IS 奈落一夏の物語   作:Daiki_1011

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こんにちは、初めての投稿だ。
マジできんちょうします!!
これからよろしくお願いします


第1話

 俺は、なんでここにいるんだ確か、千冬姉がISの世界大会モンド・グロッソの決勝戦で、ドイツにいて、弟の海斗は試合を見に行っていて、俺も見に行っていて。

 飲み物を買いに行って、から記憶がない。

 

 なんで、俺は、殴られているんだ?

 

 

「なんでだよ、織村千冬が試合に出ているんだよ」

 

 

「知らねえよ!!そんなこと、ちゃんと日本政府に行ったんだよな、おい!!」

 

 

「待て、よく見ろ、こいつ出来損ないの方だぞ!」

 

 

 ああ、そうだったな、俺は出来損ないだ。

 

 

所詮、俺を織村一夏として見てくれる人などいたのだろうか?

 所詮、世界最強の付属品の出来損ないの織村一夏だ

 よく考えれば、弟じゃなくて、出来損ないが消えた方が千冬姉も喜ぶ

 

 

 この広い工場には、誘拐犯が一夏をストレス発散のためにずっと殴っていた。

 織村一夏が誘拐犯にある液体を注射された。

 

 

「なんだ?その注射は?....

 お前それは、ISのコアじゃないか」

 

 

「ああああああああああああ」

 痛い、何を入れられたんだ、ISのコア?わけがわからん。

右眼が飛び出そうだ、右腕が捥がれている気分だ、なにが起きたんだ....もうどうでもいい...殺してくれ....

 

 

「ならば、望みどうりにな殺してやるよ、死ね」

 

 

これを境に、一夏は記憶をなくした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おい、大丈夫か、坊主」

 

 

 なにが起きたんだ。確か....変な注射を打たれて...頭を撃たれそうになって、

 それより、前の記憶が思い出せない。なんで俺はあんな所にいたんだ。

 

 

「坊主、名前は?家はどうしたんだ?」

 

 まだ、状況が読み込めていなかった。

 

 

「安心しろ、さっきの誘拐犯は、俺が処分したぞ。

 あ!!、そうだ、名前を言っていなかったな、俺の名前は、奈落、奈落大輝だ。よろしくな一夏。」

 

 

「そうだ、お前記憶がないだろ?」

 

 

「一夏しか覚えてません。誘拐ってなんのことですか?」

 

 

「OKOK!!それだけ覚えていたら十分だ。一夏俺の息子になれ。

 記憶ないまま彷徨うより、俺と一緒に楽しいことして、人生を楽しもうぜ。

そんでもって、俺はお前に色んなことををおしえる俺も一人だと寂しんだよ。

記憶が無くても、これからたくさん作って行って、好きなように生きろ。

お前はもう奈落一夏なんだから」

 

 

 

 その頃、誘拐現場では、遅れてきた千冬と束が誰もいない場所で話していた。

 

 

「なんだ!!束、私には時間が無いんだ早く一夏を探しに行かないといけないのだ。」

 

 

束は一夏が家ではどんな扱いを受けていたのかは知っていた。

自分では助けに行けないので、傭兵の奈落大輝に頼んで一

夏を救出してもらっていた。

電話がきた、大輝からだった。

 

 

「大輝さん。やっぱり、ありがとうございますそして、お願いしますいっくんの事を幸せにしてください。」

 

 

 

「とゆうことだよ。ちーちゃん、もういっくんに手を出さないでよ、本当に家族だと思ってたらね。

じゃーね、ちーちゃん。」

 

 

「一夏....お前はどこにいるんだ、」




これからよろしくお願いします
もうちょうい文章力が欲しいです
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