お気に入り3人もしていただきありがとうございます!
駄作ですが良かったら見ていってください!
「ここじゃ、ここが工廠じゃ」
「おー広い~!」
「ここで開発と建造をするんですよー
提督と一緒に秘書官が明石さんに頼むんです」
「わかりました~!妖精さんと明石さんにも挨拶しないと」
「そうですね。あ、ちょうどあそこに。」
「明石さんおはようございます。」
「おはようなのじゃ」
「白雪さん初春さんおはようございます!」
「明石さんおはようございます!ここに配属された浜辺です!よろしくお願いします!」
「これはご丁寧にありがとうございます。明石です。よろしくお願いします!提督!」
「はい!任務で開発があったので頼みにきました!」
「は~いデイリーですね。」
「デイリー?」
「1日一回こなす任務のことですね。」
「そうなんですか!明石さん大変そうですね・・・。」
「いえいえ、楽しんでやっているんで大丈夫です!
後少しで提督の装備もできるんで楽しみにしててくださいね!」
「おおー!楽しみ~」
「では開発の説明しますね~!
開発では燃料、鋼材、弾薬、ボーキサイトの量を決めてもらって
その量の中でものを作成します。あー後、ここの鎮守府が有名になったら
使える工具も増えるんで作るの失敗すること少なくなると思うんで頑張ってください!」
有名→名声→司令部LV
「はい、頑張ります!」
じゃあ作ってみますねー!
「いくよー!ほいやー!!!」
「はやい!?」
1回目失敗 2回目12cm単装砲 3回目12cm単装砲 4回目失敗
「2回成功しました!」
「明石さんすごいです!」
「それほどでも~!じゃあ次は建造!」
「建造は他の艦娘たちを呼べるように武装をつくる事じゃ」
「あれ?先つくってませんでした?」
「あれはスペアじゃ」
「あーなるほど。」
「これは時間かかるんで先に朝食とっててくださ~い!」
「わかりました!頑張ってください明石さん!」
「はーい!」
トコトコトコトコ
「間宮さんのご飯初めてだ~!楽しみだな~」
「とても美味しいんですよ?」
「美味しすぎて食べ過ぎちゃうのじゃ」
「わー!それはほんとに楽しみ!」
「よしついたぞえ」
「おーここも広い~!」
「まぁ人増えたら100人ぐらいになるかもしれませんので」
「そっかーだから広いのか~」
「はい」
(敬語外れてきたな~その方がいいな)
「いらっしゃい~あら、提督さんもいらっしゃいませ。間宮です。よろしくお願いしますね」
「此方こそよろしくお願いします!」
「先に電ちゃんもきてますよーささ、座ってくださいな」
「わかりましたー」
「電さんおはようございます!」
「司令官おはようございますなのです。初春さんも白雪さんもおはようございますなのです!」
「おはようなのじゃ」
「電ちゃんおはよう」
「今日のご飯はなんじゃ?」
「今日はお魚なのです!」
「おー、美味しそうな鮭なのじゃ!」
「美味しそうですね」
「美味しそう!」
「はーいお待たせ持ってきたわよー」
「「「ありがとう(なのじゃ)ございます!」」」
「「「いただきまーす!」」」
「ほんとうに美味しい!」
「間宮さんのご飯は絶品なのじゃ!」
「おかわりしたくなりますよね」
「ですね!」
---ご飯終了---
「「「「ごちそうさまでした」」」」
「はい、おそまつさまでした」
「ではまた~!」
「はい頑張ってくださいね」
「はい!」
「じゃあ明石さんのとこいきましょうか」
「はい!」
「明石さーん!」
「はーい!できてますよー!」
「おお!」
「今回の武装は五十鈴、漣2つ、響ですね」
「漣さん二人くるって事ですか?」
「いえ、被ったときは他の武装にくっつけて強化ですね!何にくっつけるかは提督しだいです!」
「わかりました!」
「じゃあ私もご飯食べてきますね~!失礼します」
「お疲れ様でした!」
「三つできたってことは3日ぐらいには3人鎮守府にくることになるのじゃ」
「おー!にぎやかになりますね!」
「楽しみなのです!」
「では任務も終了した事ですしトレーニングでもしましょうか」
「はい!」
「では案内しますね。此方です。」
次回トレーニングへ ※トレーニング→演習
次は演習です!