ハイスクールd×d 最強のドラゴンを宿した高校生   作:フレイヤ

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ライザー登場します 


3話目 ライザー

今日も俺は部室に向かっている(ほぼ毎日行っているが) そして俺はさっきから上級悪魔級の魔力を感じる「フェニックスか」とおれはつぶやいたがいつどおりノックして入ってみたらはじめてみる銀髪のメイドさんがいた誰ですかと聞こうと思ったら 向こうから行ってもらった どうやらこの人はグレイフィアさんらしい(サーゼクス様の妻で眷属の女王) そしてリアス先輩が部活を始める前にいうことがあるといって グレイフィアさんが「私から言いましょうか?」と言ったがリアスさんが「いいわ私から言う」と言って話を始めようとしら 見たこと無い魔法陣が!? 

「フェニックス」と木場君が言った

「やっぱりね」と俺はいったがみんなから一気に殺気が漏れた

「人間界は久しぶりだ」といって 魔法陣の中からホスト?見たいな感じの男が出てきた 

「よぉリアス 結婚の会場の下見の日が決まったからいいに来た」と言ってリアス先輩の肩を抱いているが リアス先輩は何度も振りはらっている 

そして一誠が叫んだ「おいてめぇー 部長が嫌がっているだろそれにおまえだれだよ」と言った

「あぁなんだてめぇー 下級悪魔ごときがそれにリアス俺のことを下僕に言っていないのか」と言った

「一誠こいつはライザーフェニックス 元72柱の1家の次期当主よ」

「俺は眷属全員焼き払ってでもおまえを連れて行くつもりだ」とライザーが言った 

一誠が「てめぇふざけんな」と言ってライザーに喧嘩を売っている

ライザーは「てめぇーふざけんなここで焼き払ってやる」と言ってキレていたので俺は一誠を下がらせた

そして俺は「おまえさフェニックスだかなんだか知らないけど言い過ぎじゃないの」とちょっと殺気を出して言った

するとライザーが「なんだてめぇー人間ごときが俺に勝てると思っているのか?」と言って炎を手の平に燃え上がらせ俺に放とうとしていた

そして音と共に一気に熱気が出て俺のほうに向かってきたその玉を俺は魔力を使って防いで俺は「そんなもんか?」と言ったら俺はライザーをキレさせてしまったようだ

まぁあたりまえか 

そしてライザーが次の炎を放とうとしたとき グレイフィアさんが間に入って「やめてください」と言って殺気を出したのでライザーが下がったと思うとグレイフィアさんが「提案があります・・ライザー様とリアス様のレーティングゲームをやってはいかがでしょうか?」と言ってライザーに提案をしていた

そしてライザーは「わかりました だがリアスおまえの下僕はこれだけか 俺たちの下僕の相手をできるのはそこにいる雷の巫女ぐらいだろうぜ」

ライザーは続けていった「俺の眷属は」と言ったときまたさっきの魔法陣が出たと思ったら 眷属たちが出てきてライザーが「俺の眷属は15人」全員そろってるぜ」と言って自慢してきた そしてライザーはその後「おいそこの人間」と言ってきた「俺は神埼輝だ」と答えた ライザーは「輝 お前もレーティングゲームに出ろ」と言ってきた

そしてグレイフィアさんに何か言ったあとグレイフィアさんが俺に「レーティングゲームに参加してください」と言われたので「わかりました」といって今日は終わった。

 

 




今回はここまでです 
次は修行編ですので今後とも温かい目で見てくださいおねがいします。
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