2話目投稿した直後試しに小説情報を見てみた。
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……(´°Д°)!!
読んでた!!
約2時間後。学校の帰りに友人にその事を話し情報を見せようと開いた。
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……増えてる(°Д°)!!??
その夜。というか深夜。ノリでまた確認。
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めっがさ増えてた。しかも感想も来てる!!
感想を読む。
正直泣いた。悪の召使を聴いて以来久々に泣いた。
ということがありました。とりあえず、この場を借りて
感想をくれた燐鳴神永(読み専)さん
本当にありがとうございます!!これからも読んでください。感想も待ってます。他の方もよろしくお願いします。
それではどうぞ(*・ω・)つ
3月27日
白夜の黒十字結成。ボスを決める際に全員が輝を推薦するも本人が「今まで亡国のリーダーをしていたスコールの方が向いている。」と言い拒否。それによりリーダーはスコールに決定。その後輝に本音を聞いたら「ダルビッシュ」とのこと。
4月13日
イギリスで電車の線路が橋ごと爆破される事件が発生。イギリスで有名な富豪「オルコット家」のオルコット夫妻が元々乗る予定だったためオルコット家の財産を狙う分家か小規模組織の犯行と推測。なお、優秀な工作員たちからオルコット家が狙われているという情報を得ていた。あらかじめ乗客を全員おろしていたため死傷者は0。オルコット夫妻も無事。その後、その爆破事件の犯人を突き止め犯人だった分家を潰した。
7月20日~27日
デュノア社に潜入させていた工作員から「酷い扱いを受けている子がいる」という情報が入る。その後1週間様子を見た結果確かにシャルロット・デュノアという少女がまるで道具の様な扱いを受けていた。そこで輝とマドカ(最近Mではなくマドカと名乗るようになった)その他数名が「次はない。」という警告も兼ねてデュノア社を襲撃。そのせいでISの製造ラインが破壊され致命的なダメージをおった。その後、輝たちは、殴り込む際にマトリックスごっこして派手に暴れたせいか帰ってきた途端にスコールに捕まり、正座のまま3時間説教された。
翌年の2月9日
ドイツで開発が進められている「第3世代機が怪しい」と情報が入ったためドイツ軍を襲撃。まだIS自体が未完成だったからか、搭乗者の適合率が低かったためか例の第3世代機の無力化に成功。だが、第3世代機の挙動などを考えた結果今後も警戒することになった。
2月20日
組織のメンバーが作った人生ゲームをスコール、マドカ、輝、他2名でやる。輝が開始20マスで100万単位の借金ぐらしのアリエッティになっていた。
3月7日
輝が篠ノ之束に接触。篠ノ之博士自身もこの世界が腐っていることを理解しているようだ。こんな世界にしたことへの罪悪感を感じておりこの世界を変えたいと言っているため篠ノ之博士も白夜に入団。持っていたバイオなハザードが翌日にはVRMMO的なノリでできるようになっていた。
3月22日
何人かで桃〇を99年に設定しプレイ。20時間くらい粘ったが全員の集中力その他諸々が限界を迎えたため途中で終了。とりあえず、スコールが1番チートだったのは覚えてる。
4月1日
輝とマドカの中学入学式。帰りにみんなでカラオケに行ったがマドカは初めてだったらしく緊張の余りリバースした。ちなみに、織斑秋斗、凰鈴音と同じクラスになった。
10月8日
輝たちの学校で体育祭。騎馬戦の際に輝が凰鈴音の耳元で禁句「貧乳」と呟いたらしく暴走。放送機材で「the beastⅡ」をながして「E〇Aごっこ」をしていた。
「何してんだ?オータム。」
「ああ、輝か。ちょっと活動記録をな。」
「どれどれ。…………。」
「どうだ?」
「俺ら最近ろくなことしてないな。」
「事実だからしょうがねえだろ。」
今回は少し短め。ちなみに作者は桃鉄を1回もやったことありません。よくて友人がやっているのを隣で見ていただけでした。人生ゲームは初めてやった時は最終的に借金が60万くらいありました。
それでは今回はこの辺で。感想、アドバイス待ってます。