北斗 2
零児 1
両方 1
その他 0
となりましたので北斗との対戦になります。(本当は活動報告を作る前に感想でVS零児に投票があったけどそれ入れると同表になるので無効にしました。自分の勝手ながら御免なさい。)
ではどうぞ。
前回のあらすじ
遊矢(によく似たユート)が沢渡を襲ったという理由でLDSの生徒たちとデュエルすることになった。
あの後理事長は3人の生徒を呼んできた。確か名前は、志島北斗、光津真澄、刀堂刃だったな。どいつも割とガチデッキ使いだったな。
「まずはこの僕!LDSエクシーズコース所属志島北斗が相手になろう。」
最初はやはり北斗か、なら
「なら俺が・・・」
「いや、お前は出ない方がいいと思うぞ、遊矢。」
「え!どうして?」
「奴らの目的はペンデュラム召喚だ。なら奴らになるべくペンデュラム召喚は見せない方がいいと思うんだ。」
「なるほど・・・確かに海音の意見には一利あるな。遊矢、ここは海音に任せてはどうだ?」
「でもこれは俺の・・・」
「お前は何もやってないんだから気にする必要はないだろ。」
「権現坂、音海・・・解ったよ。」
「じゃまずは1勝をとってきますか。」
「音海!後は頼んだぞ!」
「任せておけ。」
俺はデュエル場に向かった。
「何だよ、誰が相手かと思ったらガキじゃねえか。」
カッチーン
「誰がガキだと!これでもお前と同じくらいだぞ!」
本当は年上だけどな。実は遊勝塾のみんなも俺の年齢(嘘の方)を知ってかなり驚いていた。元の世界でもこの身長は結構コンプレックスだったんだよな。
「ハァ!その身長でか?つうかお前男かよ!髪伸ばしているか女かと思ったよ。」
「悪かったな男で!言っとくけどな人を見かけで判断してら痛い目にあうぞ!」
「っ!とっとりあえず始めようか」
俺のにらみつけが北斗をびびらせて、防御力を1段階下げた。
「それじゃあ始めるぞ。フィールド魔法、<星の聖域(コスモ・サンクチュアリ)>!」
今回のフィールドは崩れた聖域だった。背景は夜で星が輝いていた
「これはラッキー!この僕の得意なフィールドだ。」
正直どうでもいい。アクションカードは確かに強力だけど、今は私が動く時ではない。
「行くぞ、戦いに集「ちょっと待ってくれないかな」なんだよ?いきなり!」
「なあ、いちいち言うのめんどくさいから省略いいかな?」
その言葉にその場にいるみんなが反応した。
「ふざける!それでもアクションデュエルする気あるのか!」
「いや、だって毎回毎回言うのめんどくさいし。だからさ省略してよくね?」
「あのな・・・」
「じゃあお前だけで前ふりして、最後だけ言うのは?」
「ああもう!それでいいから始めるぞ! 戦いの殿党に集いしデュエリストたちが、モンスターとともに地を蹴り、宙を舞い、フィールド内を駆け巡る!見よ、これぞ、デュエルの最終進化形、アクション・・・「「デュエル!」」
ホントに一人で言いやがった。と言うか言わせたが正しいか。
「あ、先行は俺のようだな、俺のターン。俺は<BT-鏡の歌姫・ピスケ A1300>を召喚。さらに<BT-ガールズロック・リオ D1500>を特殊召喚!」
BT-鏡の歌姫・ピスケ レベル3 水
魚族/効果 A/1300D/800
①:このカードが戦闘で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。デッキからレベル4以下の「BT」モンスター1体を特殊召喚できる。
「カードを1枚伏せて、ターンエンド。」
海音 LP4000 手札2
場
BT-鏡の歌姫・ピスケ A1300
BT-ガールズロック・リオ D1500
伏せ1
VS
北斗 LP4000 手札5
場0
伏せ0
「僕のターンドロー。僕は<セイクリッド・グレイディ A1600>を召喚。このカードの召喚に成功した時、手札からレベル4の「セイクリィド」モンスター1体を特殊召喚できる。僕は<セイクリッド・カウスト A1800>を特殊召喚!」
うぁ元の世界で何回か見た事のある光景だ。
「僕は、セイクリッド・カウストの効果を発動!1ターンに2度フィールドの「セイクリッド」モンスター1体のレベルを1上げる。僕は、グレイディを選択!そして2度めの効果でカウスト自身のレベルを1上げる。」
レベル5のモンスターが2体・・・来るぞ、遊馬!
「僕はレベル5のセイクリッド・グレディとセイクリッド・カウストでオーバーレイ!星々の光よ!今大地を震わせ降臨せよ!エクシーズ召喚!ランク5!<セイクリッド・プレアデス A2500>!」
うぁ出たよめんどくせえの。こいつのせいで何回苦しめられた事やら
「僕はセイクリッド・プレアデスの効果発動!オーバーレイユニットを1つ取り除いてフィールドのカードを1枚手札に戻す。僕は、ピスケを選択。」
へぇ、てっきりダメージ優先で、リオを戻すと思ったけどそこまで馬鹿じゃないか、でも
「リバースカードオープン!永続トラップ<デルタ・フォーメンション>!このカードは1ターンに1度自分フィールド上に存在する「BT」モンスターへの対象を他の「BT」モンスターに変更する事ができる!俺はピスケの対象をリオに変更する!」
デルタ・フォーメンション 永続罠
「デルタ・フォーメンション」の効果は1ターンに1度しか使用することができない。
①:自分フィールド上に存在する「BT」モンスターがカード効果の対象になった時、自分フィールド上に表側表示で存在する他の「BT」モンスターに効果対象を変更する事ができる。
「さらにリオが場から手札に戻った時カードを1枚ドローする!」
「戻すカードが変わったくらいどうって事ない!僕はセイクリッド・プレアデスでピスケに攻撃!」
LP4000→2800
「くぅ! だがこの瞬間ピスケの効果発動!このカードが戦闘で破壊され墓地へ送られた時、デッキからレベル4以下の「BT」モンスター1体を特殊召喚できる!俺は<BT-小さな秘密≪ミニハット≫・ローヌ A1800>を特殊召喚!」
「チィ!モンスターを残したか。僕はこれでターンエンドだ!」
海音 LP2800 手札4 BT-ガールズロック・リオ
場
BT-小さな秘密≪ミニハット≫・ローヌ A1800
伏せ1
VS
北斗 LP4000 手札4
場
セイクリッド・プレアデス A2500
伏せ0
「どうだい僕のエクシーズモンスターは、ちなみに、僕はエクシーズ召喚をマスターしてから40連勝中、これで41連勝ってわけさ・・・」
それってただプレアデスが強いだけだと思うけど、今は言わないでおこう。
「俺のターンドロー!なら今度はこっちの番だ!」
「?」
「俺はもう1度リオを守備表示で特殊召喚!これでプレアデスの効果を使っても無駄になった。さらに俺は、<BT-PRISMーI≪プリズム・イメージ≫・クリア A1400>を召喚!」
「何かと思えばそんなモンスターじゃ僕のプレアデスは倒せないぜ!」
「・・・お前本当にエクシーズコースの人間か?俺のフィールドを見てなんとも思わないのか。」
「レベル4のモンスターが3体・・・まさか!」
「やっと気がついたか。一応言っておくと自身の効果で特殊召喚したリオはエクストラデッキのモンスターの召喚の素材にはできない。よって俺はレベル4のローヌとクリアでオーバーレイ!2体のモンスターでオーバーレイネットワークを構築!エクシーズ召喚!碧海のおてんば小妖精!最高のハッピーをあなたに!現れろ、ランク4! <BT-トップアイドル・パシフィカ A2300>!」
「何!エクシーズ召喚だと!・・・そうかお前が榊遊矢にエクシーズ召喚を教えたんだな。」
「確かに俺は、遊矢達にエクシーズについて教えている・・・だが遊矢がエクシーズカードを持っているかは話は別だ!それにあいつは闇討ちなんかしてない!俺はパシフィカの効果発動!1ターンに1度、墓地の「BT」モンスターをこのカードのオーバーレイユニットにできる。俺は、ピケルを選択。その後カード1枚ドローし手札を1枚デッキの一番下に置く。さらにパシフィカの攻撃力は、オーバーレイユニット1つにつき100ポイントアップする!」
BT-トップアイドル・パシフィカ A2300→2600
「攻撃力2600!」
「バトルだ!パシフィカでセイクリッド・プレアデスに攻撃!プリズム・スプラッシュ!(ペンギンアタック)」
その時、流れ星が落ちて来てきた。どうやらあれがアクションマジックのようだ。北斗はそれを取りにいった。
「僕は、アクションマジック<奇跡>!」
奇跡は確か対象モンスターの戦闘での破壊を守り戦闘ダメージを半分にするカードだったはず
LP4000→3950
「お、おのれ・・・!40連勝中のこの僕をただ一度も削られた事のない僕のライフを!!」
どんだけ弱いんだよ前の40人。まさかプレアデスを攻略できなくて負けたんじゃないよな・・・とはいえプレアデスを破壊できなかったのはまずいな。
「俺は、カードを2枚伏せてターンエンド!」
海音 LP2800 手札1
場 BT-ガールズロック・リオ D1500
BT-トップアイドル・パシフィカ A2600 ORU3
伏せ2 デルタ・フォーメンション
VS
北斗 LP3950 手札4
場 セイクリッド・プレアデス A2500 ORU1
伏せ0
「僕のターンドロー!僕はマジックカード<サイクロン>を発動!これで厄介なデルタ・フォーメンションを破壊する。」
ここで引きやがったか
「僕はセイクリッド・プレアデスの効果発動!オーバーレイユニットを1つ取り除いてフィールドのカードを手札に戻す。僕はパシフィカを選択!」
「させるか!トラップ発動!<人魚の祈り>!このカードは、自分フィールド上に存在する元々の攻撃力2000以上の「BT」モンスターがカード効果の対象になった時に発動。そのモンスターをリリースしてカードを2枚ドローする!俺はパシフィカをリリースしてカードを2枚ドロー!」
人魚の祈り 通常トラップ
①:自分フィールド上に存在する元々の攻撃力2000以上の「BT」モンスターがカード効果の対象になった時に発動できる。そのモンスターをリリースしてカードを2枚ドローする。
「かわしたか。だがまだだ!僕は<セイクリッド・ソンブレス A1550>を召喚!」
あっまずい
「セイクリッド・ソンブレスの効果発動!1ターンに1度墓地の「セイクリッド」モンスター1体を除外し「セイクリッド」モンスターを墓地から手札に加える!僕はセイクリッド・グレディを除外してセイクリッド・カウストスを手札に加える!さらに!この効果を発動したターン「セイクリッド」モンスター1体を召喚できる!僕は<セイクリッド・カウストス A1800>を召喚!」
まじで勘弁してよ
「まだだ!セイクリッド・カウストの効果を発動!1ターンに2度フィールドの「セイクリッド」モンスター1体のレベルを1上げる。僕はソンブレスとカウストを選択。レベルを1つ上げる。」
ハイテンプレテンプレ
「僕はレベル5となったソンブレスとカウストでオーバーレイ!エクシーズ召喚!ランク5!《セイクリッド・プレアデス A2500》!」
もういい加減にしてよ
「くっはは、君はこちらのプレアデスのオーバーレイユニットを使いきるのを待ってたようだが残念だったな!」
いや、なんとなく2体目出てくるのは予想がついていたけどな。
「条件はそろった!このカードは、セイクリッド・プレアデス1体を素材としてエクシーズ召喚できる!現れろ!ランク6!<セイクリッド・トレミスM7 A2700>!」
でたよ使いきったプレアデスをアタッカーに変えるきつくコンボ。しかも素で出しても強いから困る。
「セイクリッド・プレアデスの効果発動!オーバーレイユニットを1つ取り使いガールズロック・リオを手札に戻す。」
リオを戻したってことはこのターンで決める気か。
「リオが場から手札に戻った時カードを1枚ドローする。」
「関係ない、このままバトルだ!プレアデス、ダイレクトアタックだ!」
「ぐわー」
LP2800→300
「とどめだ!M7でダイレクトアタックだ!」
「まだだ!トラップ発動!<ガード・ブロック>!戦闘ダメージを0にしてカードを1枚ドロー」
やっぱり架空デュエルの神器だけはあるな。ここぞって時に役に立つな。
「くそ、僕はこれでターンエンドだ。」
海音 LP300 手札6 BT-ガールズロック・リオ
場 0
伏せ 0
VS
北斗 LP3950 手札3
場
セイクリッド・トレミスM7 A2700 ORU1
セイクリッド・プレアデス A2500 ORU1
伏せ 0
「君のライフはわずか300!対して僕の場には、最強モンスターが2体いる。しかもプレアデスのオーバーレイユニットはまだ残っている。僕が負けることはけしてない!!」
あ~あフラグたっちゃった。じゃあ見事な逆転劇を見せてやりますか
「俺のターーン!!」
きた! 勝つぞ・・・遊馬!
「俺はマジックカード<エクシーズ・リベンジ>を発動!」
「!?そのカードは!!」
「このカードは相手フィールド上にオーバーレイユニットを持ったエクシーズモンスターがいる時に発動!自分の墓地のエクシーズモンスターが1体を特殊召喚する!蘇れ!トップアイドル・パシフィカ!さらに相手フィールド上のオーバーレイユニット1つを特殊召喚したモンスターのオーバーレイユニットにする!おれは、プレアデスのオーバーレイユニットをパシフィカに与える。これでプレアデスの効果は使えないぜ!」
「なんだと!?だがたとえそのモンスターの攻撃力では僕のモンスター達を倒すことは不可能だ!」
「それはどうかな」
「なに!?」
「その前にパシフィカの効果を発動!墓地のピスケをオーバーレイユニットにしてカードを1枚ドローして手札を1枚デッキの一番下に戻す。」
準備は整った。
「俺はトップアイドル・パシフィカでオーバーレイネットワークを再構築!常に進化し続ける永遠のアイドル! エクシーズチェンジ ランク4! <BT-プラネットアイドル・パシフィカ A2600>!」
BT-プラネットアイドル・パシフィカ ランク4 水
魚族/エクシーズ/効果 A/2600D/2100
レベル4モンスター×3
「BT-プラネットアイドル・パシフィカ 」の②の効果は1ターンに1度、しか使用できない。
①:このカードは自分フィールド上の「BT-トップアイドル・パシフィカ」の上にこのカードを重ねてエクシーズ召喚する事もできる。
②:自分のライフポイントが1000以下で、自分フィールドの「BT」モンスターが手札に戻った時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除くことで、デッキから「BT」モンスターを1体選択して、特殊召喚できる。
「パシフィカが進化しただと!?」
「俺は<BT-パールシスターズ・ペルラ A1900>を召喚!さらに自分フィールドにペルラがいる時<BT-パールシスターズ・ペルル A1400>を特殊召喚!」
いつもはペンデュラムゾーンにいるモンスター達だけど今回はエクシーズ召喚だ。
「俺はレベル4のBパールシスターズ・ペルラとBパールシスターズ・ペルルでオーバーレイ!2体のモンスターでオーバーレイネットワークを構築!エクシーズ召喚!どんな美しい物にも例えられない極光の歌姫!ランク4!<BT-オーロラスター・コーラル A2400>!」
BT-オーロラスター・コーラル ランク4 水
魚族/エクシーズ/効果 ランク4 A/2400D/2200
レベル4×2
①:このモンスターの攻撃宣言時、このカードのX素材を1つ取り除き自分の「BT」モンスターを1体手札に戻しこのカードの攻撃力をこのターンのエンドフェイズまで攻撃力を500ポイントアップする。
「2体目のエクシーズだと!?」
「俺はマジックカード<死者蘇生>を発動!墓地のケルトを守備表示(D1600)で特殊召喚!」
「バトルだ!コーラルでM7を攻撃!この瞬間、コーラルの効果発動、オーバーレイユニットを1つ取り除いき、自分の「BT」を手札に戻しこのカードの攻撃力をエンドフェイズまで攻撃力を500ポイントアップする!」
BT-オーロラスター・コーラル A2400→2900
「さらに!クリアの効果発動!このカードがフィールドから手札に戻った時フィールド上の「BT」モンスター1体を選択して攻撃力をエンドフェイズまで1000ポイントアップする。俺はパシフィカを選択!」
BT-プラネットアイドル・パシフィカ A2600→3600
「さらにさらにぃ!プラネットアイドル・パシフィカの効果発動!自分のライフポイントが1000以下で、自分フィールドの「BT」モンスターが手札に戻った時、オーバーレイユニットを1つ取り除くことでデッキから「BT」モンスターを1体を特殊召喚できる。俺は<BT-トップアイドル・リヴィエール A2900>を特殊召喚!」
「なんですと~~!?」
「バトル続行!コーラルでM7に攻撃!」
LP3950→3750
「ぐわ!」
「リヴィエールでプレアデスに攻撃!」
LP3750→3350
「そんな!僕の41勝目が・・・・」
「とどめだ!プラネットアイドル・パシフィカでダイレクトアタック!プラメット・スプラッシュ!(ペンギンアタック)」
「バカな~!」
LP3350→ー250
「ふう、おわった。」
「バカな・・・どうして負けたんだ!」
どうやらかなり落ち込んでいるようだ
「どうしてお前が負けたか解るか?」
「君は解るのか?」
「お前のデッキは確かに強い、特にプレアデスのバウンスは強力だ。だがお前は自分のデッキについていけてないんだよ。」
「デッキについていけてない?」
「要するにまだそのデッキを100%使いこなしてないってことだ。」
「なんだと!?」
「一見使いこなしているようだが動きが単純すぎる!今まで勝ってこれたのはプレアデスのバウンス効果が強力だからだ。だがそれを突破されたらそこまでってことだ!」
「・・・じゃあどうすればいいんだ!」
「それは自分で考えるんだな。それはお前のデッキなんだからな。」
「・・・ああそうするよ。お前、確か海音って言ったか?」
「ああそうだけど。」
「またデュエルしてくれるか?」
「・・・いつでも来な。相手になってやる。」
俺たちは握手をして再戦の約束をした。
その後のデュエルは柚子VS真澄では柚子がまだ迷っていて、1ショットキルされて
権現坂VS刃では刃のハンデスを利用して墓地で発動するカードで逆転しようとしたが引き分けになり
それによる延長戦で遊矢と赤馬零児が戦うことになった。
赤馬零児は、融合、シンクロ、エクシーズを1ターンで召喚したと思ったら次のターンで遊矢のペンデュラム召喚からのオットアイズのサンレンダァ!で3体のモンスターを倒した
しかし次のターンに赤馬零児もペンデュラム召喚を決めた。やはりもう開発されていたか。
それにより攻撃力3000が3体が出てきた。どこの嫁状態だよ。
何とか持ちこたえて次のターンで倒そうとしたが攻撃力が上げられて倒せなくなりほぼ積んだ状態だったが次のターンに入った後にどこらの連絡がきてデュエルが中止になっだ。
どうやらまた犠牲者が出たようでそっちの調査のため帰ったようだ。
途中に赤馬零児が「君はいったい何者なんだい?」と聞かれたから「いずれわかるさ・・・いずれな」とだけ答えといた。
こうしてLDSとの戦いは、ひとまず終わるのであった。
いかがでしたか。今回はエクシーズ縛りと言う事にしました。
ちなみにBTデッキなのですがエクシーズはもちろん、シンクロも出ているのですが、そうなれば融合もといきたいのですけど、どうもイメージがわかないので、BTデッキに融合はなしでいきたいと思います。代わりにもう一つのデッキに融合ギミックを取り入れたいと思います。(ヴォルカニックに融合って、あれしかない思うけど)
一応まだ出てない第3のデッキがありますけど出てくるかどうか微妙です。と言うか中身考えてません。もしかしたらほかのクランのデッキになるかもしれません。
次は、大会出動のためのデュエル(確か6連勝でしたけ?)に入りたいと思います。そのうち何人かはアニメキャラで残りをオリジナルにしたいと思います。対戦相手のデッキはまだ決めてませんけど。
ではまた