〇〇〇聖杯戦争シリーズ   作:フィル

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……やりすぎた。でも、後悔はしない。

インド神話の英雄って全員強いっすよね!


最後の聖杯戦争 設定

 

 

 

【元ネタ】カンピオーネ

 

【CLASS】セイヴァー

 

【マスター】星の抑止力(世界)ガイアとアラヤ

 

【真名】ラーマ

 

【性別】男

 

【属性】秩序・善

 

【ステータス】筋力A+++  耐久A+++  敏捷A+++  魔力EX+++  幸運B+++  宝具EX

 

【クラス別スキル】

対魔力:A+++ 魔術に対する守り。ほぼ完全に無効化を出来る。

 

    騎乗:A+++ 騎乗の才能。大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせる。

          魔獣・聖獣ランクの獣は乗りこなせなる。

 

 

【保有スキル】

 

 神性:-

 ヴィシュヌ神の化身であり、本来は破格の神霊適正を持つが、

 人間として転生したため、、このスキルは意図的に失われている。

 

 カリスマ:A+++ 

 大軍団を指揮・統率する才能。ここまでくると人望ではなく魔力、呪いの類である。

 

 天性の肉体:A+++ 

 生まれながらに生物として完全な肉体を持つ。

 このスキルの所有者は、常に筋力と耐久がランクアップしているものとして扱われる。

 環境を問わず常に隆々たる筋肉を備え、肉体的ペナルティを跳ね除ける。

 その筋肉は鍛えて得られるものではない。

 

 

 直感:A +++

 戦闘時に常に自身にとって最適な展開を“感じ取る”能力。

 研ぎ澄まされた第六感はもはや未来予知に近い。視覚・聴覚に干渉する妨害を半減させる。

 

 

 勇猛:A +++

 威圧・混乱・幻惑といった精神干渉を無効化する能力。

 また、格闘ダメージを向上させる効果もある。

 

 

 無窮の武練:A+++

 ひとつの時代で無双を誇るまでに到達した武芸の手練。

 心技体の完全に近い合一により、いかなる地形・戦術状況下にあっても十全の戦闘能力を発揮できる。

 

 

 

【宝具】

『(救世の神刀)』

ランク:EX 種別: レンジ: 最大捕捉:

 

天上の神々から贈られた魔王討伐の武具を統合したもの。

ギルガメッシュと同等かそれ以上の宝具を所有しているという設定。

ギルガメッシュの場合は自分が蔵に所蔵するに相応しいものを選別しているので選ばれた物しかないが、ラーマは神々から多くのものを直接贈られたのでギルガメッシュ以上に宝具を所有しているかもしれないという設定。

所有する宝具の中では太陽を射落とすほどの弓矢を好んで使う。

 

 

 

『(盟約の大法)』

ランク:EX 種別: レンジ: 最大捕捉:

 

神殺しの魔王殲滅の権能。

この盟約に批准した神が魔王に殺された場合は爆発的な魔力(呪力)を得て殲滅の一撃を放つことが可能。

ほかにも地上にいる魔王の数が多いほど魔力が増大する。

聖杯戦争の場合はこの権能は少し変化し、穢れた聖杯の破壊を邪魔する英雄の数だけ魔力が増大する。つまりステータスが+される。

サーヴァントが一体だけになれば強制的に【盟約の大法】が使えなくなり、ステータスの+の補正がなくなる。

 

 

 

【Weapon】

 

救世の神刀

 

 

 

【解説】

 

ライトノベル「カンピオーネ」に出てくるまつろわぬ神。

魔王が跋扈する末世の時代に顕れる魔王殲滅の勇者である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回はなにを書こうか迷う今日この頃。
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