10人の欠片がひとつになるとき   作:焦げたパン

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今回初となります
焦げたパンです。
アニメ展開やSid 展開や漫画展開などごちゃごちゃしてますが、まあ... 見ていってください。
最初は主人公の中学生の頃の話からです。


始まりでもあった物語

「ちょっと大石いいか?」

「先生なんですか?」

「ちょっとね、事例がないんだがお前は音ノ木坂学院を知ってるか?」

「あー、あの女子高ですよね?」

「その女子高だ。」

「自分男ですし、親族にもそこに通う人は、いないから縁もゆかりもないですよ。」

「まあ、お前の返答しだいで通うことになるんだがな」

「.............................. ん?」

「そりゃそうなるよな、なんせ男が女子高だもんな」

「つまり、共学のテストかなんかですか?」

「話が早いな、そういうことだそれにお前が選ばれたわけだ。」

「なぜ?」

「さあな┐('~`;)┌」

「何かムカつk「何かいったか?」いえなにも」

「とにかくお前の返答しだいで通うことになる。無論いろいろあるがな。その弌 援助金がでて、普通に安い。

その弐 生徒会にはいってもらって男子の意見をもらう

というらしいが、どうd「行きましょう!」早っ!?」

「メリットしかなさそうだし」

「かもな、じゃあそういうことだな。親には俺から連絡をしておくからな」

「ウィッス」

これで俺が通うわけだが、嘘じゃあないよな?

 

 

 

 

 

「「「「「............ チラッチラッ」」」」」

ついに来てしまった。

面接とかやばかったな~(今も)女子が不思議そうにこっちしか見てね~んだもん...... 当たり前か

とにかくこの状況はよおわれや

まあ、この俺が通うわけだ、楽しくしてもらおうではないか、

「では、窓側の人から自己紹介をしていきましょうか」

「絢瀬絵里です。よろしくお願いします。」

これが、俺と...

「東絛希です。」

「矢澤にこです。にこに~って、呼んでね♪」

三人の出会いであり、始まりでもあった。

「じゃあ次の人」

「○△中学から来ました、大石和海です

趣味は、ロードレースです。よろしくお願いします。」

「はいっ!和海くんに質問。」

うおっ!?なんだこいついきなりだな

しかも名前かよ

「なんでうちの高校に?」

あっ!?そこからなのね

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キャラクター紹介

主人公

大石和海(おおいしかずみ)

年齢17歳(高校三年生)

誕生日 6月23日(蟹座)

血液型 B型

身長174cm

体重68kg

好きな食べ物 カロリーメ○ト

嫌いな食べ物 漬物

趣味 ロードレース 昼寝 メリットしかないもの

特技 車と並列して走る

得意科目 日本史 科学 数学

子供の頃の夢 車やバイクの整備士

今の夢 ツール・ド・フランスの完走 自転車の整備士

得意料理 酢豚などの中華一般

 

 

 

 

 

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