ハイスクールd×d 最強のドラゴンを宿した高校生   作:フレイヤ

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今日4話目です そしてちょっと追加でギルド?のようなものがある設定にしますので
そこも見ていただけるとありがたいです 
それからこれも追加で東方やSAO、ストブラの内容なども入れる予定です すいません1気に追加してほんとうにすいません。オリキャラも登場します。


4話目 修行します

今日から俺たちはライザーとの戦いのために修行をするために山道を歩いている 

一誠が「あぁー疲れた死ぬー」と呟いているが俺は無視して先へ進んでいる

小猫が「・・一誠先輩うるさいですだまってください」と毒舌をはいている

俺は声には出さなかったが「小猫ちゃんナイス」と呟いてしまった。

そして山道をしばらく歩いているとでっかい家いや城といってもいいんじゃないかって言うレベルの家が見えた どうやらあれはリアス先輩の別荘らしい

そしてその家について俺たちは荷物を置いた後ジャージに着替えた 

リアス先輩が「ねぇー輝~今日の修行であなたの仲間がくるって言ってたけどどんな仲間なの?」と聞いてきたから俺はちょっと時間をもらって説明を始めた 

「うーんと皆さん 地球防衛軍ってしってますか?」と言ったら一誠君やアーシアさんは知らないと言っていたがリアス先輩たちは知っているようだ そして俺は続けて言った「俺は地球防衛軍の戦闘部隊 総隊長をやってます」といったら リアス先輩たちは驚いた様子で「あなたが地球防衛軍の戦闘部隊隊長!?」と言った。

「部長俺たちにも説明お願いできますか」と言っていた 

「そ、そうね うーんと地球防衛軍っていうのは3勢力の中心に立つといわれる最強の部隊で 戦闘部隊はそこの最強の軍隊とも言われているの そこの総隊長ともなれば最強ともいえるわ」

「え・・・・えぇーええぇー」といってアーシアさんと一誠君が叫んだ

小猫ちゃんは「・・・うるさいです」と言って毒舌を吐いている 俺は今ナイスといってしまったが聞こえてないよな!?

そして数分後 俺たちの部隊の仲間達数人が来た

「えーとじゃあ紹介しますね 左からラフォリアさん、霊夢さん、妖夢さん、赤音さんです」

そう呟いてすぐ「じゃあ修行を始めますか」と言って修行を始めた

「うーん僕はご飯でも作りますか」それでは皆さん頑張ってくださいね

 

SIDE OUTO リアスSIDE

 

「まずは魔力の変換からですね」と霊夢さんが言っているけどなかなか難しいですね

「あら朱乃あなたさすがね」とリアス先輩が言ったが「いえいえまだまだですわ」といって私たちは修行を続けている 数分後 

「霊夢さんどうですか」と朱乃と一緒に見せにいった「あらあらなかなかすごいですね」と言ってもらった 「だけど満足してそこにいてはだめですよ 満足するのはいいですがそこでとまってはいけません」と言って「明日からもおんなじ修行を続けて最終日になったら見せてください」と言ってたけどそんなんでいいのかな?

「あら良い匂いがしてきたわね」 「そうですね」 「もうこんな時間ですし戻りますか?」 「そうね」と言って戻った 「あぁーやっとできました」アーシアは今できたようね 「あらすごいですね」と霊夢さんが言った「えへへ集中していてもこんな時間がかかってしまいました」

 

SIDE OUTO 小猫SIDE

 

私はいま輝先輩の部隊の仲間である赤音さんと修行をしています 「小猫ちゃん戦車の特性に頼っていては駄目です 力を使うのです仙術と妖術をあなたはそれでも猫又ですか?」と言われた 「な・・・知っていたんですか?」つい私は大きい声を出してしまった「えぇ知っていたわよ あなたのおねえ あ いやなんなくね」

「お姉様を知っているんですか?」つい私は赤音さんの腕を強く握ってしまった

「え・・えぇ」 「教えてくださいお姉様は今どこにいるんですか?」

「ごめんねまだ教えられない」

「そ・・そうですよねすいません」

「あらなんかいいにおいがしてきましたね」

「あそういえば そうですね」

「おなかが減ったので戻りましょう」 そして私たちは家に戻ってご飯を食べました

 

SIDE OUTO 木場SIDE

僕は今妖夢さんと戦っているいや木刀だから練習試合ってところかな だけど妖夢さんなかなか強いな 「木場さんはスピードはいいですがパワーが無さすぎですので鍛えて見ましょうだけど今日はここまでにしましょうもうこんな時間ですし」

「はぁはぁはぁ 僕でも全くついていけない」

「それよりいいにおいですね」 「そうですねおそらく輝がご飯を作ったのでしょう」

「輝君はご飯が作れるのかすごいですね」「ええ輝君のご飯はおいしいですよ」

 




今回はここまでです 次回はライザーとのゲーム前夜です 一気にカットしてしまい申し訳ないです
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