のんびりびより   作:綾野桂子

2 / 2
がんばんでー


初めての学校?

朝起き、習慣の新聞を読もとしたら新聞が無かった

 

優真「母さん、今日の新聞は?」

 

母「お父さんが持っていたわよ」

 

優真「ハァ~……」

 

っと、ため息をしながらスマホの電源を着けたすると

 

彩香「ん~~……おはよう~~お兄ちゃん、お母さん」

 

母「おはよう彩」

 

優真「おはよう」

 

そして俺は、パズトラを着けた 

 

彩香「お兄ちゃん~何してるの」

 

優真「パズトラ」

 

彩香「やらしてーお兄ちゃん」

 

優真「後でな」

 

彩香「はーい」

 

そして朝ごはんを食べて学校に行く準備をして下に降りるとおかしな事があった

 

優真「母さん、お弁当はー」

 

母「あ~あ今から行く学校は給食が出るらしいのよ」

 

優真「へぇ~さて、彩~そろそろ行くぞ~」

 

彩香「は~い」

 

そして彩香が下に降りてきた

 

母「行ってらっしゃい」

 

優真・彩香「行ってきまーす」

 

そして元気よく家を出て学校の在る方向に行った

 

 

彩香「楽しみだね、お兄ちゃん」

 

優真「そうだなぁ」 

 

そしてしばらく歩いて学校に着いた

 

そして、クラスの前に来た

 

優真「行くぞ~彩」

 

彩香「うん」

 

元気よくドアをノックした

 

?「入ってきていいよー」

 

優真「失礼します」

 

そしてドアを開けて入る

 

教室の中を見ると、色々な色の髪の人がいる

 

まず、彩と同じような身長な子が一人と

 

そして二人目が、背の大きい小学生?見たいな子が一人と

 

三人目はこの中で二、三番目に背が大きくて、制服を

来た子が一人と

 

四人目は三番目と同じ服を来た彩より少し大きい子が一人と

 

五人目はこの中てただ一人の男子生徒だ

 

?「自己紹介してくれる?」

 

優真「あっ、はい自分の名前は長谷川優真ですよろしくお願いします」

 

彩香「私は妹の彩香です」

 

?「あややんなん」

 

俺と妹は少しびっくりした

 

彩香「あややん?」

 

?「うち、宮内れんげなんあややん」

 

彩香「よろしくねれんげちゃん」

 

?「うちはれんげの姉の宮内一穂だよ」

 

そして俺と彩香は席に座った

 

?「ねぇねぇ優は何年生?」

 

 

優真「その前にお前は誰だ」

 

?「ごめんごめんうちの名前は越谷夏海だよ」 

 

夏海「ついでにこっちは姉の小鞠だよ、姉ちゃんを呼ぶときはこまちゃん限定ね」

 

優真「こまちゃん?」

 

小鞠「こまちゃん言うな」

 

優真「うるせー」

 

小鞠「ごめんなさい……」

 

?「あのぉ……」

 

優真「誰君」

 

?「はいすみません私の名前は一条蛍です」

 

優真「よろしく、で何?」

 

蛍「長谷川さんは何年生てすか?」

 

優真「あぁいって無かったな、俺は中学一年だ」

 

夏海「うちと同じじゃん」

 

小鞠「下だったの」

 

蛍「やっぱり歳上ですよね」

 

優真「れんげは何年生なんだ」

 

れんげ「うちは小学一年なん」

 

彩香「私と同じだぁ~」

 

れんげと彩香がはしゃいでる時に夏海が質問してきた

 

夏海「優は身長何㎝?」

 

優真「この前測ったら165cmだったはず」

 

蛍「私より少し上ですね」

 

小鞠「嘘でしょ蛍より高いって凄いね」

 

れんげ「ゆうゆう、肩車するん」

 

優真「えっ、ゆうゆう?」

 

れんげ「早くするん」

 

優真「はいはい」

 

そしてれんげを肩車した

 

れんげ「あまりほたるんと変わらないん」

 

優真「当たり前だろ」

 

そんなふうに楽しい時間だった(朝の時間)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




お気に入りよろです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。