IS 奈落一夏の物語   作:Daiki_1011

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やっぱり、戦闘シーン難しい〜



第5話

奈落一夏の物語5話

もう、やるしかない。

無茶なことだとは分かっているけどやらないとみんなが死んでしまう。

だから、

 

 

一「俺に力を貸せ!!レバーテイン!!」

 

 

その時、レバーテインが光り機体が再構築された。

頭部と胸部は変化がなく、腕部、脚部、バックパックが変わっていて機体色は赤と白だ。

特に、バックパックと脚部に、装備が集中している。

脚部にGNソードⅡショート、ロング、GNビームサーベルx2、GNカタールx2、バックパックにGNソードⅡブラスター、GNバスターソードと装備が集中している。

こちらのフォルムチェンジが完了&

したのでラウラに声をかける。

 

 

一「準備はいいか?」

 

 

ラ「ああ、いつでもいけるぞ。」

 

 

まず、作戦は俺が先に仕掛けて、できた隙にAICで相手の動きを止めて、トドメを刺すって感じだ。

とても、シンプルな作戦だ。

 

 

一「いくぞ!!作戦開始だ!!」

 

 

ラウラ「了解!!」

 

 

まず、俺が、GNソードⅢライフルモードで仕掛ける。

そっから、瞬間加速<イグニッションブースト>で近ずいて接近戦を始める。

GNソードⅢを、しまって、GNバスターソードで相手との距離を開ける。

そして、GNソードⅡブラスターで動きを止める。

 

 

一「いまだ!!」

 

ラ「くらえ」

 

ラウラのAICで相手の動きを止めたら、GNバスターソードを、シールドのように構えて、装備した右腕を引いて、GNバスターソードに右腕からエネルギーをチャージ攻撃に転換して、イグニッションブーストで接近、右腕を思いっきり突き出し、GNバスターソードを無人機に、刺しこむ

 

一「トドメだーーー!!」

 

バキバキと無人機の上半身と下半身を真っ二つにする。

やっと、無人機との戦闘が終わった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だけど、一夏の機体が持たなかった、所々から、小さな、爆発が起きた。

やべえなこれ、もつか?これ。

そんな事を考えていたら、ドイツウサギが助けに来てくれた。

 

ラ「おい、大丈夫か?まあ、大丈夫には見えないがな。

この、部隊を救ってくれた事は感謝している。

本当に助かった、ありがとう。」

 

一「いやいや、大丈夫だ、君のおかげだよ.....え〜と、名前聞いてもいいか?」

 

ラ「それぐらい、いいぞ、私の名前は、ラウラ・ボーディッヒだ。」

 

一「ラウラか〜いいなまえだな。」

 

ラ「そうか、いい名前か、貴様のの名前をおしえろ。」

 

一「そうだな、俺の名前h、危ない!!」

 

その時、さっき、撃退したはずの無人機の上半身が攻撃してきた。

一夏はとっさにラウラをかばった。

ザシュ....

一夏はラウラをかばって、右眼に攻撃を食らった。

 

一「おとなしく、やられてろ!!」

 

GNソードⅡブラスターで無人機を完全に破壊した。

 

一「すまん。俺の名前は、一...」

 

その瞬間、一夏のISレバーテインが強制解除されて、重力にそって、落下して行った。

ラウラは落下している、一夏助け、森に降りた、一夏のを応急処置をするためだ。

 

ラ「おい、しっかりしろ。聞こえていたら、この手を握れ、いいな。

まずお前の右眼の応急処置をする。

そのあと、軍の病気に行く、いいな、それまで耐えろ。」

 

一夏はラウラの手を握る

 

「よし、応急処置はすぐ終わる。」

 

そうすると、ラウラは、右眼の傷を舐める、わずかに傷が塞がって行った。

そして、包帯で傷を塞ぐ。

「あとの事は、病院でしかできない。

いまから病院に行く、いいな。

行くぞ、少しの間だ、持ってくれよ。」

 

 




気がついたら、お気に入りが50を超えていました!!
お気に入りにしてくださってありがとうございます!!
これからもがんばって行くのでよろしくお願いします。
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