二人の転生者がラブライブの世界にいく   作:ヘタレ野郎

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はじめまて

今回は主人公達の話の為μ'sは登場しません、

次の話から少しずつ絡めていきます。

あと間違えや意見などは気軽にして下さい。




第0話
紹介


久保山瞭太(くぼやまりょうた)それが俺の名前だ。

 

 

 

 

アイドルをやっている。

 

 

 

 

 

ちなみにグループとかじゃなくて一人でだぞ。

 

 

 

 

 

 

なんでこんなこと言うのかというとだな.....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、グループで最初にやっていたんだ。

 

 

 

 

 

でも、解散したんだ。

 

 

 

 

 

 

理由ありきたりだ...... 売れなかったんだ。

 

 

 

 

 

 

アイドルを続けたかった俺は、ソロとして活動を続けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしたら、人気がでたんだ。仕事は毎日あるし、朝から晩まで分単位で決められたスケジュールをこなしていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きついが楽しいので別になんとも思っていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、楽しい日々は長くは続かなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前にグループを組んでいたやつらが俺が売れたのが気に入らなかったらしい。

 

 

 

 

いろいろ酷い事をされたりして結果、アイドル活動が出来ないくらいの状況に置かれてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は、絶望した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果、アイドルを辞めてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日から俺は失踪した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、俺は..........

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の名前は前澤隆弘(まえざわたかひろ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当なら学生としての生活を送っているはずなんだけど.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は病気でずっと入院している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入院する前は楽器弾いたり曲をつくったりしていたんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入院してからは裁縫とか編み物をしたりしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

病院じゃあ、楽器弾けないしね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、暇潰しで裁縫とかをしていたわけじゃないんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生きていた証を残したかったんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見舞いに来てくれていた友達や両親に忘れないでほしいと思っていつも何か作っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆の分の作り終わってから僕は息を引き取った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神様が作り終わるのを見計らったように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目を開けるとなにもない空間で横たわっていた。

 

 

 

 

 

 

起き上がり回りを見渡すと一人の女の人がたっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その女の人は突然こんなことをきいてきたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『隆弘君あなたはもう一度人生を歩んでみたいですか?』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

急に何を言ってんだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

と、思ったが僕はたった一言その女の人にいった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『はい』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女の人は笑って僕に言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『分かりました。でも、あなたにお願いしたいことがあります。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はどうしても、もう一度人生をやり直したかった。なので提案を受け入れると言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女の人が言うには先に転生した人がいて、その人のサポートをしてほしいと言われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

待ってほしい。僕以外にもそんな人いるのかよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

その人は元アイドルで男らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんでも、前世で大変だったらしく次は幸せになってほしいとのことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに前世の記憶は持っているらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それ以外の情報はくれなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、なんとかなるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は軽い気持ちで答えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だけど、もっと慎重に判断すべきだったと思う日がくるとはしらずに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




文章力なくてすいません。


次の話の時に説明と主人公達の説明いさせていただきます。
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