問題児たちと転生者が異世界から来るそうですよ?   作:一般人の小説

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なんだか書いてみたくて書いてしまいました!
これからよろしくお願いします!



プロローグ&能力紹介

俺の名前は、霧海 和人(きりうみ かずと)だ。

 

いま俺は、白い空間なぜかいます。

なぜこうなったか考えていると・・・

 

「すみませんね~」

 

「はい?」

 

「え~とね?まず、私は神だ!」

 

「あ、そう。そういう中二病なセリフはいいんで、なぜこうなったか教えてもらえますか?」

 

「おい!私は神だ!絶対に中二病なんてことはないんだぞ!」

 

「あ~。はいはい、わかりました。」

 

「で、なぜこうなったかというと、私が貴方を殺した。」

 

「んで?」イライラ

 

「転生させることになった。」

 

「ほう。」(ヘ?転生できるの!?ラッキー!

 

「んで、転生するにあたって、特典をあげよう。5つまでだ。」

 

「ふむ。なら考えるから待ってくれ。チート能力を考えよう。」

 

・・・約1時間後・・・

 

「じゃあ、【創造】と【何度でも転生する権利】と【最強の身体能力】と【最強の体】と【出来ない事は無い程度の能力】で。」

 

「了解した。それにしても欲張りだな。まぁいいが。」

 

「あぁ、そうそう。【創造】は、何でも創れるようにしておいてくれ。」

 

「了解した。最後に、転生する世界だが、決めてくれ。」

 

「んじゃ初めに、【問題児たちが異世界から来るそうですよ?】の世界にしてくれ。」

 

「分かった。ちなみに修行するか?」

 

「頼む。」

 

・・・100年後・・・

 

「んじゃ行ってくる」

 

「行ってくるがよい。」

 

そして俺は、上空4000mに投げ出された。

 

・・・能力紹介・・・

 

創造

考えたことを現実とする程度の能力。

想像できることならば、創造することができる。

チート能力

 

何度でも転生する権利

名前の通り何度でも転生する程度の権利。

どの世界に転生するかも決めれる。

 

最強の身体能力

名前の通り最強の身体能力

光速より速く動くことができる

その他身体能力に関係することなら最強。

チート能力

 

最強の体

最強の身体能力のスピードにも耐えることができる体。

チート能力

 

出来ない事は無い程度の能力

この能力が一番のチート能力

これは、出来ない事がなくなるので、

水で息ができない→息ができる

太陽の中で生きれない→生きれる

という風なことができるのである。

○○程度の能力という能力を作ることができる。

ただ、名前に、程度の能力というものが付かない、つけることができない能力は創ることができないのが難点。

この力を使えば、世界の法則さえも改変することができる。

本人は、この能力のすごさに気付いた時(修行98年目)から使いすぎて、修行をした世界が木端微塵になってしまったため、本人の力で、少し制限を付けた。




不定期更新になると思いますがよろしくお願いします!
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