とある人外共の生き様   作:葵・Rain

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 連続投稿します。では、どうぞ!


ライダー&怪人紹介/次回予告/小話

 マテリアル

・仮面ライダーヴラ

・身長:185㎝

・体重:88㎏

・パンチ力:10.3t

・キック力:14t

・ジャンプ力:ひと跳び30m

・走力:百メートルを5.0秒

・紹介

 龍間簪が変身する仮面ライダー。自分の中にある黄金のリンゴをロックシードに変えて変身する。使用するドライバーはゲネシスドライバー。ロックシードはアップルエナジーロックシード。名前の由来は善悪の園のヴネから。

 姿はリンゴの赤と白をレモンエナジーアームズをイメージしている。眼は青。武器はソニックアロー。

 

・ジェントルマンドーパント

・紹介

 ザナドゥの社長の右腕の男、カイナが変身する。紳士のいでたちの男がジェントルマンメモリーで変身する。能力はないが、スカルやジョーカーと言ったライダーと同じ基礎体力が強いバランス型。手に持ったステッキよる攻撃とハットを使った攻撃が得意。

 姿はマスカレードに黒いハットと赤いネクタイ、シルバーのステッキを持っている。

 

・レッキング

・紹介

 ザナドゥが作り出したB.O.W。姿はハンターの姿をしているが、手と腕はハンター以上に大きい。その手腕は攻撃にも防御に使えるが、あっけなくやられた。

 

・バヨネット・ロイミュード

・紹介

 ザナドゥが作り出したロイミュード。基本性能はあるが突出した能力はない。コストも低く、警備、兵器としては有能。

 

・ラーペンジ

・紹介

 ショッカーが作り出したグリード。新たな海洋系コアメダルを使い、命令にも忠実。ウツボのような顔、クラゲのような透明な体、イカのような十本の足、サメのような尾びれ、人間の腕と足、手には二本の赤い三又の槍を持った五メートルくらいの姿をしている。

 

・アリゲイタイガー

・紹介

 ショッカーが作り出した新たな怪人。攫った人間を素材にアリゲイタ―とトラを合わせている。強靭な顎とトラの手腕が武器。

 

・影彦

・紹介

 ザナドゥの社長。セイヴァーと魔蛇に変身する。そして、半幽霊体だが、数馬の音撃打:豪火連舞・改で倒された。いや、成仏された。

 

 

 

 

 

 

 次回予告

 夏到来シーズン。IS学園では臨海学校が開始された。そこで新たな専用機持ちが二人増える。そして、アメリカとイスラエル合同軍用ISの暴走、それを迎撃に出る秋二、箒、キセツ。だが、箒の暴走により秋二が意識不明、キセツが行方不明どうなる日本の運命!?

 その近くには防衛軍が海底に謎の信号が発信されていることを発見する。調査に乗り出したアリタたち。そこには海底遺跡に眠る謎の石巨人がいた。それを目覚めさせようとする一人の宇宙人が眠りを目覚めさせてしまった。どうなるアリタたち。

 イザナギが死んだことで悲しみに暮れる簪。弾の提案で海で店を開くことになる。しかも、IS学園の臨海学校ところで開くことになった。だが、一夏と簪に気まずい場所だった。そんな場所でも仕掛けてくるショッカー。倒れる簪の前に黒い衣を着たライダーと黄緑色のライダーが前に立った。

 

「海だぁぁぁぁ!」

「典型的なダンジョントラップがあああ!?」

「なに、全部作ってもいいのだろ?」

「コノヤロー!?」

「秋二!?」

「ナタルなのか?」

「目覚めよ大海巨人よ!」

『グオオオオン!』

「アトラぁぁぁぁ!?」

「キャアアアア!?」

「簪!?」

『目標の沈黙を確認』

 

 とある人外共の生き様 夏だ!海だ!だけど、騒動はいつも起きているんだから、今日ぐらい休めよ。

 

「これがキセツと」

「秋二の合体奥義」

「「画龍転生!」」

「いくぜ、紅の弾丸見せるぜ!」

『テンガン!ムクロ!メガウルオウド!インビンシブル・ザ・スカル!』

 

 

 

 小話

「さて、作者よ。なぜ今回は連続投稿することになっている?」

 

 休み期間に入ったから今ならできると思い。

 

「一夏くん、石畳追加ね」

「命令するな!」

 

 一夏洒落ならない!?そいつはやめろ!?

 

「だが、断る。それに石畳じぁなくグラビモスだ」

 

 ウソだぁぁぁぁぁあ!?

 

「わかったよ。劇薬マーボーラーメンでも食え」

 

 鬼か!?

 

「龍だ!」

 

 知っているは!それに帝王お前も久しぶりだし、何気に新作出してんだよ!

 

「うお!?怒り矛先が俺に向かってきた。いいだろ別に」

 

 ええい。うるさい、うるさい!ハゲちゃえ、ハゲちゃえ!

 

「どこの灼眼と禁書目録だ!」

 

 知るか!ええいええい。いいだろ!ならば、戦争だ!

 

「いいのか?本気出せば元に戻るが?」

「言ってろ」

 

 貴様の目の前にいるのは誰か知っているか?

 

「「「死にされせ!この野郎が!」」」

 

 小話2

「……ん?ベット?」

「すぅーすぅー」

「(秋二!?なんで一緒に寝ているの!?と、とにかく起きないと……)「ごめん、ごめん。だから、そこに行くな」(寝言?)「千咲」(!?どうして姉さんの名前を?人違いかな?)え?泣いている」

「千咲、ごめん。気付かなくてごめん。千咲、いなくなるな、そこに行くなこっちにこい千咲!?」

「きゃあ!?」

「はあ、はあ、夢か。ん?悪い起こしたか?」

「ううん。ねえ……」

「なんだ?」

「やっぱいい。それより離れてもいい?」

「ああ、すまない」

「じゃあ私は帰るね」

「(退院したら聞いてみようかしら)」

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