東方狩猟郷   作: しゅーぞー東方好き

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どうもー
しゅーぞーです!いやー、遅れてしまい申し訳ありませんでした!
リアルの方でちょっと高校の準備やら
なんやらありまして...まあ、言い訳ですね
でも、実を言うとあと二話ほど完成してるんですよ
ただ、出すタイミングを見失ってて...(忘れてたなんて言えない)
これから評価とかいっぱい来たら、すぐに出そうかな?(ゲス顔)
長くなりましたが本編をどーぞー


第二話〜私も戦う!〜

レイ「何者?って聞かれても

ハンターですとしか言いようがありません」

 

霊夢「そう…」

 

魔理沙「なぁ、そろそろ下ろしてくれないか?」

 

霊夢「あ、そうね」

 

レイ「すいません疲れちゃったんで帰りませんか?」

 

魔理沙「じゃあ、後ろに乗れ!」

 

レイ「あ、はい///」

 

レイは顔を真っ赤にしている

 

霊夢「じゃあ、武器は私が持つわね」

 

レイ「あ、すいません///」

 

霊夢「意外と重いのねこれっ…!」

 

―――――少女移動中―――――

 

自宅(守矢神社)に帰ると

三人がお出迎えしてくれた

 

早苗「おかえりなさい!」

 

??「おかえりー!」

 

??「おかえり」

 

レイ「そんな三人でお出迎えしなくてもいいのに」

 

早苗「諏訪子様と神奈子様にも言ったんですけどね」

 

目のついた帽子をかぶり見た目小学生のような彼女の名前は洩矢諏訪子

モチーフは蛙で代名詞は「あーうー」である。

もう一人のいかついおb……

お姉さんは八坂神奈子

背に蛇を模したしめ縄をつけ戦闘の際には御柱を装備するその重装備から『ガンキャノン』の異名を持つ

 

諏訪子「まぁまぁ、いいじゃないか!」

 

神奈子「それより聞いたぞ何やらでかいやつを倒したとか」

 

霊夢「情報が早すぎる…あのスキマ妖怪め…」

 

レイ「えぇ、その事なんだけど―――

 

 

レイ以外『えぇ!?そっちの国の装備を使えるように訓練!?』

 

紫「なにやら面倒くさいことになってきたわね」

 

霊夢「百歩譲って訓練をするとしてあんたできんの?」

 

レイ「えぇ、気は弱いですが元いた世界では結構ランク高い方だったんですよ」

 

霊夢「なら、いいわ私はやるわ」

 

魔理沙「まじかよ…まぁ、霊夢がやるなら私もやるぞ」

 

こうしてここにいる全員がレイの意見を受け入れることになった

 

レイ「じゃあ、武器種を選びましょう武器種はカクカクシカジカ」

 

一応全員の武器が決まった

霊夢と早苗は『双剣』

魔理沙は『ガンランス』

諏訪子は『弓』

神奈子は『大剣』である

 

レイ「ではそれぞれの武器の特徴について教えますのでそれぞれ来て頂いても良いですか?あ、霊夢さんと早苗さんは一緒で構いません。」

 

それから約半日レイはそれぞれの武器について事細かに説明していった

 

霊夢「なるほどね…というより疲れたわ」

早苗「私もです…」

魔理沙「明日は筋肉痛だな」

諏訪子「思ったよりもキツイねぇ」

神奈子「そ、そうだな…」

 

レイ「皆さんお疲れ様でした明日はぐっすり休んで下さい」

 

魔理沙「そうさせてもらうぜ」

 

――2日後――

 

レイ「ではこれから実践を兼ねて1対1で戦っていただきます」

 

レイは、ニヤニヤしながら言った

 

レイには分かっていた。休みをとった一日それぞれが皆自分の武器を極めるために訓練していたことを―

 

レイ「では対戦相手は決めましょうか?それとも、そちらで決めますか?」

 

霊夢「任せるわ」

 

レイ「分かりました」

 

こうしてレイの采配により対戦相手が決まった

霊夢と早苗 諏訪子と神奈子

そして魔理沙はレイと戦うことになった

 

魔理沙「うぇー…まじかよ…まぁ、予想はついていたけど」

 

こうして訓練という名の殺し合いが始まった




はい、分かっていたとは思いすが
霊夢たち戦います!武器使います!
ところで今回から東方狩猟郷誕生秘話
でも、話していこうと思います
でもその前に一つ。
大事なお知らせです
耳の穴かっぽじってよく聞k(殴
えー...口が過ぎましたすいませんww
その話というのは、この話を週一にしたいなって思います
予定はずれると思いますがそこは、御愛嬌願います
なるべく頑張るので是非、評価や感想、
様々なアドバイスお待ちしてます
では(´∀`)ノ~サイナラー
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