僕と優子とSAO   作:黒久

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どーも眠い目をこすりながらの投稿です。


序章

二年Fクラスと時を同じくして二年Aクラスでは・・・

 

翔「・・雄二捕まらなかった。残念・・」

 

愛「それは残念だったね代表♪」

 

優「いくら好きだからって、ほどほどにしなさいよ代表」

 

翔「・・その意見については前向き善処する方向で検討する・・」

 

・・・なんでだろう肯定の単語が並んでいるのに否定されてる気がする。

 

「と、とにかく代表はもうすこs(ピンポンパンポーン)」

何よ!このタイミングで何なの!

 

(二年Aクラス、霧島翔子さん、久保利光君、木下優子さん、工藤愛子さん学園長室に来てくださいピンポンパンポーン)

 

愛「とりあえずいこっか」

 

翔「・・うん」

 

利「僕もか」

 

久保君もなのね。意外だわ。

 

翔「・・優子?」

 

優「あ、ううん。なんでもない」

私は代表たちのあとを追った。

 

変わって吉井達

 

コンコン

 

学「あいてるさね」

 

・・・ほうあいてるのか。ならばやることはただ一つ

 

ドゴーーーーーーーーーーーーーン

 

明雄ム「「「失礼します」」」

やっぱりみんな考えていることは一緒か後ろで秀吉が「どうしてそんなに息ぴったり合わせられるのじゃ・・・」とつぶやいてるけどそこは気にしない方向で。うん?

 

学「かえるさね」

 

なにいってんだこのババアは。これは抗議すべきだ

 

明「なんで帰らなければいけないんですかババア長!」

 

雄「そうだぞこのくそババア!よびだしといてなんなんだ!」

 

ム「・・・説明を要求する!」

 

秀「おぬしら。自分のやったことを振り返ってはどうじゃ」

 

学「木下の言う通り思い返してみなこのクソジャリども」

 

いちいちはらたつババア長だ!え~と僕のしたことはノックしてドアを蹴破って挨拶しt・・・うん?

 

明雄ム「「「何か問題でも?」」」

 

学「オオアリだよ!!!なにしてくれるさね!」

 

いったい僕たちが何をしたんだろう?

 

学「せっかく次世代型ゲーム機をやろうと思ってたのn」

 

明雄ム「「「すみませんでしたぁぁぁぁぁ!!」」」

 

うん。やっぱり自分の罪は認めないt

 

学「ふん、最初からそうすればいいんだよクソジャリども」

 

いつか海に沈めてやる・・

 

雄「それで次世代型ゲーム機って「アレ」か?」

 

学「さすが神童。理解が早いね。お、あいつらも来たし渡すさね」

 

全「あいつら?」

 

優「なんで扉がないのよ・・・」

 

翔「・・凄い」

 

愛「たしかに凄いね」

 

利「皆挨拶くらいは・・・うん?吉井君?」

 

明「久保君?」

 

全「えっ」

 

翔「・・雄二逃がさない(なんでいるの)」

 

雄「翔子!何でいるんだ!あと本音と建前が逆だ!俺に何をする気だ!」

 

優「なんであんたがいるのよ!」

 

秀「姉上こそなぜいるのじゃ!」

 

愛「ムッツリーニ君なんでいるの?もしかして僕のパンツ見に来たの?」チラ

 

ム「・・・くっ!卑怯な工藤愛子」プシュウウゥゥゥゥゥ

 

僕たちの出会いはここからだった・・・

 

 




どーも黒久です。なかなかゲームに入らないですね次で入りたいと思ってます。
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