マジ恋で転生物   作:グラン(団長)

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ほんとにヤベェよ
いやマジで
あまりの計画性のなさに自分に百式観音したい


こいつはヤベェぞ……(文章力が)

「……い!おい!陽!大丈夫か!?」

 

 

……ん?なんか呼ばれてる気がする……いや、まぁめんどいから反応しないけど。

 

 

「おい!起きろ!陽!起きてるんだろ!」

 

いや、ほんとムリ。お願いだから寝させてください、なんでかわかんねーけど体動かすの辛いんです。

なんでこんなことになってんだろ……あれ?そーいや百代ちゃんと戦ったからじゃね?

 

 

「陽~お願いだから無視しないでくれよ~

このままじゃ私泣いちゃうぞ~」

 

 

え?いや、流石にあの百代ちゃんが泣くのはないでしょ、いくらオレでも騙されないわ。

 

 

「…………グスッ」

 

 

「はーい!起きてるよー、起きてるから泣かないでー百代ちゃん!ほら、あれだよ。今のはちょっとしたジョークだよ!だからお願い、そんな涙目でこっち見るのやめてね~」

 

 

「うぅ、無視するなんてひどいじゃないか……」

 

「あれ~、おかしいぞ~?百代ちゃんそんな風に涙目でさらに上目使いでかわいいこと言うような感じの娘じゃなかったよね?」

 

 

「なんだよ!私がこんな風じゃおかしいのか!?」

 

 

「おかしくないよー、おかしくないから泣かないでねー、いい子だから」

 

 

「うぅ、バカにするなよ!心配したんだぞ!最後の最後で私を治療するために気を使ってお前が倒れるし、危なかったんだぞ!へたしたら気の使いすぎで死んでたかもしれないんだ!」

 

 

「え、マジで?そんな危ない橋渡ってたのオレ?……確かに最後の龍掌使ったとき、なんとなくどこかに飛んでいけるような感覚におそわれた気がしなくもない……」

 

 

「私は瞬間回復があるから休んで気が回復すれば自分でなんとかできたんだ!それなのにわざわざ私を治すために気を使って……、お前はバカのか!」

 

 

「いやいや、あとで治せるから大丈夫とかじゃないから。女の子が傷ついてたら治すでしょフツー」

 

 

「な!?女の子って……///」

 

 

あ、赤くなった。まぁそもそも百代ちゃんあそこまでボロボロにしたのオレなんだけどね~、気づいてないみたいだから言わないけど。

 

 

「てかここどこ?百代ちゃんに起こされなかったら、……知らない天井だ。ってできてたくらいには知らない部屋なんだけど」

 

 

「ここは九鬼の治療室だ、私は陽のおかげですぐに回復したが、私では陽のことは治せないからな」

 

 

「あ~ね、じゃ百代ちゃんもう治ったんだ。キズとか残ってない?大丈夫?」

 

 

「私はキズ1つないから自分の心配をしろ!陽のおかげでここまで早く回復できたんだ、本当ならまだ気を回復させるために寝てるところだったろうに……」

 

「ならよかったよ」

ニコッ

 

 

「…………///」

 

 

あれ、本格的におかしいなこれ。

百代ちゃんのキャラがおかしな感じになってるぞ~。どーしたんだ~、なんでそんな顔が真っ赤なんだ~。

……ま、まさか……今のはニコポというやつか!?

え、オレにそんなスキルあったの!?知らなかったんだけども、そんなオリシュみたいな……。

 

 

「おー!起きたか!いやー先程の試合は見事だったぞ!」

 

 

あ、揚羽さんだ……そーだ、本当にニコポ使えんのか試してみよ。

唸れ、オレのえくぼ!くらえ!

ニコッ

 

 

「ん?どうしたんだ?そんな不自然な笑みを浮かべて

似合っていないぞ?」

 

 

ですよね~いやいや、わかってましたよニコポなんて使えないって。わかってやってますから、だから不自然とか言われても全然大丈夫だし、むしろ心なしか気持ちいい……いや、気持ちよくはないな、オレにそんな趣味はない。フツーに傷ついたし……、あれ?じゃなんで百代ちゃんはこんな状態なんだ?

 

 

「揚羽さん!今日はありがとうございました、私たちのために場所を貸してもらって」

 

 

「なに、気にするな!むしろお前たちが外で試合をしたりしたらもっとひどい被害がでそうだったしな、結果的に貸して正解だったわ!ところでまだお前の自己紹介を聞いていなかったな。名前はなんというのだ?」

 

 

「あ、はい、浅倉陽っていいます、気軽に陽ちゃんって呼んでもらって結構です」

 

 

「うむ、わかった!では陽ちゃんと呼ぼう!先程の試合は見事だったぞ!」

 

 

「すいません冗談ですフツーに陽って呼んでください」

 

 

「ハッハッハッ……だが断る!」

 

 

断られた~、ヤベェ揚羽さんに陽ちゃんって呼ばれるとか……まぁ、なしではないな。いや、むしろ年上のお姉さんにちゃん付けで呼ばれていると考えれば……。

 

 

「陽ちゃんで大丈夫です」

 

 

「おい、ついさっきまでやめてくださいって言ってただろお前」

 

 

「ハッハッハッ、陽ちゃんはなかなか面白いな!気に入った!高校を卒業したら九鬼で雇ってやってもよいぞ!」

 

 

「マジすか!?九鬼に就職確定とか人生勝ち確なんですけど」

 

 

「陽ちゃんの実力を考えれば当然だ、なにせ百代に勝ったのだからな!誰も文句は言うまい」

 

 

「あ、荒事担当てきな採用でしたか。じゃ遠慮したいかな~」

 

 

「ん、そうか?それは残念だ……私も陽ちゃんと闘って見たかったのだがな」

 

 

「ダメです!いくら揚羽さんといえど陽はやれません!」

 

 

「ん?……ほぉほぉ、なるほどなぁ……まさかあの百代がなぁ」

ニヤニヤ

 

 

「な、なんですかそのわかってますよ、みたいな笑みは」

 

 

「ハッハッハッ、いやいや、なに百代にも春が来たようで私も嬉しい限りだ!」

 

 

「っ!?なにいってるんですか!いくら揚羽さんでも怒りますよ!」

 

 

「さすがにこれ以上からかうとホントに百代が怒ってしまいそうだな……それでは私はこれぐらいで退場するとしよう!仕事もあるしな!あ、陽ちゃんは体が治るまでここにいてくれてかまわないからな。それではさらばだ二人とも!素晴らしい試合を見せてくれてありがとう!」

シュバッ

 

 

結局陽ちゃん呼びが定着してしまった……まぁいいけど。

てか、よく見ると結構重症だなオレ。いつ自分家帰れんだろ?

 

 

「まったく揚羽さんまでジジイと同じようなことを言って、……そういえば陽の龍掌は自分には使えないのか?」

 

 

「たぶんムリかな~、小学生のときに小雪のお母さんに刺されたときも、治せるかどうか試してみたけどムリだったし」

 

 

「そっか……って、刺されたってどーゆーことだ!?」

 

 

「え?いや、フツーにブスッて」

 

 

「普通に刺されるってなんなんだよ!普通は刺されないだろ!絶対おかしいぞ!」

 

「オレも消力使えるから大丈夫だろうと思って、そのまま捕まえようと思ったんだけどさ、思いの外包丁が垂直に刺さったから受け流せなくて刺さっちゃったんだよね~。いやマジでビビったわあれ」

 

 

「なんで小雪のお母さんは包丁持ってたんだよ……まず状況が理解できない……。まぁ今生きてるってことは大丈夫だったんだろうけど」

 

 

「ビックリしすぎてとっさに百式観音使っちゃってさ~、いや~危なかったよ。あ、小雪のお母さんがね?でも、結果的になぜかハッピーエンドっぽくなったからよかったよ、いやマジでなんでかわかんねーけど」

 

「適当じゃないか……そのころからそんな感じだったのか陽は」

 

「だから万全になるのはもうちょいかかりそうだね、まぁ、治るまでいていいらしいからお世話になることにするよ」

 

 

「そうか……」

 

 

「ん?どしたん?なんか言いたそうにモジモジして。そんなあからさまにアピールされたら聞かざるを得ないんだが」

 

 

「アピールなんかしてない!まったく……私と闘ったのが原因でそんなになったんだから、どうせなら川神院で面倒を見てやってもいいと思っただけだ……」

 

 

「いやいや、さすがにそれは迷惑でしょ、鉄心さんの許可とかもいるだろうし。院の人たちも修行とか忙しいだろうし」

 

 

「ジジイの許可ならもうとってある、それに……よ、陽の面倒は、わ、私が見てやる……///」

 

 

え、なにこの子かわいいんだけど。百代ちゃんってこんなかわいかったっけ?

もっと残念美少女だった気がするんだけど……。

 

 

「それとも……私が面倒みるのはイヤか?」

 

 

「イヤじゃないよ、イヤじゃないから泣かないでね~」

 

 

「本当か!じゃあ川神院に来るんだな!」

 

 

「まぁ鉄心さんがいいって言ってるなら、断る理由も特にないからね。折角だしお世話になるよ」

 

 

「ならすぐに支度だ!さぁ!早く行くぞ陽!」

 

 

「ちょっと落ち着いて百代ちゃん!お願いだから!結構重症だから!」

 

 

「ジジイーーー!!!陽を川神院に連れてくぞーーー!!!」

 

 

「百代ちゃん!?話聞いて!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-川神院-

 

 

「まさか百代ちゃんがあんなに強引な娘だったとは……」

 

 

「あれは悪かったと言っているだろ……ちょっとはしゃぎすぎたんだ」

 

 

「フォッフォッフォッ、すまんな陽君、百代も悪気があったわけじゃないんじゃ。自分で陽君の面倒をみたくてしかなかったらしくての、ワシの所に君を川神院で面倒みたいと言ってきた時も、すごい剣幕だったんじゃ」

 

 

「おい!ジジイ!陽に余計なこと言うな!」

 

 

「こわいこわい、それじゃあとは若いもんにまかせて年寄りは稽古でも見てくるかの、それじゃあ陽君お大事にの。あー、あと、百代をよろしく頼むぞい」

 

なんで鉄心さんあんなニヤニヤしてんの。

でなんで百代ちゃんはこんなに顔赤くなってんの?

……もしやこれはワンチャン?

 

 

「……そういえば、まだちゃんとお礼を言っていなかったな」

 

 

「ん?なんの?」

 

 

「怪我を治してくれたことのだ、陽のおかげでこんなに早く元気になったんだ。ありがとう」

 

 

「だから気にしないでいいってば、女の子にキズとかつけたら大変だしさ」

 

 

「……陽は私を女の子と言ってくれるよな……龍掌を使う時だって女の子と言ってくれた。……学校の男どもは私を恐がって近づくこともないのに」

 

 

「いやいや、百代ちゃんは女の子でしょうが、なにいってんの……?てか、聞こえてたの?え、恥ずかしいんだけど。おいおいまたやっちゃったよこれ、もうやだよどうりでさっきから百代ちゃんの顔が真っ赤なわけだよ、恥ずかしいこと言われて思い出してるんでしょ、たぶん。ごめんなさいほんとにお願いだから忘れてください」

 

 

「忘れるか!というかいきなりなにを恥ずかしがってるんだ、恥ずかしいことなんてなにもないだろ。……とにかく、陽には感謝してるんだ!いやと言われても私が面倒見るからな!」

 

 

「どうぞお好きなだけ面倒見てください。なにしても結構ですから、お願いだから忘れてください。オレが言ったこと全部忘れていただいて結構ですので」

 

 

「なんで土下座をしてるんだ……って!?なにしてもいいから好きなだけ面倒を見ろだと!?……それはつまり下の面倒とかも……」

 

 

ガラッ

「陽くーーん!怪我は大丈夫!?」

 

 

「おぉ、一子ちゃんじゃないか。大丈夫だよ~、ちょっと至近距離で爆弾が爆発した程度の怪我だから。なんか今、百代ちゃんの口からも爆弾が飛び出そうになった気がするけどギリギリ大丈夫だよ」

 

 

「それ大丈夫じゃないでしょ!?包帯が一杯巻いてあるじゃない!本当に大丈夫?お姉さまの人間爆弾を受けてたような気がするけど」

 

 

「あれ?一子ちゃん見てたの?」

 

 

「もちろんよ!お姉さまと陽くんが闘うんだから見ないわけないじゃない!二人ともスゴかったわよ!そーいえば陽くん、おじいちゃんみたいに背中からなにか出してたわよね?あれはいったいなんだったの?」

 

 

「あれは百式観音っていう技で鉄心さんが使ってるやつとおんなじようなものだよ」

 

 

「へぇ~、スゴかったわよ!まさかお姉さまに勝っちゃうなんて!わたしも修行したらその百式観音を使えるようになるかしら?」

 

「それは難しいかな~、あれは消力とはまた別の技だからね。でも百式観音を使えなくても一子ちゃんは強くなれるから、まずは消力を使いこなせるようになろうね」

 

 

「そっか……うん!お姉さまも陽くんの消力に苦戦してたものね、わたしも陽くんが使っていた攻めの消力を使えるように頑張るわ!」

 

 

「一子ちゃんなら絶対できるようになるよところでさっきから百代ちゃんはどうしたの?真っ赤な顔でブツブツ言ってて恐いんだけど?さっきの発言も合間って嫌な予感しかしないんだけど?」

 

 

「お姉さま!?大丈夫!?」

 

 

「……まさかそんなところまで!?いや、しかしなんでもって……///。……っは!?私はいったいなにを……?」

 

 

「大丈夫?お姉さまなにか呟いていたけど……陽くんの下がなんとかって」

 

 

「!?いや、なんでもない!なんでもないぞ!妄想なんてしてないかな!」

 

 

妄想してたよこの子、大丈夫かホントに……。

女の子に襲われる趣味はないんですが、むしろ襲いた……、なんでもないです。

 

 

「でも、陽くんが川神院に来てくれて嬉しいわ!たまに稽古を見てもらっていいかしら?ちゃんと消力が使えているか見てほしいのだけど」

 

 

「いいよ~」

 

 

「やった!じゃお返しにわたしも陽くんのお世話してあげるわね!」

 

 

「なに!?ちょっとまて一子!陽の世話は私がするんだ!」

 

 

「えー、お姉さまだけズルいわ!わたしだっていつも修行を見てもらってる陽くんのお世話したいもの!」

 

 

「むぅ……ならしかたがない。一緒に面倒を見るとしよう」

 

ガラッ

「僕も陽の面倒みるのだ!」

 

 

「あ、小雪ちゃんだ」

 

 

「小雪じゃないか、よくここに陽がいるってわかったな」

 

 

「陽に会いに行ったのに誰も家にいなかったからなんとなく百代のとこに来たのだ!」

 

 

「なんとなくで来たのか!?よく中に入ってこれたな、普通は止められると思うんだが……」

 

 

「入り口のところにいたおじいちゃんに陽の友達って言ったらここまで案内してくれたのだ!」

 

 

「あのジジイめ……余計なことを……」

 

 

「この子は陽くんのお友達なの?」

 

 

「そーいえば一子ちゃんは面識ないっけ。そ、オレの友達の小雪ちゃんだよ、仲良くしてあげてね」

 

 

「始めまして、陽の彼女の小雪なのだ!」

 

 

「え!?陽くんの彼女!?」

 

 

「なんだと!?陽!?聞いてないぞ!!!」

 

 

「いや、嘘つかないで小雪ちゃん。信じちゃうでしょ初対面なんだから、てかなんで百代ちゃんまで騙されてんのよ……」

 

 

「なんだ冗談か……ビックリしたわ!わたしは陽くんの弟子の川神一子よ、よろしくね小雪ちゃん!」

 

 

「よろしくなのだ!一子!」

 

 

「いや、もしかして陽が今まで黙っていたのかと思ってな……冗談なのか、よかった……」

 

 

「というわけで僕も陽の面倒をみたいのだ!」

 

 

「えーと、わたしはいいけど……どうする?お姉さま」

 

 

「ん~、さすがに泊まるのは家の人が心配するだろうし小雪はたまに来て面倒を見るというのはどうだ?そのときは小雪を優先しよう」

 

 

「ん~、わかったのだ」

 

「よし、それじゃあ大まかに誰がなんの面倒を見るか決めるか。小雪が来る日も決めといたほうがいいだろ」

 

 

「わかったわ!わたしも頑張るわね陽くん!」

 

 

「じゃーユキは陽をお風呂に入れたいのだ!」

 

 

「な!?それはダメだ!陽を風呂に入れるのは私……」

 

 

なんだこのハーレムもどき?もしかしてみんなオレが好きなのか?

ヤバイオレにもついに春が来た!……まてまてまて、よく考えてみよう。早合点は禁物だ、下手に勘違いしたら、キモーイとか言われかねない。

まずは一子ちゃん、一子ちゃんは修行をつけているからであってそのお礼だから恋ではない。小雪は、小学校の頃にボッチだったから遊んであげてそのままなついてるからこれも恋ではない、と思う。百代ちゃんは怪我をさせたお詫びにと回復させたお礼にだからこれもまた恋とはちがう……。

……まぁ、そ~だよね。わかってたし~期待なんてしてないし~、……嘘だよ、一瞬期待しちゃったよ。

なんだよ健全な男子ならフツーだよ、そういう想像しちゃってもしかたないじゃないか……。誰しも一度はToラブるしたいもんなんだよ。

もういいや、寝よ、あわよくば夢の中でハーレムが味わえますように……いや、やっぱいいや、いっぱい女の子いたら疲れそうだし、てか常識的にハーレムとかありえないでしょまったく。

 

 

……はぁ、寝よ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、天衣さん忘れてた

 

 

 

 

 

-陽宅-

「うぅ、陽はどこに行ったんだ……起きたらいなくなってるし……。川神院にいったら百代もいないし……みんな私をのけ者にしてるんだ……。もう私にはピトーだけだ!」

グスッ

 

 

ニャー

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ヤベェマジで雑すぎて自分で読み返したくない……

とりあえず補足しとくと、小雪のお母さんの件について遊ぶ約束→小雪が来ない→円→お母さんが虐待→止める→包丁装備→調子に乗っててブスッ→百式観音→頭ぶつける→いい感じに頭ぶつけたお母さんが正気を取り戻す→
泣きながら小雪に謝罪→小雪も優しいお母さんに感動→ハッピーエンド
こんな感じです、ちなみに陽は最後の方血出すぎてピクピクしてます

こんな感じなんですが迷走っぷりに磨きがかかってます
ほんとに申し訳ない

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