「やあ、こんにちわ。俺は紺野進太郎。地球防衛隊日本支部で働いている科学者だ。これまで出て来た怪獣を紹介しようと思う。」
宇宙植物怪獣 グリーンスフラン
身長 100メートル(まだ成長するとされている)
体重 2.5万トン
出身地 不明
「宇宙植物怪獣グリーンソフラン。何処かの星から隕石に乗ってきた怪獣、元は種の状態で地球の環境で大きくなり肥大したと思われる。無数の蔓で生き物を捕らえ、頭にある大きな口で食べる。蔓や口から出す強酸性の噴射攻撃が得意だ」
馬力怪獣 ブロズドン
身長 65メートル
体重 8万トン
出身地 多田良島
「馬力怪獣ブロズドン。剛力怪獣シルバゴンの格下の同種怪獣。胴色の特徴な怪獣で口から有毒ガス攻撃が武器。しかし、今回登場したのは強化個体さしずめキングブロズドンと呼ぶ。こいつは体から常に毒ガスを出す。武器は口から出す毒の玉、ポイズンブラスト」
水晶怪獣 クリスタルゴモラ
身長 52メートル
体重 4万8千トン
出身地 多田良島
「水晶怪獣クリスタルゴモラ。古代怪獣ゴモラの亜種。億単位の歳月を地中の奥深くで寝ていた為、身体中に水晶が生えている。皮膚はものすごく硬く並みの攻撃は通さない。地中を掘り進むために角から出す超振動波と身体中から出す超振動波が武器。」
天才宇宙人 ハイブロー星人シュタイン
身長 1.7メートル
体重 55キロ
出身地 ハイブロー星
「天才宇宙人ハイブロー星人、名前はシュタイン。異次元世界征服組織ディメションに強制的に入っていたが、嫌になって友人とツナギと抜け出した。力はないが、頭がよく色々な兵器や発明をしている。」
ここからは予告を出します。
西暦2015年。
魔術がまだ成立していた最後の時代。
人理継続保障機関・カルデアに呼ばれた50人マスター候補の一人。
この時代最後の神秘殺し、ゴーストハンター大空ライカ。
給料と自身の修行の為に来たのだが、そこで待ち受けていたのは、人類史の滅亡。
その回避のために、2004年のある都市の人理修復の際、謎の爆発が起き死んでしまったライカ。
しかし目覚めると燃え盛る町にいた。
「なんだよなんなんだよ!?」
『GiーGAAAAAAAAAAAAAAA!』
二名のマスターと後輩サーヴァントに助けられる。
「大丈夫ですか先輩?」
「あっちにも叫び声が!?」
「行こ!」
原因を知っている現地のサーヴァント。
「いつの間にか聖杯戦争が変わっていた。セイバーを倒せば終わる」
次々に倒れる中、ライカが立つ。
「行くぞ騎士王!」
「来い人間モドキ!」
『アーイ!バッチリミナー!バッチリミナー!』
「変身!」
『開眼!オレゴースト!レッツゴー!覚悟!ゴ・ゴ・ゴ!ゴースト!』
「この命散らせるもんなら散らしてみろ!」
Fate/GhostOrder
今、七つの聖杯を巡る旅が始まる。
「なにこれ?」
何って新作ですが?
「おい何やっているんだよ!ただでさえ完結していない作品があるのによ!?」
そう言うお前だって、作ってないじゃん!
「うぅ!俺の方は不定期だからいいんだよ!」
帝王貴様とは雌雄決する時が来たな。
「言ってろ!今から潰す奴の名前を憶えておけ」
次回予告
ひと時の平和に浸る簪。しかし、その影は迫ってきていた。
その影はここ池袋もを包み込むほどの大きさになる。
IS学園では二人の転校生がやってきた。
一人は千冬の教え子、もう一人はシャルルの妹!?
そして、学年別トーナメントが始まった。
「簪ちゃん!」
「かんちゃん!」
「どうしているの!?」
「連れ戻しに来たのよ」
「戻るぞ簪」
「あんたら!」
「うちのバイトに手を出さないでもらえるか?」
「更識簪はもらった」
「お前と戦えることに嬉しく感じるぞ織斑秋二!」
「お兄ちゃん」
「ありがとシャル」
「しゅうじぃぃぃぃぃ!」
「これから見せるのは錬武法で新しく作られた建物内想定の技」
一学期騒乱第三部
「ごめ、ん……かんざ、し……」
「イザナギ?イザナギィィィィィ!?」
さて、今回の新作の話なのだが、あれは色々考えていたら作りたいと願望が出てきて書くことにした。
「公開は来年一日に出すと言っている」
一応計画ではね。
「ちなみに性別は決めてないぞ。だからこの名前にしたんだ」
軽ーく自己紹介させるか。
名前 地鎮ライカ
性別 不明
身長 172(男)155(女)
体重 60(男) 50(女)
年齢 22
現代最後のゴーストハンター。暗い茶髪で肩より少し髪が長い。日本人の父とイギリス人の母のハーフ。幼い時に死徒に家族を殺されてたまたまそこにいた聖堂教会の代行者に助けられた。
その後、ゴーストバスターの叔父のとこへ引き取られてその修行を受けた。
高校卒業と共に世界中を旅をし始めた。数々の地で怪奇現象や死徒討伐等をしていくうちに《神秘殺し》と言われるようになった。
22才の時、オルガマリーからカルデアでマスターをしないかと(強制的に)誘われた。
一人口調は俺(男)、私(女)。
どっかの侍が使っていた長い太刀、刀、古びたコンテンダー。
こんな感じかな?
「なんか神秘殺しとか、ゴーストハンターとかなに?」
なんとなく?
「次回も見てくれ。作者はこっちに来い」