ハイスクールd×d 最強のドラゴンを宿した高校生   作:フレイヤ

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これから頑張りますのでよろしくお願いします。


1話 出会い

 MEIN SIDE

 

俺は現在駒王学園に向かっている。 

 

おーい輝~と一誠が声をかけてきた あぁーおはよと適当に挨拶を済ませ一誠とともに俺は学校についた。

 

キャーと女子たちが叫んだ 輝様と変態が歩いてるぅ~ 輝様が汚れる~とかいって騒いでいるが俺と一誠は無視して教室へ向かっている そして教室の前に立つと俺は声をかけられた。 桐生だ 桐生は二人で朝からラブラブねぇーと馬鹿にしてきた。

俺はそうだよ~といったが一誠はふざけんなと怒鳴ったが無視して教室へ入った。

そして適当に授業を済ませ午後の授業をサボろうと思い屋上で寝た。

 

 

ガチャ 誰だろうと思いそっちのほうを見ていると 支取先輩だと思い起き上がりこんにちはと挨拶をした。 支取先輩はこんにちはと挨拶をしてもう授業がはじまりますよといって声をかけてきた。 この人は生徒会長だからまじめなんだなと思い 俺は後5分したらいきますよといってまた横になった。そうすると支取先輩はそんなこと言って授業をサボる気ですねといった。 これ以上は言っても意味がなさそうなので俺はあ、はいと答え起き上がった。教室へ向かおうとしたら支取先輩が後で生徒会室へきてくださいと言われ俺は怒られるのかと思ったが一応聞いた。 何故ですかといったらあなたを生徒会に入れたいからですと言われた。だが俺はさらに聞いた。その理由はと聞いたが答えは後で言うといわれたから言ってみるかと思い わかりました。と答えた。

そして午後の授業を済ませ俺は今生徒会室の前に立っている。 俺はさっきから悪魔の気配をこの部屋から感じる。それを感じながらも俺は生徒会室のドアをノックした。そこにいたのはあたりまえだが生徒会メンバーだ 俺は失礼しますといい入ったがその後の話で俺は悪魔になるといってしまった。 以下回想

 

あなたを生徒会のメンバーに招待したいのですがと支取先輩が言ったが俺は悪魔になるんだから全部言うかと思い俺は一回生徒会メンバーを見回した。 そして俺は言った

悪魔なんですよねと そうしたら生徒会メンバー全員が驚いた様子だった。もちろん支取先輩も驚いていた。 そして支取先輩に知っているのですかと聞かれたので俺は答えた。 そして俺はその後眷属になってくれと頼まれた。俺はいいですよといったその後俺はでも眷属ではなくて協力者あるいは契約者としてならいいですよと答えた。そして支取先輩いやソーナ先輩がでは協力者として協力してください。といわれたのでわかりましたと答えた。ですが生徒会には入ってもらいます。といわれたのでそれくらいならいいかと思い俺は分かりました。と答え今日は帰らせてもらったがさっきから俺は尾行されていると思ったが別にいいかと思い俺は家に入ろうと思ったが正体が分からないのに家に入るなんてどうぞといってるようなものかと思い俺はそろそろ出てきたらといったら分かりましたとソーナ先輩が言って出てきた。やっぱりね それで何のようですか?と聞いたら一緒に住みたいと思いますといってきたので はぁ?と聞いて俺はとりあえずどうぞといって家の中に入ってもらったが俺は一人で住んでいるので何も無く寂しい部屋だった。ご両親はいないのですかと聞いてきたので俺は答えた。俺は今は堕天使のところにいるといった。 それではあなたのご両親は堕天使なのですかと聞いてきたが堕天使ではないですが堕天使の仲間であることは間違いではないですので俺は悪魔になれないのです。すいません い、いえ私こそすいませんと答えたので俺は別にいいですよといってソーナ先輩を帰らせようと思ったらあら忘れたのですか?といって俺は本気でこの家に住むんですかと聞いたが はいと自身満々にいったので はぁとため息をついてわかりましたよと答えた。 俺の部屋しか入れる部屋がないといったらじゃあ一緒でいいですよといってきたのでそれはさすがに・・といったらソーナ先輩はなぜか俺の部屋に入っていた。 はぁ本気で一緒に寝るの?と聞いたがはいと元気よく答えたので断れなかった。 

次の日は朝から一緒に投稿して学校の前に入ると変態3人組が質問を連発してきたので俺は黙れと威圧をかけていったら 顔を真っ青にして自分たちの席に戻っていった。

そして放課後今日はソーナと幼馴染で同じ上級悪魔であるリアスグレモリーのところにいくといわれたので俺も一緒に行ったがそこには学園のマスコットである搭城小猫ちゃん、二大おねえさまである姫島朱野同じく二台お姉さまのリアスグレモリー、学園1のイケメン木場祐人、変態3人組の一人兵藤一誠がいた。

 

あらあなたね輝君はと聞かれたのではいそうですけどといったらあなたの力を教えてくれないと聞かれたので俺は自分の家の庭に招待した。 そして俺はミラの力を見せてあげたが(壊さない程度にやったので全く力を出しませんが・・) 

すごいわねこれだけで上級悪魔を軽く超えてるわといったのでそうですねと言って

用件を聞こうとしたら使い魔の森へ行きましょうといったのでわかりましたと言ったら

びっくりしないのねって言っていたので少し考えましたがヨクワカリマセンでした。

そして使い魔の森でティアマットをゲットしようと思い探していたら莫大な力を感じ取ったので向かったら思ったとおりティアマットがいたそしてリアス先輩とソーナ先輩の眷属たちが驚いていたのでミラの力を使って倒してしまった。そうしたら向こうから仲間にしてくださいといわれたのでもちろん受け入れた。

 

 




今回はここまでにしておきます。
じかいもよろしくおねがいします
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