IS《インフィニット・ストラトス》カブティックェとメガミサマ(棒 作:上からピーコック
始めまして!上からピーコックです。
中々上手く小説が書けないので、
皆さんから助言をいただこうと書いて見たものです。
まあ、下手とか言われそうなので、
批評コメなども、理由を書いてくれると有難いです。
でわ。どうぞ!
あれ?俺は一体…そうだ、
東京スカイツリーで財布盗られて死にたくなって、
窓からライダージャンプしながら
飛び降りたら、
途中でなんかアメリカの飛行機とぶつかって…ん?
アメリカの飛行機ってなんだ?
『人を回想の置いてきぼりにしないでくだっさい!』
「それでは聞こうではないか。ここはどこ?」
『イエース!待ってました!私は「ここはどこだって聞いてんの」…神界ですよ』
「何故俺はここに?」
『冷静ですねー。尊敬しますよー。
そこにシビれるゥ!憧れ「3、2、」ちょっちょまち!
テキサスの年越しみたいなカウントダウンや、や,め,ろ!やめろっやめろってんですよ!』
「んじゃ五十文字以内で答えよ」えっ』
『・貴方飛行機止めた
・アメリカVS日本無くなった
・ミンナハッピー!(はあと)』
「多分超えてない。オーケー」
『で、この過程で私の姉である運命神の予想外の事が起きました〜それは貴方が数分間生きていた事です!
お陰で貴方は魂垂れ流しのまま、
二十分を過ごしたのですよ〜』
「たった二十分か…『NONO!』ん?」
『魂は鮮度が命!後二兆回程転生出来た貴方の魂は、傷付きまくって、後五回の転生が限界でーす』
「話の重要度が解らん。」
『つーまり!貴方はあと五回転生すると消滅する運命なのです!だからお姉様のお計らいで、記憶を残したままあと五回の人生!波乱にチートぶん回してくだっさい!って事ですよ!』
「質問二!このような事例は今まであったのか?」
『うーん確か両手の指に収まる程度の数ですねー。あ、日本で有名なのは、織田信長ですねー。あの人私達が死んだと思ったのをあざ笑うように数年後に天界に来ましたから。ちなみに、あの人はあと一回で、NARUTOの世界に行って無双してましたよ!』
「質問三!俺のチートは?やっぱりテンプレ通りの三つか?」
『十個です!「多いわ!」いやいや、私達の死亡後の後処理を十万人分は楽にしてくれましたし、これくらいが妥当だと。』
「質問四。なんでスラスラ答えられる!」
『神だからですかね?』
「本音は?」
『思考先読みウマー』
「早くチート提示してくれ」
『ういっす』
「ん、ディスプレイか?」
『まずは容姿設定から。これは願い事に入りません。要望を入れてください。』
「なんも考えてねぇ。それじゃ、超次元ネプテューヌからブランのを流用してくれ。性別は…女でいいやもう。」
『おkおkです〜!それじゃパネルにプレビュー送るので問題無いか、見てください〜』
「感想、メイド服以外オッケー。メイド服すぐ変えろ」
『だーめ!女の子は芸術ですから!それじゃ!次チート行きますよ!頭の中で考えればパネルに出るので。3、2、1、GO!…ふむ、
・生前のバック中身も寄越せ
・仮面ライダーカブトより、カブティックゼクターとカブティックブレス一式
・仮面ライダー剣より、ピーコックアンデッドの攻撃及び洗脳能力
・不死身は無しの方面で
・仮面ライダー剣より、グリーンクローバー寄越せ
・マインクラフト…ていうかインベントリ寄越せ
・無限預金口座の通帳寄越せ
・インベントリの要領で異空間の家寄越せ
・たい焼き名人アルティメットフォーム一式
・無限にたい焼きの材料が出る壺
…無茶苦茶ですね。』
「知るか。」
『最後に、名前を決めてください!大切な事なので。』
「んーブランのままでー下の名前をロックマンゼロより、シアールと仮面ライダー龍騎より神崎で…」
『ブラン・神崎・シアール。登録完了です〜。』
「んじゃいってきまーす。」
『いってらっしゃーい「それでいいのか」ええ、まあ』「で、どうやって行くんだよ。」
『えいっ!「なんか赤黒い色の泉が出て来て…おいっ!絶対押すなよ!』どすっ』
「やめろぉぉぉぉぉぉぉ…………」
お楽しみいただけたでしょうか?
???「一話目から駄文なのは、私の責任だ。だが私は謝らない」
???「こうなったのも、乾巧って奴の仕業なんだ…」
???「ぜってぇ許さねぇ!」
嘘です。