魔法先生ネギま~伝説の戦士達~   作:パシャア・パズナブル

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や、やってしもうた・・・
気負いで(-_-;)書いてしもうた。

しかっーし、後悔はしていない。

・・・・・ハッ!? しまった!
すいません皆なさん。初めまして、
この小説を書く事に成りました。

え~~~と、

パシャア・パズナブルです。
今後とも、よろしくお願いします
m(。≧Д≦。)m 皆なさん!?

初めてなので、
上手く書けているだろうか・・・・
正直に不安です。なので、長く温かい目で見守って欲しいです。温かい目で見守って欲しいです!
大事な事なので、2回言いました(汗)

では、そろそろ本編へどうぞ!
はい、ポチっとな♪


プロローグ
龍戦士の最後ッ!?


龍戦士(ドラゴンレンジャー)の最後ッ!?

 

ここは、とある海岸の近くの砂浜で、

最後の時を迎えようとしている。

 

 

一人の『戦士が居た』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ???side

 

 

一人リーダー格の青年と黄色バンダナを頭に巻いた少年の名は『ボーイ』と両側サイド(ぼたん)の髪型の少女の名は『メイ』がいた。リーダー格の青年の名は『ゲキ』ヤマト族のプリンスで。そして、今彼の腕の中に一人の男性が今まさに、最後の時を迎えようとしている男の名は『ブライ』ヤマト族のプリンスで、ゲキの実の『兄』である。

 

 

ゲキ「兄さん。」

 

ブライ「・・・ゲキ。」

 

ゲキ「兄さん。」

 

ブライ「オレは、幸せだった。長い眠りから目をさまし、短い時間だったが・・・。」

 

ブライ「弟のお前とジュウレンジャーの仲間達と、一緒に戦えた事を・・・。」

 

ボーイ&メイ「「ブライ」」

 

ゲキ「そんなこと、言わないでくれよ!兄さん。今にも、ゴウシとダンが水を持って来る。だから!?」

 

メイ「そうよ、諦めないで・・・」

 

ブライ「いや、いいんだ・・・。

それより、あの水が来たら。あの子耕太(こうた)君に飲ませてくれッ!? ぐわぁ、うわぁ」

 

 

急に苦しみだした、ブライ。

 

 

ゲキ「ッ!? 兄さん、兄さん!」

 

ボーイ&メイ「「ブライッ!?」」

 

ゲキ「兄さん、しっかりしてくれ!?」

 

ブライ「ああ、あぁ・・・ゲキ。」

 

ゲキ「兄さん!」

 

ブライ「ゲキ!」

 

ゲキ「兄さん!」

 

ブライ「これを・・・。」

 

ブライはゲキの右手を握り、その場でブライはゲキと一緒に強制変身をさせた。

ブライは自身が装備してある、

伝説の防具『ドラゴンアーマー』と

『レンジャーアームレット』そして、

ブライが最も大切にしている愛用の武器『獣奏剣(ドラゴンシンフォニー)』をゲキに託した。

 

ゲキ「兄さん・・・。」

 

ブライ「ありがとう。ゲキ、みんな!」

 

ボーイ「頑張って!」

 

ブライ「ゲキ、最後まで地球を守り、子供達を守ってくれッ!?・・・頼む。」

 

 

「「「ッ!?」」」

 

 

ゲキ「兄さん? 兄さん、兄さーん!?」

 

 

ボーイ&メイ「「ブライ、ブラァーイ!?」」

 

 

ゲキ達から、少し離れた場所で何処から現れた、一人真っ白な格好に真っ白な肌をした少女が居た。彼女の名は『命の精霊クロト』。時の停止した部屋の持ち主であり、同時に獣奏剣をブライに託した人物でもある。

 

 

命の精霊クロトは、両手を上げ広げながら。

 

 

クロト「ブライお兄ちゃんの使命は、終わったわ。さあ、永遠の世界に旅立つのよ!」

 

 

 

ゲキ「兄さん、兄さん!」

 

 

そして、ついに別れが来た。

すると、突然ブライの体が光始め、弟であるゲキの腕の中で、ボーイとメイ達に見守られながら。光の粒子となって消えて逝った。

 

 

ゲキ「ッ!? 兄さん、

兄さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!?」

 

 

こうして、

ブライの自身生涯の幕を閉じた・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

のはずたったが・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※次回予告※

 

BGM「恐竜戦隊ジュウレンジャー」

 

 

ナレーション「死して、死ぬはずだったブライ。しかし、ブライが目覚めた場所は見知らぬ土地だった。そして、ブライが少年少女達と出会う時、それはブライの戦いの日々の幕開けだった。」

 

 

ナレーション「次回:魔法先生ネギま

~伝説の戦士達~『英雄との出会い』」

 

 

ナレーション「次回もご期待下さい。」

 

 

 

 




ふ~・・・やっと終わった。
初めてだったから、メッチャ緊張をしました。さて、いかがですか?話しの内様は。

これからも、ぼちぼち頑張って書いていきたいと、思います。それでは、またデス。
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