僕と優子とSAO   作:黒久

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どーも黒久です。今回はシグマファイブこと大バk明久さんです。

明「いまさらっとばかにしてなかった?」

作「いえいえ、まさか。一応主人公?なんだから」

明「一応とか?僕はれっきとした主人公だよ!」

作「だって雄二とかの出番多いし」

明「そんなことよりこれは?」

作「今回優子さんが・・・」ゴニョゴニョ

明「そっか。では本編へどうぞ」

作「出番とるなー!」



第七話 優子の叫び

あれから僕たちは村に戻ってキリトがクエ終わらせた後クエ受けて速攻で終わらせた。

あの時、NPCのおかみさんが驚いてた気がするが、気のせいだと願いたい。

 

明「キリトはこれからどうするの?」

 

キ「とりあえず、先に進むよ」

 

明「そっか。フレンド登録してくれる?」

 

キ「いいのか?俺なんかで」

 

明「問題ないよ」キリトをフレンド登録した。

 

明雄ム「じゃあねキリト」

 

キ「またな」

 

明「皆のところに戻ろうか。これだけレベル上がっていれば守れるよ」

ちなみに僕は4雄二達は3だ

 

雄「そうだな。明日戻るようメッセージ飛ばしてくれ。夜はモンスターが強いからな」

 

ム「・・・心得た」

 

明「おやすみー」

 

雄「また明日」昔は寝落ち出来たが、今は普通に寝ることになるのだろう

 

 

翌朝・・・

 

明「じゃあいこうか・・・なんで眠そうなの?」

 

雄「レベル上げしてた」きっと四になったんだろう

 

ム「・・・アルゴと取引」アルゴとだとこれは注意しないと

 

明「ムッツリーニ、アルゴは便利だけど話すときは気をつけてね」

 

ム「・・・その必要はない。俺とアルゴは商売仲間。協力しあう」

 

明「僕が心配した意味ないじゃないか!・・・ちなみにどんなこと協力するの?」

 

ム「・・・アインクラッドにいる女性プレイヤーの数とその人の写真、情報」

 

この時、僕はムッツリ商会の再来を感じた

 

雄「おまえら、行くぞ」

 

明ム「うん」

 

始まりの街に戻った僕たちは起きたことと現状を確認した。確認したところ

 

レベル4 僕 雄二 鉄人  鉄人は寝ずにレベル上げしてたんだって・・・感動した

 

レベル3 ムッツリーニ 利 秀吉 聞いた話だと久保君がいきいきしてたとか・・・

 

レベル2 翔子 愛子 二人は才能あるみたい

 

レベル1 優子 

 

となったとなると・・・

 

明「じゃあ僕、木下さん、秀吉。雄二、霧島さん、鉄人。

ムッツリーニ、工藤さん、久保君で組もう」

 

優秀翔鉄ム愛利「わかった」

 

雄「まてまてなんで翔子と鉄人なんだ!?」

 

明「何言ってるのさ雄二、もし工藤さんとかと組んだらどうなる?

もし二人だったどうなる?」

 

雄「明久、感謝する」

 

明「霧島さん、この世界だとプロポーズして相手がおけーすれば結婚出来るよ」

 

翔「・・ありがとう。吉井はいい人」

 

雄「少しでも信じた俺がバカだった!鉄人行くぞ」ダッシュ

 

明「とりあえず次会うのはホルンカね」

 

全「はい」

 

明「木下さん、秀吉行こうか」

 

秀「うむ」

 

優「ねえ、吉井君、なんで私をパーティーにいれたの?足手まといなだけよ」

 

明「そんなのきまってるじゃないか。木下さんを守るためだよ」

 

優「・・・して」

 

明「えっ?」

 

優「いい加減にしてよ!!どうしてそんなことが普通に言えるの?私のために誰かが死ぬのは嫌なの!!」

 

明「落ち着いて木下さn」

 

優「あなたに何がわかるの?この気持ちが・・死ぬのが怖いっていう気持ちが!」ダッ

 

明「木下さん!待って!くそっ、秀吉行くよ」

 

秀「心得たのじゃ」

 

僕たちはフィールドに出ていく木下さんを追いかけた・・・

 

 

 




いかがだったでしょうか。

明「木下さんどうなるの?」

作「ピンチになります。それを君が助ける・・・かんじです」

次回も見ていただけたら幸いです。
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