東方幻想入り白鐘紅駕•白竜竜雅編   作:あいお

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こんにちは!
        あいおです!
今作は「」や、名前などを付けてるので
読み易いと思います!

本編へ、GO!


霧雨魔理沙の、家に行こう!

??「俺は、霧雨魔理沙だZE☆よろしくだZE☆」

魔理沙「ところでお前ら見た事無い奴だなぁ」

紅駕「見た事無い奴?見た事ある奴全部覚えてるのかなぁ?」

魔理沙「お前ら、外来人かぁ?」

紅駕•竜雅「「外来人?」」と、二人合わせて問う。

魔理沙「そうだ!ここは、幻想郷だ!」

紅駕「幻想郷?」竜雅「何それ?」

魔理沙「その様子だと外来人だな!」

魔理沙「家来るか?」

紅駕「おうっ!」竜雅「はいっ!」

魔理沙「その前に此処の紹介するZE☆」

1分後………着いたZE

紅駕&竜雅「ここは?……」と、問う。

??「ようこそ鈴奈庵へ。」と、ー人の若い女性降りてきた。

??「こんにちは。」

??「私は、本居小鈴です。」

小鈴「よろしくお願いします!」

小鈴「それにしても、お二人は、外来人ですか?」

紅駕「お、おうっ」(多分)

竜雅「…………」

小鈴「あ、あのー」

紅駕「ん?」竜雅「は、はい?」

小鈴「お、お二人の名前……」

紅駕「白鐘紅駕だ!。よろしくなっ

!」

竜雅「白竜竜雅です!よろしく!」

紅駕「それにしても、本だらけだな。本屋かぁ?」

小鈴「はいっ!貸本屋です。」

紅駕「へぇ~ずいぶん本あるね。」

小鈴「はいっ♪♪」

紅駕「俺らもう行くね」

小鈴「は、はい。気をつけて!」

紅駕「バーイバーイ!」

流雅「また、明日ー」(会うか、分からんw)

紅駕「うおっ、もう夜じゃん!」

魔理沙「いくかっ!」紅駕「どこに?」

竜雅「もう忘れたの?」

紅駕「うん」

竜雅「これから魔理沙の家行くんだよ」

紅駕「忘れてた!」

竜雅&魔理沙「…………………………。」

魔理沙(アホだコイツ)

魔理沙「行くぞ~」

紅駕「お、おうっ」

10分後紅駕「着いた~」魔理沙「泊まる?」

紅駕&竜雅「「おうっ!」」魔理沙「じゃあきまりな!」

紅駕「なぁ一つ聞いて言いか?」

魔理沙「おうっ」

紅駕「此処お前の店かぁ?」

魔理沙「そうだけど?」

魔理沙「もう寝ようZE。布団ひいたし」

紅駕「おうっ」

ーーーーーー少年少女熟睡中ーーーーーー

 

 

 

 

 

 

??「はぁ~よく寝た~!」(??にすんなよ!)

(竜雅は、寝て居る。魔理沙は、…居ない!?

)

紅駕「魔理沙~~」

魔理沙「なんだ~!」

(外の方から声がした。)窓の方を見てみると、

魔理沙が円盤のような物を持っていた。

そして円盤?を体の前に出し恋符マスタースパーク!

と言うと円盤から極太のビームが出てきた!

俺は、ビックリした!

紅駕「魔理沙ぁ~!何してんだ!」

魔理沙「ん?ああ整地にしただきだZE☆

紅駕「おいおいこれ整地と言うのかぁ?

紅駕「今のビーム何なんだ?」

紅駕「後円盤も、」魔理沙「ん?ああこれかぁ?」

 

















読み易いですか?質問やアドバイス待ってます!
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