v系→女
苺→女
中二病。乙。→男
不審者→男
中二病。乙。「俺、一万円札に載るわw」
v系。苺。(は?)
v系「何で?」
中二病。乙。「裏の闇世界を使ってだなー
苺「あぁ!わかった。あれでしょ。裏の世界で偽札を作って、その一万円札に自分が載ると。そーゆーことかw」
中二病。乙。「いやいや。違うよ。ちゃんとー
v系「なるほど。その手があったかwでも、その偽札使った瞬間バレるよw」
苺「あれだよ。裏の世界=偽札。闇の世界=牢屋!でしょ!」
v系「なるほど。(笑)じゃあ、中二病。乙。は捕まりたいのか!なるほど!」
苺「そーゆーことだね!(笑)」
中二病。乙。「そーゆーことだねじゃねーよ!ぶっとばすぞ。」
v系。苺。「あー。怖い怖い(棒読みw)」
不審者。「怖い怖いw」
v系。苺。「あれ!?不審者!?いつからいたの!?」
不審者。「最初からw」
v系(きずかねーよw)
苺(え。うそw)
中二病。乙。(俺は、ずっときずいてたぞ。わずかな気配を感じていたんだ。)
v系「あっ。話し変わるけど中二病。乙。ってさーツーブロックだよね。」
中二病。乙。「あぁ。刈り上げてる所に模様入れてぇなぁー」
v系「あぁー。いいなぁー!うちもツーブロックしてぇよー!」
苺「すればいいじゃーん!似合うよ!かっこいいし!ショートだし!」
v系「今度、しよーかなwするんなら、模様入れたいなー。」
中二病。乙。「模様に鬼!って入れたいな。」
v系。苺。不審者。「う、ん」
中二病。乙。「で、眼帯とかしたいな」
v系。苺。不振者。「そ。そうかw」
中二病。乙。「眼帯に鬼!ってかきたいな。鬼が封印されている、眼帯とか。」
v系。苺。(鬼尽くしだね!うん!)
不審者。(中二病。乙。なら、やるかもしれないな、うんw)
中二病乙。指にトイレットペーパーを巻いている
v系「えっと。。。どこからツッコもうかな。うん。」
苺「まず。何してるの?」
中二病。乙。「闇の力を封印している。」
v系。苺。不審者。(大丈夫かな?この人?)
v系「えっと、今さら封印するのかよ!?」
中二病。乙。「この、闇の刻印はお前らの様な一般人には見えないからー
イチゴ「えっと。質問。刻印ちっちゃくない?!」
中二病。乙。「まっまぁ、いんだよそんなことは、きにすんなって(笑)」
不審者。「トイレットペーパーで封印していいのか?(笑)」
中二病。乙。「本当は、ちゃんとした包帯がほしんだよー。」
v系。苺。「あっ!!じゃあ、保健室行ってくればいいよ(笑)」
苺「指がうずくんです。封印のため、至急包帯をください!とか、言ってみw」
v系「おぉ!いいねそれw」
苺。v系。不審者。「あっ。保健室は、あっちだよw」
中二病。乙。「知っとるわ!w」
v系「てか、もうすぐ給食だから、はやく行こー。」
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカンコーンー
苺「やば!チャイムなったじゃん!早く!」
v系「おう!」
苺。v系。(中二病。乙。大丈夫かな?アウトなところ行ってるよな。)
この会話楽しかったw