何!? 俺の知っている遊戯王の世界ではないのか!? 作:やーなん
・・知りませんでした。自分復帰してからタッグフォースとADSでしかデュエルやったことなかったので。(ADSの手札シャッフル機能もつい先日気づいた
なので、この小説のみ採用されるルールを通告します。
1.手札は自由に入れ替えできない。
公開されたカードを手札に加えた時のみシャッフルする。
2.タッグデュエルで持ち主のデッキに戻るカードは、元々の持ち主のデッキに戻る。
例、翔子のターン、相手が場の「スライム・ブルー」をデッキにバウンスしたが、そのカードは遊助のデッキに戻るという処理を行う。エクストラデッキに戻るカードも同様である。
以下、カード名の変更のおしらせ
「ナイト・オブ・スライム」→「スライムライドナイト」
「ナイト・オブ・メタリック」→「メタリックライドナイト」
「キング・オブ・メタリック」→「メタリックボディ・スライムキング」
「マスター・オブ・プラチナ」→「プラチナボディ・スライムキング」
以上が変更など。
今回はキーカードの元ネタ解説。
全部やったらいくら書いても足りないので、キーカードのみを解説していく第一弾。
今回は「スライム」「魔法少女」「FT」カテゴリ。
キーカードは今後も増えてくので、順次追加し、その旨はあとがきなどで通告します。
需要がある方のみ、下へ進んでください。
カード解説・キーカード編
痛いと思った需要の無い人は回れ右推奨です。
以下、テンプレ。
カード名:
レベル・種別:
属性・種族・攻守:
効果:
イラスト:
元ネタ:
一言:
キーカード解説;『スライム』
カード名:『スライム・ブルー』
レベル・種別:★2・通常モンスター
属性・種族・攻守:水・水族 200/100
効果:
イラスト:涙型の青い生物が草むらに一体。
元ネタ:ドラゴンクエストシリーズに登場するメイン雑魚キャラ・スライムの基本形。
一言:クリボーがマリオシリーズのキングオブ雑魚なら、スライムはドラクエシリーズの雑魚オブ雑魚である。
どんなタイプのスライムデッキでも必須カード。
カード名:『スライムズ・ドール』
レベル・種別:★3・通常モンスター
属性・種族・攻守:地・戦士族 0/0
効果:なし
イラスト:二頭身のデフォルメされた騎士人形が鎮座している。
元ネタ:ドラゴンクエストシリーズに登場する敵キャラ、スライムナイトのナイトの部分。
スライムの上に乗っており、どういう存在かは作品によって変わる。
一言:可愛い。
どのタイプのスライムデッキでも必須。
カード名:『スライムライドナイト』
レベル・種別:★5・融合・効果モンスター
属性・種族・攻守:地・戦士族 1700/1000
効果:「スライム」モンスター+『スライムズドール』
場でリリースし、EXデッキから融合扱いSS。
1.融合素材のスライムの効果を得る。
2.墓地に送られた場合デッキから『スライム』カードサーチ。
イラスト:スライム・ブルーに乗っているスライムズ・ドールが剣を掲げている。
元ネタ:ドラクエシリーズに登場する敵キャラ、スライムナイト。
乗っているスライムの種類によっていくつかのバリエーションがある。
一言:ステータスは高くないが、比較的手軽に出せる、『スライム』融合モンスターであること、安易な条件で万能サーチ効果、と多彩な利点を持つ。
かなり強力なカードで、OCG化すればすぐに制限行きになるだろう。
カード名:『キング・オブ・スライム』
レベル・種別:★8・融合・効果モンスター
属性・種族・攻守:水・水族 ???/???
効果:『スライム』通常モンスター+『スライム』モンスター2体以上
融合召喚でのみEXデッキからSS化
1.元々の攻守は素材×300
2.このカード以外攻撃対象にできない
3.フィールドを離れた場合、墓地から『キング』以外の『スライム』を可能な限りSS
イラスト:王冠をかぶった巨大なスライム・ブルーが跳びあがろうとしている。
元ネタ:ドラゴンクエストシリーズに登場するスライムの集合体、キングスライム。
さまざまな派生と上位体が存在する。
一言:あまり本編で活躍しないが、このカードいかに早くフィールドに出し、墓地に送り使いまわせるかで勝負が分かれる。
だがこのカードを出すにはひと手間掛かるようになっており、使いこなすのは持ち主の技量が必要。
カード名:『スライムの勇者 スラリーンベル』
レベル・種別:★4・効果モンスター
属性・種族・攻守:水・水族 1000/1000
効果:NS時、『スライム』万能サーチ
1.場に『スライム』1体のみ守備表示で墓地からSS
この方法以外で墓地からSSできない
イラスト:快活そうなスライム・ブルーが飛び跳ねている様子
元ネタ:ドラゴンクエストシリーズで仲間にできるスライムのデフォルト名、スラリンより。
このカードの場合、スライムもりもりシリーズに出てくる主人公スライム(デェフォルト名、スラリン)からきている。
一言:能動的に動ける数少ない『スライム』カード。スライム版『ネブラディスク』。
作者が世界観的制限カードにしている強力なカード。
カード名:『
レベル・種別:通常魔法
効果:このカードの(2)の効果は1ターンに一度だけ
1.手札デッキ場から『スライム』2体で『スライム』融合召喚
場の『スライム』融合を素材にする場合、EXデッキの『スライム』融合モンスターを素材にでき、その場合このカードは除外される
2.墓地のこのカードがあれば発動できる。
デッキからスライム二体を墓地に送り、このカードを手札に加える
3.このカードで融合召喚したカードと同名カードは次の相手のターン終了時までSS不可
イラスト:祠のような場所で、『キング・オブ・スライム』とメタリックで角ばった竜が向き合っている
元ネタ:ドラゴンクエストモンスターズシリーズで登場する、モンスター2体を掛け合わせて上位のモンスターを作り出す配合より。
実際には最上位以外のスライム二体で出来るモンスターはたかが知れている。
一言というか解説:『スライム』二体で融合召喚できるカードは少なく、『スライムライドナイト』以外微妙なのだが、主人公が自主的に使用禁止にするくらいのパワーカード。
これ一枚で最低でも三体をエクストラデッキから『スライム』融合モンスターを引っ張り出せる。
融合召喚条件が難しいカードも、これを使えば簡単に墓地に落とせる。そうすると除外されるが、そうなったらこのカードは用済み感が大きい。
『魔導』デッキの『魔導書の審判』くらい、デッキの使用感が変わる究極的なパワーカードである為、OCG化しようものなら環境で暴れまわり、散々嫌われた末に半年で禁止にぶち込まれるだろう。
とは言え、このカードが無いとやっていけないくらい『スライム』デッキは魔法頼りであり、はっきり言って主人公は気負いすぎである。
このカードが無ければ到底活躍できないカードも多く、主人公の心境の変化もあって、今後一枚だけ入れるようになった。
作者は後日、調整版を検討中。
キーカード・『魔法少女』編
カード名:『魂の宝玉』
レベル・種別:★4・効果モンスター
属性・種族・攻守:光・魔法使い族 0/0
効果:このカードは『魔法少女』S召喚の素材にしかできない、
1.S召喚の素材になった場合、墓地には行かず永続魔法扱いになる
2.『魔法少女』Sモンスターが場にいる場合、このカードを永続魔法扱いとしておけるが、場から離れたら除外され、この効果は墓地に送られたターンは使用できない
3.場の『魔法少女』Sモンスターは、このカードが場に存在せず墓地または除外されている場合、攻撃宣言、表示形式変更、効果発動できない
イラスト:掌の上に意匠が施された卵状の宝石がある
元ネタ:アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する魔法少女の魂を封じ込めた変身アイテム、ソウルジェム。
魔法少女は契約を持ちかけてくるキュゥべえという存在に願いを一つ叶える代わりに魔女という存在と戦う宿命を持ち、契約の際にこのアイテムが生成される。
言わば、魔法少女の本体であり、これを破壊される方法以外で物理的に死亡しない。
痛覚もコントロールでき、キュゥべえ曰く、便利な体となるが、肉体から100mくらい離れると身動きできなくなる。
一言:個人的な意見だが、化け物と終わりのない戦いと化け物になるの二択は不条理な願いの結果であり、キュゥべえ曰く、当然のことなんだろうな、と思うのだった。
不義理はばれなければ不義理ではないのか、価値観の相違なのか、そこまでは言うつもりはないが、どのみち中学生の少女たちには残酷な話である。
カード名:『魔法少女の先達』
レベル・種別:★4・効果モンスター
属性・種族・攻守:地・魔法使い族 0/0
効果:このカードの2の効果は1ターンに一度だけ
1.NS、デッキからSSできない
2.手札から攻撃表示でSS化
この効果でSSした時、デッキから『魂の宝玉』を手札に加える。
3.このカードがSSした場合、相手は手札場かられべる4以下のカードを墓地に送り、このカードを手札に戻せる
イラスト:黄色い『魂の宝玉』を手にした金髪の少女が笑みを浮かべているさまが描かれている
元ネタ:アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する魔法少女、巴マミ。
物語序盤に登場し、衝撃的な最期を遂げる。
彼女の死は物語や他の登場人物に大きな影響を与えることになる。
一言:ネタや何かと人気のある人だが、個人的にはもう少し発育が少ない方が好みである。
カード名:『悲壮なる覚悟秘める少女』
レベル・種別:★4・効果モンスター
属性・種族・攻守:闇・魔法使い族 0/0
効果:このカードの2の効果は1ターンに一度だけ
1.NS、デッキからSSできない
2.手札から攻撃表示でSS化
この効果でSSした時、デッキから『魂の宝玉』を手札に加える。
3.このカードがSSした場合、相手は次の自分のバトルフェイズをスキップし、手札に戻せる
イラスト:紫色の『魂の宝玉』を手にした強張った表情の黒髪の少女が描かれている
元ネタ:アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する魔法少女、暁美ほむら。
謎めいた言葉を残したり、一人で意味深な行動したり、全ての真相を知る側として暗躍する少女。
彼女の行動理由を知り、アニメを最初から見直すと色々と納得できる。
一言:彼女に限らず『魔法少女』カテゴリのカード名はちょっとごてごてしすぎたと、反省。
最初期に作ったからとはいえ、課題が残る。
放送当時アニメ十話終了からオープニング曲の流れは鳥肌たったなぁ。
カード名:『諦念抱く孤高の少女』
レベル・種別:★3・効果モンスター
属性・種族・攻守:炎・魔法使い族 0/0
効果:このカードの2の効果は1ターンに一度だけ
1.NS、デッキからSSできない
2.手札から攻撃表示でSS化
この効果でSSした時、デッキから『魂の宝玉』を手札に加える。
3.このカードがSSした場合、相手はこの手札に戻せ、その後、自分はカードを一枚ドローする。
イラスト:赤色の『魂の宝玉』を手にした勝気そうな赤髪の少女が描かれている
元ネタ:アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する魔法少女、佐倉杏子。
登場時と退場時で大きく印象がことなる少女。
キリスト教徒の娘だからか、魔法少女の真実を知り、非常に衝撃を受けて激昂した。
一言:願い事を叶えたのに失敗してすれた価値観を持つにいたるというのが個人的にポイント高い。
思春期らしい失敗というのは誰にでも覚えがあるものだし。
カード名:『恋惑い背中追う少女』
レベル・種別:★3・効果モンスター
属性・種族・攻守:水・魔法使い族 0/0
効果:このカードの2の効果は1ターンに一度だけ
1.NS、デッキからSSできない
2.手札から攻撃表示でSS化
この効果でSSした時、デッキから『魂の宝玉』を手札に加える。
3.このカードがSSした場合、相手はこの手札に戻せ、その後、『少女』モンスターを墓地に送る
イラスト:青色の『魂の宝玉』を手にした真剣な表情の青髪の少女が描かれている
元ネタ:アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する魔法少女、美樹さやか。
人魚姫になぞられた悲劇の少女。良くも悪くも普通の少女。
一言:思春期特有の生々しさがあり、それを嫌う人も多いが、作者はそういうの好きです。
完璧な女性より、人間らしさのある少女の方が好みです。
カード名:『慈愛と因果の少女』
レベル・種別:★2・効果モンスター
属性・種族・攻守:光・魔法使い族 0/0
効果:このカードの1と2の効果はどちらか1ターンに一度しか使用できない
1このカードがNSした時、『魂の宝玉』をデッキから墓地に送る、除外されているのを墓地に戻す、墓地のを除外する
2.墓地、除外されている『魂の宝玉』を攻撃表示でSSする
イラスト:『魂の宝玉』を両手で包むように持つ桃色の髪の少女が描かれている
元ネタ:アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』に登場する魔法少女、鹿目まどか。
変身シーンが最終話という異例の主人公。物語は彼女を中心に展開していく。
一言:一般人らしい葛藤が人間らしく、個人的にグット。
意外に行動力があるのもいいよね。
カード名:『魔法少女の奇跡』
レベル・種別:通常罠
効果:このカードは1ターンに一度しか使用できない
1.場のSモンスター以外の『少女』魔法使い族モンスターが攻撃対象に選択された場合に発動できる
バトルフェイズを終了し、墓地か除外されている『魂の宝玉』をSSし、攻撃対象にされたモンスターとS召喚する
イラスト:慈愛と因果の少女が光り輝く『魂の宝玉』を掲げている
元ネタ:魔法少女モノで定番である、魔法少女がピンチに陥り、いやぁ、と叫んで隠された力などが覚醒し、周囲を更地にしたり一気に逆転したりするシーン。
いわゆる、イヤボーンなどと呼ばれている。
一言:結構調整に苦労した割には使いにくいカード。
テキストの書き方によっては『魔法少女』Sモンスターのタイミングを逃すので、かなり気を使った覚えがある。
キーカード:
カード名:
レベル・種別:永続魔法
効果:このカードは1ターンに1度しか使用できない。
1.デッキから「FT」魔法を3枚選び、その中から1枚を公開する。
相手はランダムに1枚選び、それが公開した名前のカードならそれを手札に加える。
違うならそのカードを公開し、手札に加える。
それ以外のカードはデッキに戻す。
イラスト:半月状の白いポケットに手を突っ込む青い腕が描かれている
元ネタ:マンガ『ドラえもん』に登場する秘密道具、四次元ポケット。
ここにありとあらゆる道具が入っており、ポケットの幅の大きさよりずっと大きなものでも居れることができる。
妙なランダム性は、ドラえもんがピンチの時にあせって必要なものをすぐに取り出せないシーンが映画などでよくみられるため。
一言:作者の小学生時代のバイブル「ドラえもん」を象徴するアイテム。
まだ純粋で、純粋で居られたあの頃・・・。
カード名:
レベル・種別:通常魔法
効果:この効果は1ターンに一度しか使用できず、このターン「FT」カードしかプレイできない。
1.発動後、セットされた自分のカードを手札に戻し、デッキを上から5枚公開する。
ターン終了時まで、公開したカードか墓地のカードを1枚選び、手札として使用できる。
2.発動後、自分のドローフェイズを5回スキップする。
3.このカードが墓地に送られたターン終了時、このカードが墓地に存在する場合に発動する。
自分の墓地のカードを全てデッキに戻す。この効果は無効にできない。
このカードが墓地に存在する限り、自分はカードをNS・セットすることはできず、デッキからカードを手札に加えることもできない
イラスト:板状の床にいくつかの器具が乗ったチープな装置が奇妙な空間に浮いている
元ネタ:マンガ「ドラえもん」に登場する秘密道具、タイムマシン。
過去未来現在と自由に行き来できるが、よく故障する印象。
一言:本当に未来はこんな道具が普及しているのか。
取り締まる機関があるとはいえ、それこそ個人の良心の呵責が無ければ悪用なんていくらでもできるだろうに。
カード名:
レベル・種別:通常魔法
効果:1.発動後、効果モンスター化(機械族・★4・攻守1250)となり、モンスターゾーンにSS
2.モンスターゾーンのこのカードが破壊され、墓地に送られた時に発動。
このカードをデッキに戻す。その後、デッキから「キャットロボ」以外の「FT」カードを万能サーチ
イラスト:デフォルメされた何かしらの動物を模したロボットが描かれている
元ネタ:マンガ「ドラえもん」に登場する主役、猫型ロボットのドラえもん。
二十一世紀の未来から本来の持ち主の先祖が余りに不甲斐なく、借金苦を解消すべくその先祖である野比のび太の元に送り込まれることになる。
一言:語るべき言葉が多すぎるため、この場では何も語らないことにする。
カード名:「いつか帰るその日まで」
レベル・種別:通常魔法
効果:このカードはデュエル中に一度しか使用できない。
1.効果モンスター扱いとしてSSできる魔法カードまで、自分のカードをデッキからめくり、そのカードをカードに記された通りの効果モンスターとしてモンスターゾーンにSSする、それ以外は全て墓地に送る
その後、この効果で墓地に送った「FT」魔法カードから一枚選んで手札に加える
この効果で「FT」魔法カード意外をめくった場合、その枚数だけ手札を選んで墓地に送る。
イラスト:夕焼けにメガネの少年が大柄の少年と対峙している様子
元ネタ:マンガ「ドラえもん」の神回エピソード、「さようなら、ドラえもん」より。
突如未来に変えることになったドラえもんを安心させるため、普段からひどい扱いを受けているガキ大将ジャイアンにのび太が挑むシーン。
最終的に丸く収まるが、この時のび太は執念のみでジャイアンを撃退している。
映画化されてリメイクくらい人気のある話だが、結局ドラえもんが未来に帰る理由とはなんだったのだろうか・・・。
一言:個人的に「おばあちゃんの思い出」に並び好きな話。
大量の墓地肥やしを可能にする切り札的カード。
木村くんはこのカードを使い大ダメージを与える専用の構築をしているが・・。
最近のADSはTCGのカードも使える部屋があり、kaijuやkozmoデッキを試してみたりして遊んでいる。
いや、怪獣デッキはいいものだ。
メタルフォーゼでアリアドネを割り最低一枚カウンター罠セットし、デビフラでナチュル・エクストリオ出してドヤ顏している様が透けて見える盤面を一方的にぶん殴れるのだから。
相手が苦労して出したカードを一方的にリリースしてやるこの快感よ。
あ、あげた怪獣は所有者の刻印、洗脳解除、グランモールで介してもらいますね(にっこり
そしてコズモだよ。海外の環境だっていう。
これ緊急テレポート無制限だったらこっちでも環境取るわこれ、やばい。
来日して半年でファームガールとデストロイヤーが制限にぶち込まれるってのが妥当でしょうか。
最悪、コズモタウンも制限されるかも。
だってこいつら、エクストラ要らないんだもの・・。
あと、活動報告に今後のネタバレありのカテゴリ草案を記載しています。
何か意見とかあればどうぞ、ご自由に。
でも要望は受け付けていません。