jcのほのぼにょん会話   作:V系&苺

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苺→女

v系→女

オカマ→男?w

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部活。脱走。茶番劇。

ある日の部活にその出来事が起こった。

 

v系「よし。トランシ◯バー(ダンボール)を手に入れたぞ。」

苺「やっと、ここの世界から抜けれる。」

v系「あぁ。あとちょっとの辛抱だ。時が来るまで待つんだ。」

苺「うん。。。。」

 

v系「もしもし。こちらーv系。応答願う」

苺「聞こえました。あーあー。こちら。苺。」

v系「あーあー。こちらv系。障害物は、斜め後ろの机にいる。」

苺「こちら、苺。チャンスは、いまですな。」

v系「こちら。v系。あぁ。そうだ。これから、任務を遂行する。」

苺「あーあー。こちら、苺。イエッサー!りょーかい!」

 

v系。苺。「3。2。1ー」

v系「走れ!苺!」

苺「うん!」

私達は。その長い廊下を蹴るように一生懸命走った。

 

だっだっだっだっ。たったったった。。。。

 

やつから。逃げ切る為に。。。

 

早く早く。逃げなきゃ。やつがくる。。。。。

 

障害物(顧問)「あ!ちょっと。待ちなさい!」

苺「障害物が追いかけてくるぞ!ww」

v系「にげろーー!!w」

 

苺。v系。「わーーーーーーー!ww」

v系「よし!玄関だ!はやく靴をー

苺「きゃーー。」

障害物(顧問)「はい!待ちなさい!」

v系「あぁぁぁ!苺ーーー!」

 

障害物(顧問)「なに、してるんですか。はやく、部室に戻りなさい。」

苺。v系。「えーーーーー。」

障害物(顧問)「えーー。じゃない。はいはい。はやく部室に行きましょう。」

 

v系「え。あ、あの。あっmkdwー!あっ!えっと。。これから。苺と用事があるんですよ!!そう!用事が !あるんです!」

障害物(顧問)「なんの?」

v系「えwくぁwせdrfgtっh。。。。。あーーー!!!!買い物です!はい!!買い物!」

障害物(顧問)「ほんとですか?」

 

v系「ほ。ほh。ほ。ほんとです。。。。。。」

苺「v系。。もういいよ、あきらめよう。。。。」

v系「だって。無事に帰るって言ったじゃないか!?」

苺「もう。いんだ。v系。。。」

障害物(顧問)「茶番は、いいから部室にもどりますよ。無事に帰るって。部活なんですから、帰ったらダメです!」

 

v系「こんな事になったのは。あ。え。先生が悪いんですよ!!」

障害物(顧問)「いやいや。先生は、何も悪くないです。w」

v系「せ。先生のせいです!!」

障害物(顧問)「先生、関係ないですから。」

v系「くっ!!」

 

障害物(顧問)「はいはい。部室帰りますよー。」

苺。v系。時計を見る。(あ。あと5分で部活終わるなww計画どおりだwwニヤリw)




眠い。。。。
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