どうも!!
新人で駄文ですがどうか生暖かい目で見守ってください!!
ではどうぞ!!
「今日も平和だナ~~~」
「どうでもいいから早く行く準備してよ・・・・・」
「なのはもユートも早く行かないと間に合わないよ!!」
俺こと神代優斗はミットチルダの朝日を眺めながらゆっくりとコーヒーを味わっていた。
「いやいやいや、味わってなくていいから早く行くよ?ただでさえ最近は遅刻してばっかりなんだからね?」
俺の襟首をつかんで朝の楽しみを奪おうとしてくる胸が若干発育不足で
茶色のサイドポニーテールのコイツは、高町なのは。
俺の幼馴染であり、同居人であり、管理局の不屈のエースオブエースである。
・・・・・・・・・・・あと俺の性奴r
「なんだろう・・・?急にユー君にSLB打ちたくなってきたよ」
マジでやめて。レイジングさんを取り出さないで。
≪やってやりましょう。この下等な下種にぶち込んでやりましょう≫
おいコラ、そこの糞デバイス、分解してやろうか。
・・・・・・・・・ところで。
「なのは!!今日のパンツは何色だ!?」
「ちょ!?朝っぱらから何大声で叫んでるの!?そして何覗こうとしてるの!?」
俺は必死に管理局の制服であるスカートの中、もとい桃源郷の中を覗こうと体を捻じ曲げる。あと少し!!あと少しなんだぁぁぁぁぁ!!
「・・・フォトンランサー」
「グホッ!!」
なのはと必死に格闘している俺の脇腹に金色の魔力弾が撃ち込まれる。
「・・・朝っぱらから何してるの・・・まったく」
透き通るような金色の長髪をなびかせながらこちらを呆れたように見つめてくる巨乳美女は フェイト・テスタロッサ・ハラオウン
同じく俺の幼馴染であり、同居人であり、管理局執務管である。
・・・・・・・・・・・あと俺n
「バルディッシュ!!」
≪イエッサー≫
「待て待て待て待て待て!!」
やめろ!!バリアジャケットをガチで展開するなよ!!
「ほらほら、二人ともバカやってないで早く行かないとまずいよ」
「あっ!!待ってよ、なのは!!」
気が付くといつの間にかなのはが玄関の前に出ていた。
フェイトもそれを追うようにして玄関を出る。
そして俺は不敵に笑いながら二人を視姦する。
「ふ・・・待ちたまえよ二人とも。忘れ物があるんじゃないかね?」
俺がそう言うとなのはとフェイトは可愛く首を傾げながら頭の上に疑問符を浮かべる。
「あれ?何か忘れ物あったかな、フェイトちゃん?」
「ううん、必要なものは全部持っているはずだけど・・・」
フェイトはそう言いながら自身のカバンの中身を確認し始める。
俺はそんな二人を見ながら心中で、ふぅ・・やれやれ、と呟きながら
家の鍵を閉め、二人に向き直り、そして腕を大きく広げ朝一番の大声で叫んでやった。
「出かける前の熱い抱擁に、出かける前の熱いキス!!
さらに出かける前の○○○に加え、なんと○○○まで!!
・・・・・朝の行事は目白押しじゃないか!!!」
最高だ!!これこそ同棲の醍醐味!!いや!!人生の醍醐味だ!!
おや?どうしたんだい二人とも?そんな物騒なデバイスを展開して。
「・・・・・レイジングハート」
≪了解≫
「・・・・・バルディッシュ」
≪イエッサー≫
・・・なんか雲行きがおかしくなってきたぞ
「どうしたんだい二人とも?あっ!!さては照れてるんだな!!
まったく可愛い奴らめ!!しかたないな~キスだけで許してやるよ!!」
ブチッ!!
そして俺は朝から星になりかけた
(ギリギリなってはいない)
さて!!さっそく行き詰まる予感がしてきました!!
これからも少しずつ投稿していきたいと思いますので
優しい目で見守ってください!!お願いします!!