処女作で駄作になり、東方の知識はあまりないので、そこもお願いします。
また、この物語は、別次元でのセル編の悟飯なのでそこもお願いします。
トランクスは、死にません。
東方の知識も勉強しながらの投稿です。
書き方は、読みやすいように書くのでそこもお願いします。
スマホの方横向きでお願いします。
今、激闘に決着を迎える勝負があった。
一人は、派手な服を着て、金色の髪を逆立てながら戦う孫悟飯という少年と
もう一人は、緑色の体と黒の斑点に黒の羽根を生やしたセルという化物
その2人の攻撃がぶつかり合っていた。
悟飯・悟空「くッ...このままじゃ」
セル「フハハッさらばだァ!!孫悟飯!!!」
セル「!?」ドゴォーン!!!
その時、一人のZ戦士の攻撃がセルを襲った。
ベジータ「はぁッはぁ」
セル「!?...べッベジータッ!!!」
悟飯・悟空「今だ!!!...悟飯「ッッ波ああぁぁぁ!!!!」
セル「そ、そんなァ!ばかなぁぁぁ!!!」
悟飯はかめはめ波でセルを完全に消滅させた・・・と同時!!!
シュィィィン!!!!!
悟飯「な、何だ!」
ブゥン!!!
悟飯「あ、穴!?ま、まさか、さっきのかめはめ波で穴が開いたのか!!!」
悟飯「す、吸い込まれるッ」
悟飯「うわぁぁあ!!!」
ピッコロ「ごッ悟飯!」
ピッコロ「き、消えた!?」
クリリン「う、嘘だろ...」
トランクス「ごッ悟飯さん...」
ベジータ「!?ッな・・・何がどうなってやがるッ」
ヤムチャ「悟空・・・悟飯・・・くそぉぉおおッ」
セルから地球を救った英雄とその英雄の息子はその命を懸けてまで皆のために戦った。
だが、激闘の決着は誰もが予想しない決着になり終わってしまった。
その場にいたZ戦士達は目の前で起きた現実を受け入れられずにいた。
悟空と悟飯を失った現実に・・・そして、それはあの世にいた悟空も同じだった。
悟空「悟飯ッ!!!だ、だめだ悟飯の気を感じねぇ」
悟空「い、一体!どうしちまったんだ」
界王「・・・」
悟空「界王さま?」
界王「悟飯は恐らく生きておる」
悟空「そ、それは本当なんか?界王さま!じゃぁ、ごッ悟飯は何処に?」
界王「…幻想郷じゃよ」
悟空「げ、幻想郷!?」
悟空「その幻想郷っちゅうのは、何なんだ。界王さま」
界王「まぁ、ワシも行ったこと無いから知らんが、結界で隔離されておる場所じゃよ。大界王様が言うにはそこは、妖怪と人間が独自の文明を築いているらしいぞ。」フムフム
悟空「界王さま?それ何だ?読めねぇな、えっと、Wとiとkに、i?界王「やかましぃわ!!!」
悟空「まぁなんだっていいさ、悟飯は無事ってことだろ?それさえ分かれば、大丈夫さぁ」
界王「お前は、相変わらず軽いやつだな~ワシ、今さっき殺されたんだけど?」
悟空「あ、あれは、ああするしか無かったんだよ界王さまッ」
界王「まぁいいわ、そのことは…だがな悟空よ。悟飯が無事とは限らんぞ」
悟空「え、何でだよ?界王さま」
界王「いいか、悟空…大界王様が言うには、幻想郷にいる妖怪はお前たちのいた世界の妖怪のレベルではないからじゃよ」
悟空「そ、そんなに強ぇんか?」
界王「はっきりとは、分からんがセルと同等もしかしたらそれ以上かもしれん」ドォーン!!!
悟空「セ…セルと…悟飯。」
界王(などと言ってしまったが、まぁこいつの息子じゃ、大丈夫じゃろ。さて、昼寝でもしよっと)フンフフ~ン♪(鼻歌)
悟飯は果たしてどうなってしまうのか?そして、この先(小説)どうなってしまうのか!!!
とまぁ今回はこんな感じです。
東方は本当に知らないから困ります。だがやるぞ!!!
いやぁ、いよいよ幻想入りかと思うと大変です。
まず誰と会おうかなとか色々考えてます。
ちなみに言い忘れていましたが、この悟飯は別次元での悟飯です。
よければ、コメントでご意見や東方の知識募集しております。