頑張って行きたいと思います。
奈落一夏の物語7話..
日本、奈落家
一「やっと、帰り着いた〜」
大「ああ、やっと帰り着いたな。」
そこに、荷物を置いた大輝がいた。
大「まさか、一夏以外に、ISを使える奴がいるとはな〜」
一「本当だろその話、ドイツから戻ってくる時みたニュースで出てたやつは。」
大「よし!!その事は後にして、飯でも食いに行くか!だけど、その髪どうするか?」
一夏の髪の毛は、真っ白に変わっていた。
そのため、ドイツから出るときの空港では、一人だけかなり浮いて注目の的だったのだ。
一「ど〜すっかな〜、パーカーのフードで隠すよ。
行くんだった混む前に早く行こうぜ、親父。」
大「そうだな、行くか。」
このあと、偶然のことで、一夏がISを使えると全世界で知ることになるとは、誰も思ってはいなかった。
その頃、ドイツでは。
院長室では、ラウラがきれていた。
ラ「クラウスさん、なんであの少年が、帰る事を教えてくれなかったですか!!」
そこには、PSVITAのスパロOをするクラウスがいた。
ク「なんだ、いまいいところなんだよ。」
ラ「なんであの少年が帰るk「まさか、好きになったのか?」」
ボシュ!!プシュ〜
そこには、真っ赤になったラウラが機能停止していた。
ク「おーい?ラウラ大丈夫か?」
スタスタスタスタ.........ピタッ
ラ「失礼しました」
ガラガラ
ク「ふ〜大輝に伝えるべきか?またすぐに会えるさ。
さて!!準備でもしますか日本に行く準備を」
そこにあった紙には、「クラウス・ミラー・カズヒラはIS学園の教師及び保健室の予備教師として、任命する。
追記
ラウラ・ボーディッヒの転校を許可する。」
その頃、日本では
街中で大輝と一夏が晩ん飯を食べに来た帰りだった。
一「ふ〜うまかったな、やっぱり日本食は寿司に限るな。」
大「確かに、うまかったな。
でも、たぶん一緒に飯食いに行けるのも、最後だな。」
一「大丈夫だよ。ちょくちょく帰って来るからさ。そん時にはドイツのラウラとか言ったかな?
礼を言わずに帰って来たからな。」
大「すぐに会えるさ」
一「なんか言った、親父?」
大「いや、なんでもない気にするな。」
んっ?あれ鉄骨崩れかかってるよな?下に車椅子の人が、業者さんなにやってんだよ!!
レーヴァテインなら間に合う。
大「行ってこい!!一夏。」
一「起源発動!!」
ISを展開した一夏は鉄骨と少女の間に割り込んで大量の鉄骨をビーコックスマッシャーを収束モードで撃った。
一「くらえ!!」
ビーコックスマッシャーから放たれたビームは、一瞬で大量の鉄骨を蒸発させた。
一夏はレーヴァテインを解除して、少女に駆け寄る。
一「大丈夫か?怪我はなかった?」
?「ボクは大丈夫.........君は?」
一「俺は、奈落一夏だ。君は?
?「ボクは、ユウキ。」
一「よろしくな。ユウキ」
ユ「よろしく、奈落くん」
一「一夏でいいよ.........まずは、逃げるぞ!行くぞ、ユウキ!!」
う
ユ「わ、わかった。でも、僕車椅子だから、気にしないで逃げて。」
一「そんな訳にも行かないでしょ!!行くぞ!!」
ユ「キャッ!なにするの?」
一夏はユウキを、お姫様抱っこでレーヴァテイン起源を展開して。
ステルス迷彩を起動さてから、新フォームを展開した。
一「ユウキ、口閉じとけよ、した噛むぞ。
レーヴァテイン幻影、発動!!」
ユ「ええ〜!!どこに行くの〜!!」
そのあとに、日本のIS部隊が来たが、一夏達を見つけることはできなかった。
次で入学まで行かせようかと思ってます。
コメント待ってます。