遊戯王ARCーV 次元漂流者   作:AMs

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最近ようやくシバラックバスターが手に入りました。しかしアラゴトスパークが近くの店で800円で売っていて少し高いなと思い中々手に付けられません。これって高いのですか?それとも安いのですかね?


コラボEX 3-3 闇の悪魔VS光の騎士

ー比企谷ー

 

俺が火野か言う男の娘とあのポケモンのサトシと共に行動し何故かパラレルワールドとかわけのわからい所にたどり着いてしまった。いやそもそも俺は元の人物を知らないからパラレルワールドと言われてもピンとこなんだよな。火野は大丈夫だと言っていたがあの榊游矢とかいう男。あいつ怪しすぎだろ。ただの中学生が警察を動かせる権力があるはずがない。火野もその所は疑問に思っているだ気にしたら負けだと言われた。

こうして俺達は施設にたどり着くと束の間、火野は1人の少年とデュエルする事になった。なんでも以前に再戦の約束をしていたそうだ。俺とサトシもデュエルが見えるところで観戦する事になったがその勝負は圧倒的だった。いくら子供相手とはいえ、あそこまで回すとはあいつがかなりの実力者だって事を改めて実感させられた。

 

「すごい・・・」

 

隣で見ていたサトシも火野のデュエルを見て驚いていた。まああんなの見せられたらそう思うな。

 

 

『お邪魔しています、遊矢さん。今のデュエル、見させて貰いました。アイドル達の絆は凄いですね』

 

「バミューダ△素晴らしい展開でしたわ。数多のアイドルがフィールドと言う名の会場を沸かせる、そんな盤面。異世界のデッキは、カードカテゴリは面白いですわね」

 

デュエルが終わったころにデュエルが開始して縛らかくして入ってきた2人の男女がデュエルの感想を言っていた。

 

「まあ何時から来たかは敢えて突っ込まないが、そんな情報何処から仕入れたんだ?まだコイツらがこの世界に来て幾ばくも経っていないが」

 

「あら、私達はこれでもこのシティのトリプルスター、鬼柳京介のマネージャーですわ。情報収集の手腕無くしては務まりませんわよ」

 

何それコワッ。こいつらとだけは関わらない方がいいな。そう思っていたのも束の間

 

「それで遊矢さん、彼らが件の、異世界から来たお客様ですか?」

 

俺達に気付いてきた。バカな俺のステルスヒッキーが聞かないだと!?と思ったがよく考えるとここにはもう一人いたんだった。

 

「ああ。紹介しよう、サトシと八幡だ。詳しくはまあ、今デュエルしていたあの女の子みたいな奴に聞いて欲しいが、2人共その子、海音の仲間だ。2人共、コイツらはソラトとティリエル、このシティでトップクラスのプロデュエリスト、鬼柳京介のマネージャーをしている。あ、ソラトは色々な事情で喋れなくてさ、デュエルディスクを通じてコミュニケーションを取っている。その辺りは一応頭に入れておいてくれ」

 

まあ喋る機会なんてないだろうから俺には関係ないか。

 

『ソラト・アイゼンです。宜しくお願いします』

 

「ティリエル・アイゼンですわ。本日こうして異世界の壁を越え、この場で出会えた事、光栄に思いますわ」

 

「始めました俺はサトシです。」

 

「どうも。」

 

取りあえず挨拶だけして後は関わるなオーラを出しておこう。

 

『それで、遊矢さん。出来れば僕達も、彼らとデュエルをしたいのですが、フィールドを借りても良いでしょうか?』

 

「良いぜ、まあ向こうの返答次第だがな。そっちはどうだ?」

 

と俺達に質問してた。

 

「いいぜ。俺もさっきのデュエルを見ていたらやりたくてうずうずしていたところなんで!」

 

サトシはデュエルの申し出を受けるみたいだ。

 

俺は?もちろん断るにきまってるだろ。そもそも俺は敵に操られた小町を助けるために行動を共にしているだけでなんでわざわざパラレルワールド(海音いわく)まで来てデュエルしないといけないんだ。

 

「すみませんが俺は遠慮しt」

 

俺がデュエルを断ろうとした瞬間

 

「あ」

 

そんな声と共に俺の腕に手錠のようなものがつけられていた。

 

「あら、御免あそばせ。うっかり手を滑らせて、デュエルディスクに搭載していたデュエルアンカーを射出してしまいましたわ(某)」

 

なんかすごく棒読みでそう言ってきた。

 

「申し訳御座いませんわ八幡様、そのデュエルアンカー、デュエルをしないと外れない構造になっているのですわ」

 

しかもデュエルしないと外れないってどんだけデュエルしたいんだよ!と言うかそっちから質問しておいて拒否権がないってどういう事だ!

 

「あの~壊すのはだめですか?」

 

「私に死ねとおっしゃられるのですか!?」

 

明らかに嘘を言っているのがバレバレだが、どんだけデュエルしたんだこの子は!?

 

「(ナイトローゼ、何とかならないか?)」

 

最後の希望としてナイトローゼに聞いたが

 

『私の友人なら手錠外しはできたかもしれないけど私の場合壊すしか外す方法はないよ。そもそも私もデュエルしたいし。』

 

どうやら俺の周りには見方がい無いようだ。結局ボッチはどこに行ってもボッチに変わりないか。

 

「はぁ・・・わかりました。やればいいんでしょ。」

 

押してダメなら諦める。どうせ何を言ってもデュエルする事は決定事項のようだし下手に艇庫するだけ無駄だろう。ならとっととデュエルして負けて終わらせればいいか。

 

「それでは遊矢さん、デュエルフィールドをお借りしますわ」

 

『それでは行きましょうか、サトシさん。全力で行かせて貰いますよ!』

 

「こっちこそ全力でいくぜ!」

 

「はぁ・・・」

 

「おう。全力で楽しんで来いよ」

 

こうして俺を含めた4人はデュエルフィールドへと向かうのだった。

 

ーサトシー

 

デュエルフィールドに行く途中比企谷さんと別れ俺と はデュエルフィールドについた。

 

『先攻はどうぞ。貴方の全力デュエル、僕に見せて下さい!』

 

「なら遠慮なくいくぜ!」

 

俺はデュエルディスクを構えて言った。

 

「『デュエル!』」

 

「俺のターン!<DI-イエロー・ボルト A1000>を召喚!効果は発動!このカードを守備表示にしてデッキの上から1枚を除外して守備表示にする!」

 

除外されたカード

DI-退廃のサキュバス

 

「このターン俺は通常召喚に加えてダークイレギュラーズモンスターを召喚できる。<DI-ディメンジョン・クリーパー A1200>を召喚!俺はレベル3のイエロー・ボルトとディメンジョン・クリーパーでオーバーレイ!現れろ!ランク3!<DI-愛の嵐 キスキル・リラ A2200>!」

 

「オーバーレイユニットの”ディメンジョン・クリーパー”の効果発動!このカードを取り除きデッキの上から2枚をキスキル・リラのオーバーレイユニットにする!」

 

X素材に入ったカード

ダーク・ソウル・ボウショクスル

ダーク・ソウル・シールド

 

DI-愛の嵐 キスキル・リラ ORU×2→1→3

 

「カードを1枚伏せてターンエンドだ!」

 

 

サトシ LP4000 手札2

場 

DI-愛の嵐 キスキル・リラ A2200 ORU×3

伏せ 1

VS

ソラト LP4000 手札5

場 0 

伏せ 0

 

 

『ダークイレギュラーズ、闇夜の無法者、といった所ですか。その名に恥じない、異様な雰囲気のモンスター達ですね。ならば僕は、太陽の如く光輝くモンスター達をお見せしましょう!僕のターン!ドロー!ですがその前に、そのセットカードを始末させて貰います!魔法<ギャラクシー・サイクロン>発動!』

 

ソラトが発動したカードによってサトシの場に伏せてあったカードを飲み込もうとしていた

 

「破壊効果か!だったらリバースカートオープン!トラップカード<スキル・プリズナー>!キスキル・リラを対象に発動!このターンキスキル・リラを対象に発動したモンスターの効果を無効にする!」

 

『良いでしょう、通します。どの道、これでセットカードは無くなりましたから。次にデッキの上から3枚墓地へ送って魔法<光の援軍>発動!』

 

墓地に行ったカード

ライトロード・ビースト ウォルフ

ライトロード・アサシン ライデン

ブレイクスルー・スキル

 

墓地肥やし!と言う事は比企谷さんと同じ墓地を多用するデッキか!?

 

『光の援軍の効果で”ライトロード・サモナー ルミナス”を手札に加えます!此処で、光の援軍のコストで墓地へ送られた<ライトロード・ビースト ウォルフ A2100>の効果発動!このカードを攻撃表示で蘇生します!』

 

「だった手札から”増殖するG”の効果発動!このターン相手が特殊召喚するたびに1枚ドローする!」

 

このカードは海音さんが比企谷さんとのデッエルの後に渡してくれたカード。海音さんの話だと俺のデッキはある程度カードが溜まらないといけないうえに手札消費が激しいそうだ。そのためこのカードで手札補充と相手の展開力の抑制を役目を果たすことができるそうだ。

 

『此処で増Gですか・・・ですが僕は動きます!たった今サーチした<ライトロード・サモナー ルミナス A1000>を召喚!』

 

「さっき手札に加えたモンスターか!」

 

『今召喚したルミナスの効果を、手札を1枚捨てて発動!さっきの光の援軍のコストで墓地へ送られていた<ライトロード・アサシン ライデン A1700>を攻撃表示で蘇生します!』

 

手札コスト

超電磁タートル

 

「だが増殖するGの効果で1枚ドロー!」

 

『今蘇生したライデンの効果発動!デッキの上から2枚墓地へ送り・・ライトロードカードがその中に無かったので追加効果は無しですね。』

 

墓地に落ちたカード

スキル・プリズナー

ソーラー・エクスチェンジ

 

『僕はレベル4のウォルフと、レベル3のルミナスに、レベル4のライデンをチューニング!或る人は言っていました、太陽が素晴らしいのは塵さえも輝かせることだ、と。太陽をも取り込んだこのドラゴンが、貴方のフィールドに輝きを授けましょう!シンクロ召喚、レベル11!<星態龍 A3200>!』

 

「レベル11のシンクロモンスターだって!?Gの効果で1枚ドローする!」

 

『それではバトルフェイズに入ります!星龍態でキスキル・リラを攻撃!サンバースト・ブレス!』

 

「だがキスキル・リラのオーバーレイユニットになっている”ダーク・ソウル・シールド”の効果!このカードをエクシーズ素材にしているダークイレギュラーズエクシーズモンスターが戦闘、効果で破壊される場合、代わりオーバーレイユニットを2つ取り除くことで破壊を無効にする!」

 

『変わった付き方をした破壊耐性ですね。ですが、ダメージは受けて貰います!』

 

星龍態 A3200 VS DI―愛の嵐 キスキル・リラ A2200

 

Satoshi 4000→3000

DI―愛の嵐 キスキル・リラ ORU 3→1

 

取り除いたカード

DI-イエロー・ボルト 

ダーク・ソウル・シールド

 

 

星龍態が口から放った、眩い光のブレスがキスキル・リラを取り込もうとするも、彼女の2つオーバーレイユニットが彼女の攻撃を防いだ。

 

サトシもその衝撃の余波を受けたが何とか踏みとどまった。

 

『カードを2枚セットしてターンエンドです!』

 

 

サトシ LP3000 手札4

場 

DI-愛の嵐 キスキル・リラ A2200 ORU×1

伏せ 0

VS

ソラト LP4000 手札1

場 

星態龍 A3200

伏せ 2

 

 

「俺のターン!ドローカード!マジックカード<ダーク・ソウル・リターン>!その効果でゲームから除外されている<DI-退廃のサキュバス A1700>を特殊召喚する!」

 

『させません!ライフを半分払ってカウンター罠『神の宣告』発動!その魔法は無効にさせて貰います!』

 

LP4000→2000

 

「だったら<DI-グウィン・ザ・リッパー A1400>を召喚!モンスター効果発動!このカードの召喚、特殊召喚に成功に成功した場合、相手のマジック、トラップカードを1枚破壊できる。残りの伏せカードも破壊だ!」」

 

『墓地のスキル・プリズナーを除外して効果発動!同じカードを使っているんです、説明は必要ないですよね?この効果でこのターン、セットカードを対象にしたモンスター効果を無効にします!』

 

「これも防がれたか。なら次はこいつだ!自分フィールドにダークイレギュラーズが存在する時<DI-アモンの眷族 ヘルズ・ドロー D1700>を特殊召喚できる!このカードが場に出た時、デッキの上から2枚を除外、またはダークイレギュラーズエクシーズモンスターのオーバーレイユニットにする事ができる!」

 

『さっきのダーク・ソウル・シールドみたいなカードがオーバーレイ・ユニットになると厄介ですね・・・まずはその効果を、手札の『エフェクト・ヴェーラー』を捨てて無効にします!それにチェーンして罠『貪欲な瓶』発動!』

 

くそさっきから思うどおりにプレイできない。この人強い!

 

『貪欲な瓶の効果で、僕の墓地にある神の宣告、エフェクト・ヴェーラー、ソーラー・エクスチェンジ、光の援軍、そしてウォルフをデッキに戻し、ドロー!

その後改めて、ヴェーラーの効果でヘルズ・ドローの効果は無効となります!』

 

手札を補充されたけどこれで伏せカードも無くなったここから反撃だ!

 

「だがこれでもう邪魔をするカードは無くなった!マジックカード<ダーク・ソウル・サルベージ>!キスキル・リラのオーバーレイユニットから”ダーク・ソウル・ボウショクスル”を手札に加える!」

 

まずは墓地にある厄介なカードから処理しなきゃ

 

「そしてそのまま発動!このカードは互いの墓地からカードを4枚まで選びキスキル・リラのオーバーレイユニットにする!俺の墓地から”ダーク・ソウル・サルベージ”をおまえの墓地から”超電磁タートル”、”ブレイクスルー・スキル”、”ギャラクシー・サイクロン”の3枚をオーバーレイユニットに!」

 

『なっ!?くっ…!』

 

DI-愛の嵐 キスキル・リラ A2200 ORU×1→0→4

 

 

ダーク・ソウル・ボウショクスル 通常魔法 (修正版)

「ダーク・ソウル・ボウショクスル」の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用することができない。

①:このカードが「DI」モンスターの効果でデッキから除外された場合、このカードを手札に加える。

②:自分フィールドに「DI」Xモンスターが存在する時に発動できる。お互いの墓地から4枚を選択して「DI」XモンスターのX素材にする。

③:このカードをX素材にしている「DI」Xモンスターは以下の効果を得る。

●相手モンスターを破壊した場合、そのモンスターをこのカードのX素材にする。

 

 

「オーバーレイユニットになった”ダーク・ソウル・サルベージ”の効果!1ターンに1度、墓地から”ダーク・ソウル・ボウショクスル”を手札に加える!

さらに魔法カード<セブンストア>!キスキル・リラをリリースしてデッキから1枚ドローする!さらにリリースしたモンスターのオーバーレイユニットの数だけさらにドローする!オーバーレイユニットの数は4枚!よってさらに4枚ドローする!」

 

 

セブンストア 通常魔法 アニメオリカ

①:自分フィールド上に表側表示で存在するモンスターエクシーズ1体をリリースして、自分のデッキからカードを1枚ドローする。

さらに、この効果でリリースしたモンスターエクシーズのエクシーズ素材の数だけ、自分のデッキからカードをドローする。

 

 

『オーバーレイ・ユニットの数だけドローって、凄まじいドローソースですね。・・・ですがこれでさっき吸収した僕のカードは墓地へm』

 

「おってそうはいかないぜ。ダークイレギュラーズエクシーズモンスターには共通する効果を持っている。自身がフィールドを離れる時、自身のオーバーレイユニットは墓地にいかずゲームから除外される。」

 

『なっ!?』

 

「(相手も相当驚いているようだな。海音さんに教えてもらった通り墓地のカードをちゃんと確認しておいて正解だったな。)」

 

サトシは元いた世界でのことを思い出していた。そこで海音からデュエルについて色々教えてもらっていた。特に汎用性の高いカードについては念入りに

 

「このカードで決める!俺はレベル4のグウィン・ザ・リッパーとヘルズ・ドローで地獄の門より這い出でて、悪しき力を振るえ!エクシーズ召喚!現れろ!ランク4<DI-魔界侯爵 アモン A2000>!このカードの攻撃力はオーバーレイユニットの数×100アップする!」

 

DI-魔界侯爵 アモン A2000→2200

 

「アモンの効果発動!手札のダークイレギュラーズをこのカードのオーバーレイ・ユニットにする事で相手はモンスター1体を破壊しないといけない!お前の場には星態龍しかいない。そのモンスターを破壊してm」

 

アモンノ効果を使うため手札のかーどをアモンのオーバーレイユニットに入れようとしたその時

 

『あ、それヴェーラーで』

 

再びソラトの手札のモンスター効果で無効になってしまった。

 

DI-魔界侯爵 アモン A2200→2000

 

「なっ2枚目だと!?いやさっき貪欲な瓶でデッキに戻したのを引き戻したのか!?(くっさっき引いたカードだったから油断していた。このターンで決められなかったがこのターン何としてもあのモンスターだけは)俺はゲームから除外されている”退廃のサキュバス ”の効果発動!このカードをアモンのオーバーレイユニットにする!」

 

DI-魔界侯爵 アモン ORU2→3

 

「さらに装備魔法<ストイック・チャレンジ>をアモンに装備!装備モンスターの攻撃力をオーバーレイユニットの数掛ける600アップさせる!」

 

DI-魔界侯爵 アモン A2000→3800

 

「バトル!アモンで星態龍に攻撃!ストイック・チャレンジの効果で戦闘ダメージは2倍にする!」

 

DI-魔界侯爵 アモン A3800 VS 星態龍 A3200

 

LP2000→800

 

「カードを1枚伏せてターンエンドだ。」

 

 

サトシ LP3000 手札4(ダーク・ソウル・リターン)

場 

DI-魔界侯爵 アモン A3800 ORU×3

伏せ 1

ストイック・チャレンジ(アモン)

VS

ソラト LP800 手札0

場 0

伏せ 0

 

 

『僕のターン!ドロー!っ・・・どうやら、僕の負けの様ですね。ですが、デュエルは最後までやり通させて貰います!2枚目のギャラクシー・サイクロン発動!そのセットカードを破壊します!』

 

破壊セれたカード

死霊の盾

 

「エンドフェイズ”ストイック・チャレンジ”の効果でアモンは破壊される。」

 

 

サトシ LP3000 手札4(ダーク・ソウル・リターン)

場 0

伏せ 0

VS

ソラト LP800 手札0

場 0

伏せ 0

 

 

「俺のターン!<DI-ドリーン・ザ・スラスター A1300>を召喚!」

 

『あら、私にとどめを刺させてくれるの?今回は満足に攻撃力を上げられなかったけどサトシにとってはいい経験になっただろうからよしとするか。』

 

「バトル!ドリーンでダイレクトアタック!」

 

LP800→0

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