・人がいる」索敵で見つけたようだ

 

明雄「まじか!」

 

明「そっちいこう。きっとそこ花つきがいる」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~移動中~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

着いた途端目にしたのは一人のプレイヤーの死とその近くで戦っている人だった

このままじゃ!

 

明「助けるよ!」

 

雄ム「任せろ!」

 

僕らは彼女?の後ろを守ったそして数分後全部倒した僕は彼女のほうを向いた

 

明「大丈夫?MPKかけられてたみたいだけど」

 

?「ありがとう。助かったよ。俺の名前はキリトだ」へ~キリトっていうんだ~・・・

キリト?えっマジあのキリト?

 

明「えええええええええええぇぇぇぇぇぇぇ!!!まじでぇぇあのキリトぉぉぉぉ」

 

キ「俺のこと知ってるのか?」

 

明「知ってるも何も僕だよシグマファイブだよ」

 

キ「えええええええぇぇぇぇぇぇぇ!!!お前があのシグマファイブ!」

 

雄「すまんが説明頼む」

 

明「キリトはベータテスター中最強といっても過言ではない強さだったんだ!

それがリアルではこんな美少女だったなんて・・・」

 

キ「先に言っとくが男だぞ。シグマファイブはベータテスターきってのバカと言われ

だかネタ装備でボスを倒した大バk英雄でもある」

 

雄「明久は何処に行ってもバカか」

 

ム「お・・・男だと・・・」

 

これが僕たちと、のちに黒の剣士と呼ばれるキリトとの出会いであった・・・




いかがだったでしょう。キリト登場です。次回は皆と攻略していきます。
そろそろアスナさんも出す頃かと
キリトはイケ面なところが減ってかわいらしさがすこし出る感じですね
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