マブラヴオルタネイティヴ ガンダムを使って無双する話 作:古手雅樹
ミーティングルーム
「それでは契約を始めようと思います
まずは日本帝国から、
私達の要求は日本国内での戦闘の許可と
私達の身の保証と自由に基地の移動ができること
そして私達から出せるのは私達が持っている
技術としてこちらが持っている技術での
戦術機の製造しの戦術機の情報を帝国軍
と香月夕呼に公表する。後ギガフロートによる
食料の生産、生産した食料は日本帝国と横浜基地に
支給をすると、これでどうかな?」
「もちろん構いませんわ」
「よし、次国連軍と香月夕呼博士。
国連軍には帝国軍と同様に
こちらが持っている技術で製造した戦術機を
製造しそれを公表するそれと我々が使用している
量子型演算処理システム【ヴェーダ】の
ターミナルユニットのlevel1までの使用を許可
これくらいかな。」
「level1はどこまで使えるのよ?」
「量子型演算処理システムの基礎理論ぐらいですね。」
「もう少しlevelを上げれないかしら?」
「なら、全世界の情報の表示させるってのはどう?
紙以外でのサーバーに入ってるやつなら
どんなにやっても足が着かないやつ」
「ならそれをもらうわね。」
「levelを2にするかわりに・・・そうだな
人員を貰おう。」
「あの、私達にもその【ヴェーダ】ってのを使わせて
貰えないかな?」
「そしたら人員を「私が行きます」篁さんが?」
「私が増員として向かわせて貰います。」
「そうね~そしたらまりもを増員として行くわ」
「ちょ、博士!?」
「はあ・・・わかりました
ヴェーダのターミナルユニットは帰りまでに
作って繋がるようにします」
「感謝します」
「それでは以上の契約の同意を得たところで
契約書にサインをしてください。」
2人は契約書にサインをしてくれた
「それでは以上になりますギガフロートについては
今月までに作業を開始します。しばらくはここで
戦術機の開発しますが終わり次第横浜基地に
居ますので質問等あったらヴェーダ等を使い
連絡してください。ちなみに私の立ち位置は?」
「そうね、日本帝国政威大将軍殿下と
横浜基地副司令直属小隊《ソレスタルビーイング》
って事になるわね。」
「わかりました。では早速作業に移させてもらいます
増員の神宮寺まりもさんと篁唯依さんと
A-01の人達と武はモビルスーツシュミレーター室へ
ティエリア、案内頼む」
「わかった」
「私と博士と殿下とその外の人は
ここで開発の説明をします」
「「わかりました(わ)」
「それじゃ、各自解散」
さて、何か等やろうかな