マジできんちょうします!!
これからよろしくお願いします
俺は、なんでここにいるんだ確か、千冬姉がISの世界大会モンド・グロッソの決勝戦で、ドイツにいて、弟の海斗は試合を見に行っていて、俺も見に行っていて。
飲み物を買いに行って、から記憶がない。
なんで、俺は、殴られているんだ?
「なんでだよ、織村千冬が試合に出ているんだよ」
「知らねえよ!!そんなこと、ちゃんと日本政府に行ったんだよな、おい!!」
「待て、よく見ろ、こいつ出来損ないの方だぞ!」
ああ、そうだったな、俺は出来損ないだ。
所詮、俺を織村一夏として見てくれる人などいたのだろうか?
所詮、世界最強の付属品の出来損ないの織村一夏だ
よく考えれば、弟じゃなくて、出来損ないが消えた方が千冬姉も喜ぶ
この広い工場には、誘拐犯が一夏をストレス発散のためにずっと殴っていた。
織村一夏が誘拐犯にある液体を注射された。
「なんだ?その注射は?....
お前それは、ISのコアじゃないか」
「ああああああああああああ」
痛い、何を入れられたんだ、ISのコア?わけがわからん。
右眼が飛び出そうだ、右腕が捥がれている気分だ、なにが起きたんだ....もうどうでもいい...殺してくれ....
「ならば、望みどうりにな殺してやるよ、死ね」
これを境に、一夏は記憶をなくした。
「おい、大丈夫か、坊主」
なにが起きたんだ。確か....変な注射を打たれて...頭を撃たれそうになって、
それより、前の記憶が思い出せない。なんで俺はあんな所にいたんだ。
「坊主、名前は?家はどうしたんだ?」
まだ、状況が読み込めていなかった。
「安心しろ、さっきの誘拐犯は、俺が処分したぞ。
あ!!、そうだ、名前を言っていなかったな、俺の名前は、奈落、奈落大輝だ。よろしくな一夏。」
「そうだ、お前記憶がないだろ?」
「一夏しか覚えてません。誘拐ってなんのことですか?」
「OKOK!!それだけ覚えていたら十分だ。一夏俺の息子になれ。
記憶ないまま彷徨うより、俺と一緒に楽しいことして、人生を楽しもうぜ。
そんでもって、俺はお前に色んなことををおしえる俺も一人だと寂しんだよ。
記憶が無くても、これからたくさん作って行って、好きなように生きろ。
お前はもう奈落一夏なんだから」
その頃、誘拐現場では、遅れてきた千冬と束が誰もいない場所で話していた。
「なんだ!!束、私には時間が無いんだ早く一夏を探しに行かないといけないのだ。」
束は一夏が家ではどんな扱いを受けていたのかは知っていた。
自分では助けに行けないので、傭兵の奈落大輝に頼んで一
夏を救出してもらっていた。
電話がきた、大輝からだった。
「大輝さん。やっぱり、ありがとうございますそして、お願いしますいっくんの事を幸せにしてください。」
「とゆうことだよ。ちーちゃん、もういっくんに手を出さないでよ、本当に家族だと思ってたらね。
じゃーね、ちーちゃん。」
「一夏....お前はどこにいるんだ、」
これからよろしくお願いします
もうちょうい文章力が欲しいです