異常?な世界 inカゲロウデイズ   作:天災は普通?

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えー。
えーと。
なんて言えばいいのだろう?

さて、この物語の主人公である俺がこの作者の状況を語ろう。
まず、前作、天災は普通?が、まさか10話もいかないんじゃないかって感じになってきて、それで新作を出そう。二次創作を出そうと考えたそうです。はい。

これだけは言っておく。
「むしゃくしゃしてやった。反省はしているが、後悔はしていない!」
「O☆HA☆NA☆SI しようか?」

そうして作者が悲鳴を上げたのはまた別の話。
そういうことなので、まずは本編をどうぞ!


カゲロウデイズ?の世界に来ました!

さて、俺は、前の世界の普通、三大勢力による戦争を終え、次なる普通を探すために世界を移動した。

そして、来たのは。

「カゲロウデイズ」の世界だった。

なぜわかったって?

それは、主人公である俺がアニメ系?の小説などなどを読んで記憶しているという設っtゴホンゴホン読んで記憶しているからだ。

さて、そろそろ今の状況を説明しよう。

 

俺は、世界を移動したら近くにデパート?があった。

そして入ったら、誰かにぶつかって引くほど誤っている奴がいた。

ぁ。これカゲプロか。まあ楽しそうだな。

んじゃここはって、あ。目を隠す能力的な能力創るか。

ほぃ。

発動。

おっと。間に合ったか。

俺が能力を発動した次の瞬間、テロ集団?強盗?まぁ悪党がデパートを占拠した。

人質に取られたところにあの頭おかしいんじゃね?と思われる、カノとセトが来た。

あ。きたきた。俺もそろそろ人質になるか。

えっと。捕えられてる器具を作って、俺の手を拘束。そして能力を解いて・・・

「おう。カノとセトだったか?」

「「???」」

二人は驚いたり不思議がったりしていたが、今の状況からして声を上げなかったのはよかった。

さて、ここから原作通りなら、シンタローが何とかするのだが、俺は原作なんてかかわる気が、あるっちゃあるが、原作通りに事を進める気はない。

なので、ここで俺が動いて原作ブレイクしても俺は気にしない。

それ以上に面白くなるならそれでいいと思ってるからね。

んじゃ、原作ブレイクと行きますか!

「んで。カノ?だっけ。お前シンタロー?に話あるんだろ。気にせず行って来い。」

「は。はぃ」

そういってカノはシンタローのほうに行った。

そのあとセトが、

「なんで僕らの名前を知ってるんっすか?」

と聞いてきた。

まぁ。俺は正直に答える気がない。

だから、

「答える必要がないね。」

とだけいって、立ち上がり、拘束器具を外した。

「どこいくんっすか。」

「ちょっと散歩を。」

適当に答えて悪党のほうへ向かっていく俺。

人質の皆さんはざわざわしている。

まぁ、気にしない。

「あーちょっといいですか?」

「あぁ?お前なんだこらぁ?」

「ん?ちょっとね。」

「お前ちょっと死んどけや!」

「この程度か。弱いね。」

「な!?」

「まぁ。散歩程度にはなるだろう。ほぃ」

そういった瞬間。

悪党の腕は体からきれいに切り離された。

「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

「ま。こんなもんか。」

さて、こんなことしたらみなおびえる。

まぁきにしない。

そして俺は、

「あーあー。マイクテステス。えー聞こえていますか?『メカクシ団』の皆さん。」

周りはうるさい。邪魔。だからいったん別の空間に送る。

ちなみにメカクシ団以外を送ったから、このデパートにいるのはメカクシ団のみだ。

「あ・・・あの?ほかの人たちをどこにしたんですか?あと、メカクシ団ってなんなんですか?」

「ん?ちょっと別の空間に送っただけだよ。あと、メカクシ団の団員はこのデパートにいる俺以外の人。」

「はぁ。そうですか・・・ってぇぇぇぇ!?」

「うるさいな。」

「うるさいって!何言ってるんだよ!俺はメカクシ団なんて知らないぞ!」

「気にするな!」

「気になるは!」




今回はここまでだ。
いきなり原作ブレイク!
さすがだねー
これからもよろしくお願いします!
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