ハイスクールd×d 最強のドラゴンを宿した高校生   作:フレイヤ

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今回はゲーム開始ですね 戦闘シーンの書き込みがんばります・・・


6話 ゲーム開始

「みんないよいよゲームが始まるわ準備は平気?」リアス先輩たちは落ち着いているがほかのみんなは緊張しているようですね「グレイフィアさん今回のルールはリアス先輩がリタイアしても戦いを継続できるようにはできませんかね?」何故こんな提案をするのかと言うとライザーにはまだ勝てなさそうだからだけどそれはいえないな「いいでしょうルール変更は私自身でやっていいとのことなので」やっぱり話がわかっていいですね「ありがとうございます」「あら輝私たちがライザーには勝てないと思っているの?」やっぱりそういわれますよね・・「いやそういうわけじゃ・・いやまぁはい・・・」ここは正直に言ったほうがいいな・・「ですが全く勝てないという訳ではないんですがもし負けてしまったら大変ですので」これで分かっていただけるとありがたい「そうねじゃあお願いねまぁあなたの番は回ってこないと思うけど・・」ふふ言いますね「まぁ期待してますよ頑張ってくださいね」これくらいでいいか「よっしゃ世界最強の部隊の隊長に応援された絶対に勝つぞ」一誠君すごい殺気が漏れてる・・・

 

「それではそろそろゲームが始まりますのでこちらの魔法陣へお願いします。それから一度転移しますと終了まで戻れませんのでご注意してください。それでは転移します」

キュイーン(ルーラじゃないですからね転移ですよ・・・)

 

「それでは今回この試合の審判をすることになりましたグレモリー家メイド長グレイフィアです。今回のルールは少々変更いたしまして、リアス様の眷属全員がリタイアなさっても輝様がリタイアなさらない限り試合を継続したいと思います。それではこれより試合を開始します。」

 

「始まったわね」じゃあ俺はリアス先輩たちの護衛をしますか・・・

 

SIDEOUT 木場SIDE

 

僕は今朱乃さんが張った結界の中にいるライザーの眷属を倒しおわって一誠君たちのところに向かっている 

 

SIDEOUT 兵藤SIDE

 

俺は今小猫ちゃんと一緒にライザーいや焼き鳥眷属と戦っているだがこの双子チェーンソなんかもって危ないな「バラバラになれ」「アタレェーー」怖い「そんなもの振り回しながらそんな事いってはいけません」

「それ!! ほい!」チェーンソーを持った双子と根を持った女の人の体に魔法陣が出て一誠が叫んだ「ドレスブレイクパチン」と言った瞬間その女の子たちの服が全部弾けとんで叫んでいた

そして小猫ちゃんは「一誠先輩最低です」「そんなことを言わないで~」小猫ちゃん睨まないで「小猫ちゃん・・・」「触らないでください」・・嫌われた「仲間にはやらないよ」やばいどうしよう「それでもいやです」

 

SIDEOUT 朱乃SIDE

 

今私は爆弾王妃と戦っていますが流石ですね「雷の巫女あなたと戦えて光栄だわ」

「私も爆弾王妃さんと戦えるなんて光栄ですわ」

ボカーン(少し省略します)

「はぁはぁはぁ」あいつどうして疲れないのかしら「ふふこれが何か分かるかしら?」

あれはフェニックスの涙・・・ ボカーン

リアス様の女王1名リタイア

 




今回はここまでです 省略してしまい申し訳ございませんでした・・・
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