焦げたパンです。
アニメ展開やSid 展開や漫画展開などごちゃごちゃしてますが、まあ... 見ていってください。
最初は主人公の中学生の頃の話からです。
「ちょっと大石いいか?」
「先生なんですか?」
「ちょっとね、事例がないんだがお前は音ノ木坂学院を知ってるか?」
「あー、あの女子高ですよね?」
「その女子高だ。」
「自分男ですし、親族にもそこに通う人は、いないから縁もゆかりもないですよ。」
「まあ、お前の返答しだいで通うことになるんだがな」
「.............................. ん?」
「そりゃそうなるよな、なんせ男が女子高だもんな」
「つまり、共学のテストかなんかですか?」
「話が早いな、そういうことだそれにお前が選ばれたわけだ。」
「なぜ?」
「さあな┐('~`;)┌」
「何かムカつk「何かいったか?」いえなにも」
「とにかくお前の返答しだいで通うことになる。無論いろいろあるがな。その弌 援助金がでて、普通に安い。
その弐 生徒会にはいってもらって男子の意見をもらう
というらしいが、どうd「行きましょう!」早っ!?」
「メリットしかなさそうだし」
「かもな、じゃあそういうことだな。親には俺から連絡をしておくからな」
「ウィッス」
これで俺が通うわけだが、嘘じゃあないよな?
「「「「「............ チラッチラッ」」」」」
ついに来てしまった。
面接とかやばかったな~(今も)女子が不思議そうにこっちしか見てね~んだもん...... 当たり前か
とにかくこの状況はよおわれや
まあ、この俺が通うわけだ、楽しくしてもらおうではないか、
「では、窓側の人から自己紹介をしていきましょうか」
「絢瀬絵里です。よろしくお願いします。」
これが、俺と...
「東絛希です。」
「矢澤にこです。にこに~って、呼んでね♪」
三人の出会いであり、始まりでもあった。
「じゃあ次の人」
「○△中学から来ました、大石和海です
趣味は、ロードレースです。よろしくお願いします。」
「はいっ!和海くんに質問。」
うおっ!?なんだこいついきなりだな
しかも名前かよ
「なんでうちの高校に?」
あっ!?そこからなのね
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キャラクター紹介
主人公
大石和海(おおいしかずみ)
年齢17歳(高校三年生)
誕生日 6月23日(蟹座)
血液型 B型
身長174cm
体重68kg
好きな食べ物 カロリーメ○ト
嫌いな食べ物 漬物
趣味 ロードレース 昼寝 メリットしかないもの
特技 車と並列して走る
得意科目 日本史 科学 数学
子供の頃の夢 車やバイクの整備士
今の夢 ツール・ド・フランスの完走 自転車の整備士
得意料理 酢豚などの中華一般