神栄 碧と暗殺教室   作:invisible

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作者、誕生日の時間

どうも、invisibleです。今日は残念ながら本編の更新はありません。

 

 

 

 

 

今日は僕の誕生日なんですよ。

 

 

でも、でもですよ!

 

 

 

友達がいない僕は、誰にも祝ってくれないんですよ(家族除く)

 

 

だから、E組の皆さんに祝ってもらうことにしました。

 

 

 

地の文なんか、ない。

 

 

安定の台本形式ですよ。

 

============================

 

 

イン「君たちに集まってもらったのは他でもない。さぁ、今日誕生日だから俺を祝ってくれ」

 

 

 

全員「却下」

 

 

 

イン「うん………え!?」

 

 

 

神栄「なんでだよ、あれだぜ?村松とか怒ってたよ?「俺のこと(キャラ的に)好きなくせに出番ねぇんだけど?」とか、吉田とか狭間とか原とかも怒ってた」

 

 

イン「そ、そうか、村松は夏休み編でちゃんと出番あるから(笑)」

 

 

村松「マジか!」

 

 

イン(吉田と狭間と原は出番無いけどな……)

 

神栄「てか、今後の内容について聞きたいのだが……?」

 

 

 

イン「突然すぎる」

 

 

 

 

神栄「はよ言え」

 

 

 

イン「おいおい、今日は俺の誕生日だぜ?たまには休ませr…」

 

 

 

神栄「毎日投稿してたんだから、文句言ってんじゃねぇぞコラ」

 

 

 

イン(ヤベェマジで怖い……)

 

イン「どこのブラック企業だよ!

 

 

 

 

 

 

えーっと、今後はですね、下の様な感じです。

 

ホテル編→オリジナルストーリーを何話かぶち込む→始業式→"狂気"編→原作通り日常話→イトナ編→コードネーム編→体育祭編→わかばパーク編→死神編……みたいな感じですね」

 

 

神栄「"狂気"編ってなに?」

 

 

イン「長編オリジナルストーリーだよ。正直この話は楽しみにしてる」

 

 

神栄「なんで?」

 

 

イン「それは言えないな……。ああ、それと、ホテル編が終わった後のオリジナルストーリーは10話位いれようと思っています。結構ありますね(笑)」

 

 

そんなことを言ってると、烏間先生とビッチ先生がやってきました。

 

 

ビッチ「あら?作者じゃない。え?あんた今日誕生日なの?なら私が脱いであげるわ……」

 

 

 

イン「是非見せてくださグハッ!」

 

 

茅野「作者さん。少し黙ろうか」

 

 

 

イン「ビッチ先生の事がキャラ的に嫌いでも、一度は見てみたくないか?ビッチ先生の裸」

 

 

 

ビッチ「キャラ的に嫌いってなによ!」

 

 

岡野「茅野っちの後ろに『ゴゴゴゴ!!』って見えるよ!作者やめときな!殺られるよ!」

 

 

イン「ビッチ先生、裸の件はまた別の場所で………」

 

 

神栄「変態だ………。終末期よりひどい……」

 

 

イン「エ○ゲーやってるお前に言われたくないわ」

 

 

神栄「はぁ?ギ○ルゲーとかはやるけど、エ○ゲーはやらねぇよ」

 

 

 

イン「ふーん、あ、なんか欲しい展開ある?」

 

 

神栄「話変えてんじゃねぇよ…」

 

 

 

杉野「神崎さんと付き…」

 

 

イン「どの道お前無理だろ(笑)」

 

 

 

 

 

杉野「嘘………だろ!?」

 

 

イン「だって神崎さんはお前の事『友達』だと思ってんじゃん。『恋人』までには絶対行かないだろ」

 

 

 

神崎「………」(満面の笑み)

 

 

 

杉野「俺の青春は間違ってるのかあああああああ!?」

 

 

神栄「間違ってるね」

 

 

 

 

イン「オリジナルストーリーでは、先ほど言った通り、村松以外の人も出します。個人的には本当村松の話楽しみだよ?話はまだ書いてないけどね」

 

 

村松「さっさと書け」

 

 

 

イン「神崎さんのも楽しみだ。あれは3話くらいかかるかもしれない」

 

 

 

神崎「そ、そうなの?」

 

 

 

神栄「あんま期待しないほうがいいぜ、そんなこと言ったって1話で終わるんだよ……あいつは」

 

 

 

磯貝「流石美術の筆記テストで全問答え書いたのに0点だっただけあるな」

 

 

イン「全く関係ないだろーが!それ」

 

 

 

 

不破「あと、(中学の)友達と交番前で堂々とチャリを並走してたらしいね、案の定レッドカード喰らったってよ」

 

 

 

イン「それ、確か卒業式の次の日だっな……結構最近の思い出だ」

 

 

 

 

中村「あとあれでしょ?今週の火曜日、ぎっくり腰になって先生におんぶされたらしいよ(笑)」

 

 

 

イン「お前ら、な?マジでつらいぞあれ。親とかが苦しむ理由がよくわかったよ………」

 

 

 

神栄「そんなのどうでもいい」

 

 

 

イン「ん?」

 

 

 

 

神栄「はよ書けや、続きを」

 

 

 

イン「嫌じゃああああ!!今日はゆっくりさせてくれぇぇ!!!」

 

 

 

 

神栄「あ、そうだ」

 

 

 

イン「ん?」

 

 

全員「遅れたけど、タンジョウビオメデトー」

 

 

 

イン「テキトーに言うんじゃねえええええええ!!!」

 

イン「でも嬉しい」

 

============================

 

 

 

 

 

イン「………とまぁ、こんな感じで今後もやっていくので、よろしくお願いします。

 

 

"狂気"編についてはいつか説明があります。

 

 

"狂気"編では地味〜にオリジナルキャラをぶち込みたいと思います。

 

 

 

以上、最初は活動方針、最後は昔話のコーナーでした」

(今回の話は作者の誕生日を祝う話です)

 

 

 




はよ"狂気"編書きたい。


その為には早く(作品内の)夏休み終わらせないと……
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