作者「さて・・・番外編やってくよ!」
琢磨「ええ!?このタイミングで!?」
穂乃花「そうよ!私かなりピンチじゃん!?」
透「作者いわく、こんなのをやってみたいだそうだ」
作者「ちなみにすべて会話ですぞ!」
琢磨「二重でわかんねえよ!」
作者「一回ネタを整理してもいいかもねってこと。いろいろと意味深なことがあるからね。最初の手紙の一文とか」
穂乃花「そういえばあれはなんなの?結局かかれてなかったけど」
作者「実は最初は書くつもりでいたんだよ。『大いなる運命が君達を襲うであろう』ってね」
琢磨「言っちゃってよかったのか?」
作者「いいよ・・・どうせこの手紙はなくなったし。」
透「そんな感じでいいのか・・・」
作者「じゃあ次は能力についてだな」
琢磨「穂乃花の能力はわかったが俺の能力は?」
作者「琢磨の能力はもうでてるじゃん。数値とか文字とかでてたろ?あれが能力」
穂乃花「能力名は?」
作者「それは言えん!」
琢磨「はぁ・・・まあいいや。じゃあ透のは?」
透「というか二人と比べ、キャラ設定が適当なんだよな」
作者「琢磨はバカで正義感が人一倍強いという設定がある。穂乃花は頭はいいが天然だ」
琢磨「バカ・・・だと・・・」
作者「透は・・・頭は中の下。おとなしい。それしかない」
透「それだけか」
作者「裏設定も作ったが透のが思いつかない」
穂乃花「そういえば幻想郷に行く前に透は紫にあってたわね。あれはどういうこと?」
作者「実は透は完全新規で作ったキャラではないんだよ。俺ってさYouTubeにyukkurimeronnというチャンネルでゆっくり実況やってんじゃん。そこの物語のキャラが透」
琢磨「じゃあ能力もちゃんとあるのか?」
作者「もちろん。もう言っちゃうけど透の能力は『物を操る程度の能力』なんだよ」
透「もっと詳しく説明すると物を浮かせたり変形させたりできる」
琢磨「キャラ設定完璧だろ。というか俺の出番をくれ!穂乃花ばっかやりすぎだ!」
作者「フランの戦闘に三回ぐらい引っ張る気でいる」
穂乃花「その後はもうきまっているの?」
作者「なめんな!すでにきまっている!たぶん第二章は30くらいで終わるかな?」
琢磨「結構長いんだな」
作者「琢磨は覚悟しとけよ。かなりやばくなる」
透「えっと・・・うわ・・・これはやばいだろ。最悪の場合死ぬぜ?」
作者「企画書を勝手に見るな!・・・琢磨に見られてないだけましか・・・;」
穂乃花「じゃあそろそろ終わるわね。文字数もいい感じだし」
作者「たまに話と話の間に番外編を突っ込むのでよろしくお願いします」
透「・・・俺の出番・・・少なくね?」