インフィニット・ストラトス 黒い鳥降臨   作:禿げ眼鏡(三十路)

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キャラ崩壊注意!特に千冬と箒。


ネタ話

ハインツ「第一回俺のIS披露会~!」

 

四人「「「「わ~」」」」パチパチ

 

ハインツ「えーとなんか作者がネタ書きたくなったか ら、こんな話?をはじめたんだけど、皆どう思う?」

 

四人「「「「仕方ないね」」」」

 

ハインツ「息合いすぎだな」

 

ハインツ「それはさておき、今回のゲストは織斑千冬 と篠ノ之箒です。よろしく。」

 

千冬、箒「「あ、よろしくお願いします」」

 

ハインツ「それでは俺の機体を立体映像で披露する ぜ!ポチッとな」

 

ぶぅん

 

箒「なんですかアレ!」

 

千冬「でけぇ」

 

マギー「千冬さん、口調が変」

 

束「背中のアレ!カッコいい!」

 

ハインツ「こいつは俺のIS、シュヴァルツェア・アー ドラー。別名ケツバイブIS」

 

四人「「「「ケツバイブwwww」」」」

 

ハインツ「草生やすな、草」

 

ハインツ「まぁこの機体の脚部な、積載と高い防御力 が特徴でな、ガトリングとかの重火器を持てるのがメ リットなんだわ」

 

千冬「ならデメリットは?」

 

ハインツ「ちょい鈍足なのが弱点」

 

束「それよりあの肩 なんか気になる 」

 

ハインツ「落ち着け!焦らんでも今見せる!」

 

箒「一体なにが・・・・」

 

ハインツ「いくぜ。」

 

ハインツはボタンを押した。押したらランチャーが出 た。

 

トーストみたく。

 

束、千冬、箒「「「なんか出た 」」」

 

ハインツ「ミサイルランチャーだよ!」

 

三人「「「なんでこんな機能搭載したの 」」」

 

ハインツ「・・だって、あった方が

 

カッコいいじゃん」

 

四人「「「「ばーか」」」」

 

千冬「まじでばーか」

 

マギー「千冬さんのキャラ、おかしい!」

 

ハインツ「まぁ千冬さんのキャラ崩壊はほっといて、

 

あの背中のデカイの」

 

束「さっきから気になってたけど、背中のアレさっき からパカパカ動いてる。」

 

千冬「えっ?ほんとだ!」

 

箒「そもそもあの背中の武器って、アレなんです か?」

 

ハインツ「アレはオーバードウェポン。対IS用の決戦 兵器。」

 

束、千冬、箒「「「は?」」」

 

ハインツ「攻撃力は高いけど、継続して戦闘はほぼ難 しい。ジェネレータが異常で止まるから事実上の特攻 装備。」

 

三人「「「えぇ~」」」

 

ハインツ「まぁ名前通りの武器だからしょうがない」

 

ハインツ「突然だけどさ、君ら

 

アレの動いているところ、みたくない?」

 

三人「「「見たいです。」」」

 

ハインツ「よっしゃ、見せちゃる。」

 

ハインツは三人に記録されてた戦闘データを見せるこ とにした。

 

ハインツ「データ起動。」

 

メインシステム 戦闘モードを起動します。

 

箒「どうなる?」

 

千冬「しかし、あの背中のデカイの怖いのはなん で?」

 

束「あっ起動したよ 」

 

パージします

 

二人「!!!」

 

不明なユニットが接続されました。

 

三人「「「武器ごと左腕を捨てた!」」」

 

システムに深刻な障害が発生しています。 ただちに使用を停止してください。

 

三人「「「なにがおきるんだ!」」」

 

グラインドブレードを展開したシュヴァルツェア・ アードラーが、敵めがけて

 

突進した。

 

ぐわぁいぃぃぃん

 

三人「「「はははははは!」」」

 

ハインツ「こういう武器だからさ、仕方ないよ」

 

三人「「「ほんとばーか」」」

 

ハインツ「突然ですが、もう一回続きます。」

 

四人「「「「えっ?」」」」

 

また次回

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