東方桜見伝   作:ゆっくり風間

121 / 140
[3].守矢神社編が終わったので記念です。

琢磨「最近やたら暑くないか?」

 

作者「暑い中でも元気にやってくぜ!今回はゲストを呼んどいたんだ」

 

琢磨「あー...ゲストってそっちでゲームしてるやつらか?」

 

?「ふーはははは!マックの横Bをくらえ!」

 

?「なんの!電気鼠の端からの電気をくらえ!」

 

?「さりげなく俺を盾にしてんじゃあねぇ!」

 

作者「...お前ら後でお仕置きだな」

 

?三人「...え?」

 

番外編

 

作者「終了したんでやるで」

 

琢磨「えらくはしょったな」

 

作者「ゲストさんこっちきていいで」

 

琢磨「やる気だせよ...」

 

氷「私...汚されちゃった...」

 

桜「作者もお仕置きですね♪」

 

狂磨「それに賛成だ!」

 

作者「ということで精神の世界にいる三人がきてくれますた!」

 

琢磨(ますた!?)「とりあえず説明から」

 

作者「タイムの倒しかただな。簡単に言ってしまえば時間差での攻撃だ」

 

氷「うう...」

 

狂磨「タイムの能力はマン○ムとはかなり異なる。生物の時まではタイムの場合、戻らないんだ」

 

琢磨「つまりこんな感じになる」

 

戻る前

 

 

戻った後

 

 

銃タ←重なっている

 

桜「なんか分かりにくいですね」

 

作者「しょうがないさ。次にその後だ。琢磨のことについて多く言わせてもらう」

 

琢磨「?どういうことだ?」

 

作者「白玉楼の前に琢磨は妖怪少女とあったんだ。その時には宴会後の記憶が取られて、またもとの世界に時が戻った」

 

琢磨「ちなみに早苗先輩からもらった歌は『妖怪の山のポロロッカ』と、言うぜ」

 

作者「さて...終わったことだしなんかやるか?」

 

琢磨「じゃあさっきの続きをやるか」

 

三人「賛成ー!」

 

・・・

 

桜「消火栓です!」

 

氷「よけさせてもらった!くらえ!ファルコンパンチ!」

 

狂磨「あ!バーストしちまった...」

 

琢磨「止めだ!PKストーム!」

 

桜・氷・狂「いつの間に!?」

 

作者「結局琢磨が勝つんかい」

 

・・・

 

オマケ

 

NGシーン

 

~準備~

 

筋肉質「筋肉質はあっちだ!」

 

琢磨「木材は?」

 

~PAD~

 

咲夜「ん~...B...いやCです!」

 

琢磨「咲夜?呼び出しくらってんぞ?...なんだこのPADのか...」

 

咲夜「ソウルスカルプチュア!」

 

琢磨「え!?嘘だ...」

 

その後

 

レミリア「琢磨知らない?」

 

咲夜「誰ですか?琢磨さんって」

 

~屋台~

 

琢磨「焼き鳥一...蒲焼きで」

 

?「ありがとうございます!」

 

番外編

 

琢磨「なんか三章と外れてね?」

 

作者「細かいことは気にしなーい」

 

琢磨「本当にゲスだな。ここの作者」

 

作者「そろそろ閉めますぜ」

 

琢磨「これからもよろしくな~」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。