いきなりですが、ゆっくりしていってね。wwwww
こんにちは、皆さん如何お過ごしでしょうか?
私は、ばりばり車に引かれかけております。ですが何故、こんなに
冷静になれているのか自分でも不思議です。
もう、私は死ぬのでしょうか、25歳でこの世からいなくなるのは
嫌だな、まだ、デジモン全部見てないし、モンハンだってアルバトリオン
倒してないし、ポケモンだって全クリしてないんだよな。
あ、そろそろ時間だ。それでは皆さんさよーならーまた今度、会えれば
会いましょうねー。
そこで、私の意識は途切れた。
「それで、終わるならもっとよかったんですが」
そう!私はまだ、死んでいなかった?いや、死んでんのかな?
まぁ、いいや。問題は目の前に居る神様(自称)が
どけざしている事である。
「いや、まだ信じられないの!そっちの方がびっくりだわ!」
「うるさい、それで、何で神様(自称)が私の目の前に居るんですか、
理由を説明してください(怒)」
「はぁ、もう良いよ。実はな、毎年恒例の天界球技大会があってな
ドッチボールをしていたんだが、ボールがな、その、下に落ちてしまって
丁度、下を走っていた車に衝突してしまってだなぁ、その車が降っとんで
いって他の車に衝突して、お前の方に行き、そして、お前が引かれちまったつー訳よ」
「·····ハァ、つまり、あなたに殺された訳ですか」
「そゆこと、だが、しかし、そ·の·か·わ·り·に、お前を転生さしてやる」
「本当ですか!」
「本当だ」
「やったー!」
「世界はどこが良い」
「東方projeでお願いします」
「分かった、良いだろう。転生特典として願いは3つ
までなら叶えてやる。」
「じゃあ、さっそくまずはひとつ目、怪物の姿と力を
扱う程度の能力をください!」
「怪物というのは、どーゆう事なんだ?」
「どーゆう事とは?」
「どーゆう事って··能力の範囲だよ、能力の範囲。怪物だっていっぱい居るだろう。」
「あぁ、そういうこと、私が言っているのはデジタルモンスターとモンスターハンターの
モンスター、ポケットモンスターのことだよ。」
「分かった、次は?」
「東方の世界に行ったときに、天狗になっているように
してください!」
「?、何故、天狗になりたいんだ?」
「天狗のキャラクターが大好きなんですよー」
「そうか、して最後の願いは?」
「最後の願いは、次に産まれるときも
女にしてください!」
「わかった、もう、迷いはないな?」
「ハイ、もうありません!」
「良い返事だ、じゃあ、行ってらっし」
そういった瞬間目の前が真っ暗になっ····た··
どうでしたか、面白かったですか?
誤字脱字等を見つけたら教えてださい。ここをこうすれば良いと
思った方は感想にどしどしかいてください。
最後にこんな駄文を見てくださってありがとうございました。
次回も、ゆっくりしていってね。