これ実体験みたいな感じでゴザイマス
「司令官さん!、ここが指令室なのです!」
案内してもらい役10分指令室についた
「ここが、そうなんですか…3回ぐらい素通りしたかも…?」
「しょうがないのです。まだ看板なにも書いてないですから…汗」
方向音痴もあるが目印もなかった(゚∀゚)アヒャヒャヒャ
「書かないと僕駄目かもです」(迷いそう)
「他の皆に挨拶したらやりましょう!笑」(お姉ちゃんの気分なのです♪)
「 電です!入ってもよろしいですか?」
「どうぞなのじゃ」
女の人の声が聞こえた
ガチャ
「失礼します! 司令官さんつれてきたのです!」
「失礼します…遅れてすいません。迷ってしまいました。《(;´Д`)》ブルブル」
「方向音痴なのは知っているからから大丈夫だ。」
「( ゚Д゚)ポカーン」
「どうした?心。」(ん?)
「三船さんなんでいるんですか!?」
三船とはいつも相手してくれたお兄さん的存在
「やはり、まだ幼いから心配でな。レクチャーなどしようかと思ってきたんだ。」
「そうなんですか!ありがとうございます!」
「それはいいんだが。ほら、他の子達に挨拶しなさい。初春君が暇してたぞ?」
「あ、!すみません!浜辺心と申します。よろしくお願いします!」
(怒ってないかな)
「わらわが初春じゃ。よろしく頼みますぞ。」
(少し文句を言ってやろうと思ったがこんな小さい子じゃったか)
「はい!此方こそ!ところで、此方の方は?」
「私は白雪です。よろしくお願いします。」
(私より年下だ…大丈夫なのかな?)
「よろしくお願いします!」
「この他に明石、間宮がいるのじゃ。」
「そうなんですかってあれ?」
「どうしたのじゃ?」
疑問にもった初春
「最初は3人だけって聞いたんですけど何で5人なんですか?」
「それは・・・。汗」
(やばいのじゃ)
「こいつが建造したり任務をやってたりしたからだ。」(シレッ)
「え?」
「一人が暇だったのじゃ。いつになっても提督は
来ないし、やることなかったからやったのじゃ!」
(寂しかったとかいえない…///)
「えっと・・・。ごめんなさい…。(ρ_;)…ウルウル」
(やっぱ怒ってるんだ)
「「「・・・」」」
(泣かせたのです)(大丈夫かな)(おおう?!)
「い、いや怒ってないのじゃ…汗 大丈夫だから泣き止んでおくれ!?汗」
(泣かせてしまったのじゃ汗)
「本当?(ρ_;)…ウルウル」
「初春さんもいってるから大丈夫ですよ?提督」
「そうなのです!」
「ならよかったぁ」
「まぁわからなかったら教えるしこいつらが教えてくれるだろう」
(やっぱ歳相応だなほっとけん)
三船,実はショタコンなのだ
「ってことでな、俺に何か聞きたかったら電話かけてこい
番号はこれだ」
っ[電話番号]
「はい、ありがとうございます!」
「じゃぁ俺はこれでな」
「「「ありがとうございました。三船提督」」」
「三船さんありがとうございました!」
「おう。」
「皆さん、これからよろしくお願いしますね!」
「よろしくなのじゃ提督」
「よろしくお願いします提督」
「よろしくなのです提督」
「じゃあ今日の分の任務終わらせちゃおう!」
「あ、わらわがやってしまったわ」
「え?」
こうして僕の提督生活が始まった。
日本語おかしい助けてえええ
リアルで友達に任務終わらされてたんですよねー(遠い目)
次は戦ったりだべったりだと思います!