IS 奈落一夏の物語   作:Daiki_1011

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どうも、Daikiでず。
本当に更新が遅くなってすいません。


第4話

奈落一夏の物語4話

 

 

束ラボ

 

 

「おいおいおい!!一夏行っちまったぞ!やばくねあれ、期待使えんのかよ」

 

 

「大丈夫ですよ、大輝さん。

それに、いっくんを信じましょう。

それに、これをみてください。いっくんとの一般のIS適合率はCで次にいっくんの専用機レバーテインとの適合率はSなんですよ、この意味が分かりますか?」

 

 

「い〜や全く分からん?なんとなく凄いとゆうのはわかる。」

 

 

「とにかく、いっくんは国家代表並みに高いんですよ。

まだまだ、上がる可能性は存分にあります。

まあ、とにかく、いっくんを追いかけましょう。」

 

 

「了解だだけど、俺はどうやって行けば....まさか!!」

 

 

「ええ、まさかのまさかですよ(ニコッ)」

 

 

そこには、束のISの背中に椅子がついてたのだ。

 

 

あれやばくね、絶対に死ぬやつだ...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドイツ上空

 

 

そこでは、ラウラのISシュバルツレーゲンと無人機の戦闘が続いていたのだが、ラウラの機体は、所々がやられていて、もう、武装は右腕のレーザーブレードしかなかった。

 

 

くっ、なんだ!!この機体本当に無人機なのか!!

とても無人機だと思えん、くっ!!ヤバイ!距離を取られた。

 

 

距離を取った無人機は、その膨大な火力をラウラの機体に撃ち込んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その時、横から、全身純白の機体が、無人機とラウラの間に入っていた。

 

 

 

あれやばいだろ、相手を落とす、そんな時間がない...

そういえば、親父が右腕の力はISに対抗できる力があるって

力をフルパワーで使う!!

「いっけぇーーー!!」

 

 

「なんだ!!貴様は、逃げろ巻き込まれて死んでしまうぞ!」

 

 

一夏は右腕の力でビームを防いでいたのだが、機体の方が持っていなかった。

 

 

「やめろ!!このままじゃお前まで、死んでしまうぞ、私のことなんていい。早く逃げろ!!」

 

 

「大丈夫だ、俺はすでに、一度死にかけた、だけど俺を助けた人が言っていた、助けてと言ってる人がいたら、必ず助けてやれってな

だから、俺はお前を助ける!!

お前も生きる事を諦めるな!!」

 

なんだ、この男は、こんなことを言ってくれる人がいたのか...

あの人以外言ってくれる人がいるのは、教官以外で言ってくれるのか。

 

 

限界が来たのかレバーテインの機体の右腕が爆発が起きた。

 

 

「お、おい、大丈夫か....お前その右腕はなんだ!!」

 

 

レバーテインは、一夏のエネルギーに耐え切れなく、右腕が壊れて、右腕が露わになってしまい、ラウラに見られてしまっていた。

 

 

「すまない、この事は後で説明するから、それより、相手の動きを少しの間止めることはできるか?」

 

 

「ああ、AICがある。だけど止められる時間はほんの少しだ。

それでもいいのか?」

 

 

「ああ、十分だ、そんだけあればやれる、今からすることは、誰にも喋らないでくれ。」

 

 

その時、レバーテインの色が変わり、腕部、脚部、バックパックが変わった。

レバーテイン『火焔』

頭部:ダブルオークアンタ

胸部:ダブルオークアンタ

腕部:ダブルオークアンタ

脚部:ダブルオーガンダムセブンソード

バックパック:ダブルオーガンダムセブンソード

武装:GNソードⅢ

GNソードⅢライフルモード

GNバスターソードⅡ

GNソードⅡブラスター

GNソードⅡロング

GNソードⅡショート

GNカタールx2

GNビームサーベルx2

アームド・アーマーDE




マジできつい。戦闘シーン難しいですねこれ。
がんばってやって行きますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。
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