守られる人から守れる人へ   作:Leiana

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色々リアルの事情で書き込めませんでした(((

できるときに投稿していくので気長にお待ちください

では本編へGO!


トレーニング1

「ここが演習室です。」

 

「おー色々ありますね!」

 

「弓、砲、剣、武道なんでもできるぞえ?」

 

「すごいですね!、皆さんは何使うんですか?」

 

「私たちは砲ですね」

 

「他の人たちは剣使う人もいれば弓使う人もいますよ~!」

 

「武道だけは使ってる人見たことないのです。」

 

「そうなんですか?やっぱり砲使ったり近接は剣使うから?」

 

「そうじゃのう。体を突き抜けるぐらいの攻撃だったら使うかもしれんがの」

 

「あれ?魚雷の練習ってどうするんですか?」

 

「一応、練習場は3つあるのじゃ基礎を鍛える

第一練習場、水上訓練の第二練習場、対人戦演習の第三練習場があるのじゃ」

 

 

「第3は他の鎮守府の方々とやることが多いですね。他は手合わせしてもらう感じです」

 

「基本は第一と第二練習場なのです!」

 

「わかりました!、一応僕も使う事になるのでその時もし良かったら

手合わせしてもらえたら嬉しいです!」

 

「え!?提督も鍛えるのですか?」

 

「僕も艦隊の一員として参加することがあるから・・・。」

 

「もしかして、上の方で噂になってるイレギュラーって提督のことかの?」

 

「そうだと思います」

 

「すごいのです!」

 

「武器がないのでまだ出れないですけどね・・・?」

 

「僕はまだまだ弱いので皆さんご教授お願いしますね!」

 

「まかせるのじゃ!」

 

「喜んで」

 

「なのです!」

 

「そういえば提督は何を使うんですか?」

 

「僕は剣ですね、銃も作ってくれるらしいです。」

 

「両方できるのかーすごいな」

 

「まぁ三船さんには敵わないですけど」

 

「三船さんも戦えるのかえ?」

 

「いえ、できないですけど対人は勝てる人見たことないです。」

 

「すごいのです!」

 

((ただのショタコンじゃなかったのか))

 

「まぁ、三船さんは、普段は提督育成してますから艦娘の皆さんは

知らないのかもしれませんね」

 

「へぇあの提督が・・・。」

 

「艦娘には教えられんのかの?」

 

 

「どうなんでしょう?今度聞いてみますね」

 

「よろしく頼みますぞ」

 

「はい!」

 

「あとの任務は遠征と出撃ですかね?」

 

「はい、そうですね。今日はどうしますか?」

 

「んー今日は両方無しでトレーニングしましょう!」

 

「わかりました」

「わかったのです!」

「わかったのじゃ」

 

「じゃあ自分達が練習したい事するってことで解散にしますかね」

 

「「「「了解」」」」

 

「じゃあ解散」

 

「「「はい」」」

 

(僕はどうしようかなー

素振りからはじめよう)

 

「竹刀はどこかなーっと。

お、あったあった。真竹だー!よし、はじめよう!」

 

 

 

...続く




トレーニングは後1回やるかな!

自分もブヨブヨだから身体鍛えなくては
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