一発ネタ AC×IS 将冴君の結婚式の裏側〔完結〕 作:禿げ眼鏡(三十路)
もしハインツが、楯無と接触したら
楯無ファンの皆様、先に謝ります。ごめんなさい。
ガーランド「・・・・・・・」ジー
楯無(な、なんか気まずいわね、この雰囲気。てか、眼が恐い)アセダラダラ
ガーランド「・・・・更識の嬢ちゃん。」
楯無「は、はい!」
ガーランド「お前って歳17だよな?」
楯無「え、ええそうですが何か?」
ガーランド「お前って
心なしか花も恥じらう乙女とは駆け離れた感じがするのはなんで?」
楯無「・・・・オオウ」orz
ガーランド「後、一の字とか将冴を誘惑してるようだが歳変わらないのに一個下相手にお姉さんて、個人的にないわと思ってる」
ガーランド「そんなんだからお前妹から避けられんだろうが」
楯無「やめて!これ以上言わないで!一応自覚してんだから❗( TДT)」
終
作者が個人的にすごい思ってしまった事です。ガーランドはやんわりいってますが
作者はビ○○くせぇという事を平気で連れにいう神経の持ち主です。
私の中では楯無=弄られポジ
もしハインツが、千冬と接触したら
ハインツ「・・・・・・」ジー
千冬(・・・・眼が恐いな)
ハインツ(苦労人の顔してやがるな、主に一の字関連で)
スッ
そう言ってハインツは立ち上がり
千冬の横に
座った
千冬(なにぃぃぃぃ!)アセアセアセアセ
ナデナテ
そして千冬の頭を撫ではじめた
千冬(!!!!)
ハインツ「・・・・」テレテレ
千冬(すごく恥ずかしい・・・・)テレテレ
どっちも恥ずかしかった
終
千冬=マジかわいい
もしハインツが一夏と接触したら
ハインツ「・・お前が、織斑一夏か?」
一夏「あ、はい」メガコワイ
ハインツ「・・・・・・」
彼は無言でシュヴァルツェア・アードラーを展開した。
しかし彼の機体の武装が違っていた。
グラインドブレードではなく装備していたのが
鉄塊、もとい鉄筋オーバードウェポン
マスブレードだった。
太くて長くて
おっきい奴
一夏「」
ハインツ「お前、千冬にすごい苦労させてるじゃないか。その上
ハーレムなんてつくりやがって‼」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ガコン
不明なユニットが接続されました
システムに深刻な障害が発生しています
直ちに使用を停止してください
ガーランドはお怒りだった。
一夏「いやいや❗それはあいつらが・・」
ハインツ「言い訳無用じゃあぁぁぁぁぁ❗」
ゴッ❗
一夏「アッーーーーーーーー❗」
一夏はマスブレードで吹っ飛ばされた
なんかすごいイイ顔で
ハインツ「・・あいつはドMなのか?」
その後なにかに目覚めた顔をしたケツ丸出しの一夏がアリーナで見つかった。
一夏「・・気持ちいい♥」ビクンビクン
ハインツ「・・!なんか寒気が・・」
終
一夏はマスブレードでケツ掘られればいいのに
こんなもん書いてすみません。