バカと秀才と一人の彼女   作:☆・優希・☆

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さあ!本編始まりました!
キャラ設定が意外と長い・・・。
明「途中手抜きあったのにか。」
あれ以上書くことに何がある!
優「逆切れ!?」
優子さんまで・・・

明「作者が落ち込んでいるので・・・」
明優「「本編どうぞ!!」」

明優((あ、優子さん(明久君)とかぶった///))


第1話

明久side

ガラッ

明「遅れてすみません「早く座れ蛆虫。」」

明「・・・雄二ひど!?新学期そうそう罵倒!?」

雄「明久の不幸は蜜の味ってな。」

明「いいの?そんなこと言って?」

雄「どういうことだ?」

明「ちょっと待っててね。」

明久は携帯を取り出して、

 

____________

翔子さんへ

 

雄二がプロポーズしたい

から、Fクラスまできて

 

明久

____________

 

明「これでどうだ!」

雄「やめろ!俺の人生が!!・・・終わった・・・。」

 

時は遡ってAクラスside

全員の自己紹介が終わり、優子のところに翔子が来た。

翔「・・・優子、代表じゃないの?」

優「あ、代表、いや少しへまをおかして・・・。」

翔「・・・それは残念。」

??「ねー何話してるの?」

そこに来たのは、去年転校してきて、同じクラスだった工藤愛子である。

翔「・・・愛子、優子が主席じゃなかったから。次席も違うようだし。」

愛「そうゆうことか。優子ってそんなに頭いいの?」

優「そんなことはないわよ。アタシより頭いい人はこの学園にいるしね。」

愛「へー、そうなんだ。それでどうしてしゅせきじゃないの?」

優「いや、恥ずかしくていえないわ。」

愛「えー。おしえてよー。」

翔「・・・知りたい。」

優「あのね、考え事してたら、最後の3教科以外名前書き忘れて・・・。」

愛「え!?3教科!?それでAクラスきたの!?すごすぎでしょ!?」

翔「・・・なに考えてたの?」

いや、明久君がきになってきずいたら書き忘れてたとか言えないでしょうが///!

翔「・・・吉井のこと?」

ブフォォ!!

優「だ、代表!?///なな、な何のことかしら!?///」

愛「優子わかりやすすぎ(笑。でも、へー、そうなんだ。」ニヤニヤ

優「愛子!?何がそうなの!?///」

愛「いやー、なんでもないよー。」ニヤニヤ

優「うぅ///」

ピロリン

翔「・・・メール。」

優「誰から?」

翔「・・・吉井。」

優「え!?」

愛「コラコラ優子、妬くな(笑。」

優「妬いてないわよ!///それより、なんてきたの?」

翔「・・・これ、行ってくる。」

愛「ん~、ナニナニ」

 

____________

翔子さんへ

 

雄二がプロポーズしたい

から、Fクラスまできて

 

明久

____________

 

愛「これは・・・。」

優「よかった。」ボソッ

愛「何が良かったの?」

優「にゃんでもにゃいわよ!」

愛「噛みすぎ(笑。」

 

明久side

ガラッ

あ、霧島さんきた。

翔「・・・雄二。」

雄「翔子、サラバダッ!」

すごい速さで逃げたな・・・。

翔「・・・逃がさない。」

須川「異端者坂本を捕まえろー!」

FFF団「おー!!」

雄「覚えとけぇ!明久ぁぁぁ!!!」

すごい速さで追いかけていったな。

何か聞こえたけど、無視!

そして10分くらいで戻ってきた。

ちょうど先生が来たので、雄二は命拾いした。

 




区切りが悪くてすみません。
雄「明久がいってたが、さすがだな作者。」
ひどくない!?翔子さんにいうよ!?
雄「それだけはやめろ!」
翔「・・・雄二、浮気、許さない。」
雄「翔子!?まだ俺は何にもアガガガガアアァァァ」

翔「・・・次回も、よろしく。」
あ、またセリフが・・・
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