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俺の名は、白鐘紅駕!極普通の
高校生!毎日が楽しみだっ!
俺は、今日、リア友と、遊びの
約束をしている。
その遊びの内容が山へ、出かける、
そして、謎の結界がある場所へ行く。
集合場所が謎の結界だったな。
おっとぉもう時間じゃないか!
急いで行かないと!
謎の結界に着いた。そこには、友人の
白竜竜雅が、居るではないか!
おーいはっくりゅうー!俺は、
白竜の元へ、走って行った。
ゴロン!バン!!
……紅駕…大丈夫?と、竜雅が、問う。
だ、大丈夫だ!グスン(*0*)/~~
あれから10分経過、さてと、紅駕が
泣き止んだ事だし行くか!!
泣いて無い!
あれから10秒経過!
はぁさっきの場所から5メートル歩いたZE
此処が謎の結界かぁよしっ物色タイム!!
えっ?(笑)結界には、凄い量の、お札
が貼ってあるじゃないですかぁー(怖)
おいっ紅駕!助けてくれっ!
ん?
どしたー?
助けてー!
あらー竜雅くーんどうしたのー?
すぐさま駆けつけると竜雅が、結界を壊し
たのかは、知らんが、一枚のお札が落ちて
あった。そして竜雅が、ブラックホール?
みたいなのに吸い込まれてるじゃありませ
んかーやだーまあいい助けてやろうと
言いながら吸い込まれてやる!
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此処どこ?周りを見渡すと竜雅が、倒れて
いたおいっ起きろっ!んームニャムニャ
駄目だこりゃ。(苦笑い)……
おきろっ!んあっ!…びっくりしたー
おめーが、起きないからだろ!
ザザザ
おいっ今の聞いたか!?
う、うん
ガサガサガサガサバサン!
うおっ
なんと!黒い洋服を着た幼女が飛び出して
来たじゃありませんですかー
幼女は、お前は、食べて良い人間なのかー
?
駄目ですと、言いかえす。
そーなのかー
あ、あのー(震え声)
ん?何なのかー
ひ、人が、た、沢山居る場所知ってる?
知ってるぞー
本当!
本当なんだぞー
案内してくれる?
いいぞー
やったぁー!
いくのだぞー
うん!
およそ15分後
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ガイガイガヤガヤ
わたしは、失礼だぞーバーイバーイ
…可愛い
確かにお前生きてたの?
扱い酷い。(*0*)/~~
だってお前…名前聞いてなかったなー
幼女の前でずーっと黙ってただろぉ!
すみませんと誤る竜雅そして怒る紅駕
それを見守る……誰!おっと自己紹介が、先だっ!俺の名は、白鐘紅駕だ!
よろしく!こいつが、…白竜竜雅です
よろしく
俺は、霧雨魔理沙だZE
小説書くのに疲れるなんて
感想くれたら嬉しいです。