IS 奈落一夏の物語   作:Daiki_1011

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まいどまいど、見てくれてありがとうございます。
今回少しだけ戦闘を入れて見たんですけど....やっぱり、難しいですね〜


第3話

 奈落一夏の物語3話

 

 

 いきなりだけど、俺はISを装備している。

 束さんが俺の専用機:レーバテインが完成したとゆうので、束さんの秘密のラボに来ていた。

 あと、親父も来ている。

 

 

「束さん....この機体動きにくいじゃ無いですか?」

 

 

 そう、確か俺の機体はもっと、軽かったと思う。

 束さんは第一移行がすんでいないからそうだ。

 結構、ゴツゴツしていた。

 武装もなにもなく、拡張領域にはマルチフォームチェンジとGNドライブが機体に組み込まれていて、外そうにも外せず、なにも装備が出来ないそうだ。

 レバーテインは俺の右腕のコアの結晶体から、読み取り、新たに作ったコアが設計して束さんが組み立てたそうだが、束さんにはGNドライブは起動出来なくて、俺が初めての乗った時に起動したそうだ。

 

 

「では、いっくん。第一移行やってみるよ。」

 

 

「了解です!!」

 

 

「身体を楽にしてね、機体と身体と同調して行くからね〜眠たくなるから、寝てていいよ。」

 

 

 その瞬間、俺の意識は眠りについたのだけど何処かの国の情報がコアネットワークをたどって、レバーテインが広いあげたのを俺は見ていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ドイツ上空

 そこでは、ラウラ率いる黒兎隊が、謎の無人機と戦闘していた。

 

 

「くっ!何だ!この機体は、クラリッサ、ISをスキャンしてみろ。」

 

 

 クラリッサはすぐに、ラウラが交戦している、謎のISのスキャンを開始する。

 スキャン終わった結果が信じられないものだった。

 

 

「隊長、そのISは無人機です。」

 

 

「なんだと!!どこの国がこんな面倒なものを!!」

 

 

 ラウラは無人機と攻防を繰り返すが、エネルギーシールドの残量が限界に来ていた。

 

 

 このままじゃ、やられる。

 誰か、助けてくれ....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 束ラボ

 

 

 その時、IS、レバーテインが輝き出したのと同時に、一夏の声が聞こえた。

 

 

「親父、束さん、ちょっと人助けに行って来ます。出来るだけ直ぐに戻って来るようにします!!」

 

 

 その時、レバーテインから輝きが消え新たな機体が完成した。

 レーバテイン起源

 全てのフォームの始まりの形だ。

 さあ、行こう!!レバーテイン

 一夏は起源でドイツへ目指していた、途中で、レバーテインが新たなフォームチェンジを完成させていた。

 

 

「ん?なんだ?接近特化フォーム

 火焔....これならできる!!

 まずは、急ぐ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 レバーテイン起源

 武装:

 ビームソード

 ビーコック・スマッシャー

 シールド:アームド・アーマーDE

 機体

 頭部:ダブルオークアンタ

 胸部:ダブルオークアンタ

 腕部:ビルドストライク

 脚部:ビルドストライク

 バックパック:ビルドストライク




少なくてすいません。次回ラウラと出会います
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