投稿遅くなってしまいましたが、頑張って書きますのでこれからもよろしくお願いします!
では、本編をどうぞ!
「んー。城ってこんなにも簡単に征服?できたっけ??」
俺は周りを見ながらつぶやいた。
俺の周りには、兵士が648人倒れていた。
え?なぜわかったって?正確な人数が?
へへへ・・・教えてほしい?教えてあげようか?
それはね。俺には気配を察知する能力があるからだよ?
え?それなら当たり前?そんなことないよ!
だって、倒れている兵士以外の気配カウントしてはいけないんだよ?
難しいに決まってるよ?
まぁ。そんなことは置いといて、
「お前がここの王か?」
俺はそこの王様らしき人物を見ながらそう言った。
「は・・・は・ハイ!わ・・・わたs・・・私・・・が・・お・・おぅ・王様でしゅ」
ビビりすぎ王様。気楽にいこうよ!
「まぁ。なんだ。そんなにビビるな。」
「ぁ・・・あ・・・貴方・が・・そんなこと・・・しなk・しなければ・・・びb・・・びびらないでs・・・ですよぉ・・・」ガクガクブルブル
「そんなにおびえるなと言っただろ?少し O☆HA☆NA☆SI しようか?」
「ヒ・・・ひ・・・」
この後、王様の悲鳴が響き渡ったのはまた別の話。
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時は過ぎ、白に少しの間いていたが面白くなくなった。
作者は、
「今回のサブタイトルが~城~なのに、城から出ていくんじゃねぇよ!」
っていって出ていかせてくれないし、あーめんどくさい。面白くないぜ。こんなの『普通』じゃねぇ。めんどくさい。この話の残りは作者にやるよ。んじゃ。
「ちょ・・・ちょっとまてコラ!」
遅かった。なので今回はこの主人公の能力について説明します!
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能力
【創造】
えーとね。これは、創る能力ですね。世界だろうが能力だろうが者だろうがマターだろうが、こんにゃくだろうが。ね?
それでここの主人公は、世界をランダムに移動する能力と気配察知系の能力を作ったんだよね。。。こんな説明して誰が得するんだか。
えーとね。じゃぁ。ここでアンケートを取りたいと思います!
このシリーズ。「天災は普通?」の主人公が、別の世界にいくという話を創ろうと思うのですが、入れたら面白いんじゃない?という内容の小説があったら是非教えてくださいね?あと、原作持ってなかったりするので、結構内容が変わってくるかもしれません。そこらへんは・・・まぁ。ご了承を。
下記ネタバレ有り?
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このシリーズは、主人公が普通を探すのですが、主人公にとって、普通と思えるのが天災と呼ばれるものだったりするんですよ。で、その天災が普通となるところまで書いたら、この物語はおしまい。小説の世界verになるんですよ。まぁ。いろいろとあると思いますがこれからもよろしくお願いします!