4月の半ば、俺、優真と妹の彩香は引っ越し先の家に
家族と向かっている。
母「優くん、もうすぐ家に着くから彩を起こしてくれる?」
優真「わかった~、あや~そろそろ起きろよ」
彩香「ん~~……あっおはようお兄ちゃん」
そして、すぐにこれから住む家の前に着いた。
母「きれいね~流石新築ね」
彩香「わぁ~~とってもきれいだねお兄ちゃん♪」
優真「そうだなぁ」
素っ気ない返事をしたが、俺もとても嬉しいのは内緒。
父「俺は車を止めるから先に家の中に入っててくれ」
彩香「はーい」
そう言って彩香が初めに家に入った
彩香「わぁ~すごく広いよ、お兄ちゃん早く早く」
優真「わかった わかった 今から行く」
母「行ってきな」
わかったと頷きなら、彩香の所に行った
家の中に入った瞬間に広っ、と思った
彩香「お兄ちゃん、お兄ちゃんこっちこっち」
優真「わかったから走るな、転けるぞ」
行った瞬間彩香は転けた、ほら言わんこっちゃ無い
優真「ほら、大丈夫か彩」
彩香「うん、大丈夫」
そして、一緒に二階に上がった。
見た瞬間広っ、と思った……この家どんだけ広いんだよと思った
そしてまず自分の部屋を見た、俺の部屋は日差しが入りやすい所に窓がある部屋だ。
妹は、朝の光が入りやすい場所に窓がある気持ちいい所だ
まず俺は荷物を整理しようとした、最近の引越屋は荷物を届けるのが早いので届いている
まず、PS3をテレビに繋いだ俺の部屋にはテレビがある、そして衣類をタンスにいれ、勉強道具を整理して終了だ
妹は、どうなっているか見てみたすると、とてつもなく整理が出来ていないそして、俺も手伝って、妹の部屋もきれいになった。
そして晩ごはんの時間が来た
母「優~彩~お父さん~ご飯が出来たよ~」
優真「直ぐ行くー」
彩香「私もー」
父「少し待ってぇー」
そして家族全員揃った
家族「いただきます」
今晩の夕食は、唐揚げと野菜色々とハンバーグだ。
父「明日から優達は学校か」
彩香「うん、とっても楽しみ」
母「優は?」
優真「まぁまぁかな」
そして家族全員が食べ終わった
家族「ごちそうさま」
皆自分が使った食器とコップをシンクに持っていって妹はお風呂、父は自分の部屋に行った、母は食器を洗っている、俺はテレビだ……あっリビングのね
彩香「お兄ちゃん、お風呂空いたよ」
優真「んあーわかった~」
そして俺はお風呂に入って明日の事を考えていた
優真(明日から新しい学校か……頑張って勉強するぞー)
っと優真は心のなかで思った
その後直ぐ寝た……
頑張って書きます