内容自体は危険過ぎるので、どうぞ覚悟の上での閲覧を!
「はぁ、はぁ……ことりぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
「いやん♪その目線ゾクゾクするよ♪」
カラダが……カラダが疼く!!
音ノ木坂学院のアイドル研究部の部室は、これまで以上に淫猥な熱気が充満していた。いつものようにことりが発情しているだけではない、俺のカラダも猛烈に熱くなっていて、さっきから何もしていないのに興奮が止まらない。カラダの制御もまともにできないし、初っ端からクライマックスすぎるだろ……!!
俺がこうなってしまった理由はただ1つ。ことりがこっそりと俺の水筒に媚薬を仕込んでいたからだ。おかげで俺のカラダはもう既にボロボロになっていた。
「今日はことりの講座の第三回目だけど、今回は今までと一味も二味も違うよ!なんたって零くん自身がやる気モードだからね!」
「お前がやったんだろ!!はぁ、はぁ……」
「零くん弱りに弱ってたから、女のことりでも簡単に部室に監禁できたよ♪やったね!」
「もうサラッと監禁とか言い出すから恐ろしいよ……」
俺は抵抗することもままならず、ことりに抱かれてこの部室に連れ込まれてしまった。俺は女の子を屈服させる征服感を味わいたい性格なのに、これじゃあただことり、いやことりたちのお人形さんだ……。
そう、ここにいるのはことりだけじゃない。
「零く~ん、大丈夫♪ツンツン」
「うわぁ!!ほ、穂乃果!!勝手にカラダを触るな敏感なんだから!!」
「まさかあの零君を穂乃果の手で……楽しみぃ~♪」
「ほら、茶番はそこまでにしてさっさと始めましょ。にこはもう今すぐにでも零に飛びつきたくてウズウズしてるんだから……」
「お、おい、蛇みたいににじり寄ってくるんじゃねぇ!!」
「なによこんな可憐な女の子に向かって蛇って!!そんな零には……オ・シ・オ・キ♪」
「がぁああああっ!!」
突然上半身をにこに抱きしめられ、俺の全身に刺激が走る。しかもただ女の子に触れただけでは走らない、興奮を覚えるような快感を……。
そもそも男に媚薬を使うってどういう神経してんだ!?女の子に使うならまだしも、男に使っても誰も得しねぇだろうが!!需要あんのかよ!!
「は~い!もう講義は始まっていますから、みんな静かにしましょ~♪特に零くんは騒ぎすぎです」
「うるせぇよ……口塞いどけ」
「零くんの唇で?それか零くんの立派なアレを、ことりのおクチにねじ込んで塞いでくれるなら喜んで♪」
これはもうことりに何を言っても無意味のようだ。俺の言葉も文句も全て卑猥な妄想へと変換されてしまう。コイツの相手をするだけ時間と体力の無駄だな……。
「零くんが早速エッチな発言をしてくれたことだし、今日のお題を発表しちゃうよ!」
「してねぇし……」
「はい!今日の皆さんに学んで欲しいのは……これ!!」
《子作りセッ○ス》
「おぉ!遂にこの時がやってきたんだね!」
「むしろ何故今までヤってこなかったのかが不思議なくらいよ。さぁ零、準備はいい?まあその興奮しきったカラダなら、いつでも準備OKよね?」
「もはやツッコミどころしかなくてツッコむ気力も失せるわ……」
「零君が穂乃果たちの中に突っ込まないなら、穂乃果たちが勝手に零君のアレを挿れさせてもらうね♪」
「その発想力が怖すぎる……」
まだ話が始まってすぐなのに、もう体力と精神力がゴリゴリと削られている。媚薬さえ仕込まれていなければ、この3人ごとき俺1人で黙らせることができるってのに……まあちょっと色っぽい方法だけども。だがこのボロボロのカラダではどうしようもない。
「さてさて、今日のことりの講座は今までの講座の総括を含めた、本当の実践編です!前回が擬似的な実践だったから、今回は本当にヤっちゃいますよ~♪もちろん生で!!」
「な、生!!なんてイケナイアイドルな響き……!!」
さぁて、とうとう講座が始まってしまったぞ。ここから俺が助かるには、この部室から抜け出すか誰かを呼ぶしかないのだが、生憎それはできない。まず部室の扉はどこからか持ってきたであろう錠前で固く閉ざされているし、俺の携帯は奴らに奪われてしまった。そもそもこのカラダではコイツらに反抗することすら難しい。
も、もしかして俺、今回で脱童貞!?しかも女の子3人から集団逆レイプで!?そんな童貞の散らし方イヤなんですけどぉおおおおおおおおおおお!!
「やったわね零!今日で童貞とはおさらばよ!まあ零なら、生ハメする相手に困ることはないでしょうけど。だってもう9人も彼女がいるものね」
「俺は……まだスるつもりはない!!」
「今時童貞を守ったところでなんの価値もないわよ。そんな汚名は早々に捨てて、早くにこたちの処女を貫きなさい」
一説では、30歳まで童貞を守り通すと魔法使いになれるという噂があるんだぞ。魔法使いになった者は今後同じ魔法使いになりたい者、つまり童貞を守り通さなければならないという使命が課せられる。だが今はどこの童貞よりも俺の童貞を守り抜いて欲しい!!流石に責任も取れぬ歳で女の子と合体するのはマズイから!!
「この世が童貞を蔑んでいるのは分かる。だけど何故童貞はダメで処女は許される……どうして童貞以上に処女が重宝されているんだよ!!おかしくねぇか!?」
「例えばだよ零くん。攻め込まれたことがないお城と、攻め込んだことのない兵士、どっちが魅力的なのかなぁ~?つまりはそういうことなんだよ♪」
「くそっ、ちょっと納得してしまった自分が嫌いになりそう……」
「だから今こそその忌まわしき汚名を払拭する時なんだよ!」
ものは言いようだな……だがこのままでは本当にコイツらとヤるはめになってしまう。そうなれば放送禁止、この話はここで終了して、次回からは新章『μ'sとのラブラブ子作り&子育て生活編』がスタートしかねない。そして舞台もR-18という無法地帯に移って……ダメだダメだ!そんなことできるかよ!!
「とにかく、零くんをことりたちのおやつにするのはまた後で。今は講義の最中だから、まずは《子作りセッ○ス》の説明をしま~す!」
「そんなの説明しなくてもどうせみんな知ってるよ!男性のアレを女性のアレの中に挿れる、腰を振る、出す。たったそれだけでしょ!」
「穂乃果の説明を聞いているとすげぇ事務的な作業に思えるな。そんな業務工程みたいに言わなくても……」
「あれ、もしかしてもっと具体的な説明をご所望?零君も好きだねぇ~♪」
いかんいかん、つい普段のクセでツッコミを入れてしまう。この3人が一つに集まったらいつも俺は精神が枯れ果てるまでツッコミをし続けるマシーンと化すからな……今は媚薬のせいで最初からグロッキーだけど。
それにしても、ここに楓がいなくてよかったよ。アイツがいたら《子作りセッ○ス》かつ《近親相姦》の講座まで開かざるを得なくなってしまう。そうなってしまったら最後、俺は犯罪者の汚名を着せられるかもしれない……。えっ、もう着てるだろって?そんな馬鹿な……。
とにかく、適当な話で長引かせて部室に誰かが来るのを待つしかないな。
「そもそも、どうしてこんな講座が第三回まで続いてしまったんだ……」
「それはね、受講者からの声が多かったからだよ。感想でたくさん来てたんだ『上級編楽しみにしています!』とか、『この講座のおかげでオトナの単語の意味を知ることができました!』ってね♪零くんは、楽しみにしくださっている受講者の皆様の期待を裏切っていいの?よくないよね?だからね零くん、ことりたちに……挿れちゃお?」
「お前のすぐそんな卑猥な発想に結びつける能力。決して見習いたくはないけどスゲェと思うよ」
「えへへ、零くんに褒められちゃったぁ~♪濡れちゃいそう!あっ、もう既に濡れてたんだった」
「あっそ……」
μ'sのファンの皆さん、あの天使と呼ばれた南ことりちゃんがどうしてこんな姿になってしまったのでしょうか?明らかに私のせいです本当に済みませんでした!!
だってまさかここまで淫乱な子になるとは思ってなかったんだって!俺はただ自分に従順な、ちょこっとだけ淫乱な女の子に染め上げたかっただけなのに、今は歩く猥褻物となっちゃって……。
「もう茶番はたくさんだわ!零、早速始めるわよ!」
「うわぁ!?いきなり跨るなよ!!」
「いいじゃないどうせスるんだから!!」
「くっそぉ……」
俺が座り込んで息を整えていたところに、突然にこが跨ってきてきた。もちろん全身に大きく刺激が走る。そしてにこに抱きしめられることで、その刺激は快感に代わり、心もカラダも快楽に堕ちそうになる。男が媚薬漬けにされて堕ちる瞬間なんて誰が見たいんだよ!!俺は絶対に耐えてみせるぞ!!
そうやって意気込みを改めてにこの顔を見てみると、微妙に汗をかいていて、息遣いも微かに荒い。ただ俺と抱き合って興奮しているだけかもしれないけど、いくらなんでもこれは発情し過ぎでは?
「おいにこ。お前やけに顔赤くなってないか……?」
「ああこれ?にこもアンタが飲んだ媚薬を少しだけ飲んだのよ」
「な、なんだって!?」
「だってそっちの方が興奮できるでしょ?それにどうせヤるなら、絶頂を迎えている時にヤりたいしね♪よいしょっと」
「わ゛ぁあ゛ああああああああ!!急に動くなって!!」
「ど~お?カラダにたくさん快楽が走るでしょ?もうにことヤっちゃった方が気持ちよくなれると思うのよねぇ~」
「がぁっ!!きゅ、急に腰を動かすな!!」
にこは俺に正面から抱きつきながら、俺の下半身を摩るように腰を動かし始めた。もちろん俺たちは一切脱いではないので
「零君!穂乃果の相手もしてよぉ~!!」
「ぐぅ!!あ゛ぁ!!」
「おぉ!零君いい声だね♪」
にこの攻撃の最中、援護射撃のように穂乃果が後ろから抱きついてきた。またしても全身に走る快感に、遂に俺のカラダは我慢できずにビクビクと震えてしまう。そして背中に穂乃果のおっぱいが押し付けられるたびに、俺は声と吐息が同時に漏れ出してしまう。
「ほら零、相手は1人だけじゃないのよ!」
「に、にこ!?ふ、服!!」
「もうこれだけ暑いのに、服なんて着ていられる訳ないじゃない」
穂乃果に散っていた気をにこに戻してみると、いつの間にか彼女は服のボタンを外して半裸状態になっていた。服の間からチラチラと見え隠れする下着と綺麗な素肌に更なる興奮を覚えてしまう。だが半裸になっただけでもちろんにこの攻撃が終わった訳ではない。彼女は口角を上げながら、小悪魔のような笑顔で自分の下半身を俺の下半身にグイグイ押し付ける。
「あ゛っ!がっ……!!」
「もう堕ちちゃいなさいよ。我慢はカラダに毒なんだから。早くにこの小さいアソコに零の逞しいアレを――――じゅぷっと挿れちゃいなさい」
「イヤ、だ……」
「しょうがないから挿れさせてあげるわよ。零は動かなくてもいいから」
オイオイオイオイオイオイオイオイッ!!このままだと本気でこの講座のお題通りになっちゃうぞ!?なんとか抵抗しようとするけど、前からにこ、後ろから穂乃果にガッチリとホールドされているため動くに動けない。これは遂に脱童貞なのか……!?
「ほ~ら零君、暴れちゃダメだよ♪」
「ぐぅ、ほ、穂乃果ぁ……!!」
「穂乃果のおっぱいクッションの寝心地はどう?気持ちいいでしょ?零君のために育てたおっぱいだから、たっぷりと味わってね♪」
現在俺は頭を穂乃果のおっぱいに乗せられている状況なのだが、それが柔らかくて気持ちいいのなんのって!!しかしさっきからじわりじわりと堕ちる寸前にまで追い込まれてしまっているな……これはマズイ!!
「もうっ!にこちゃんと穂乃果ちゃんばかりズルいよぉ~!!でもでもことりは講師役だし、ゲストの皆さんよりも楽しんじゃダメなんだよね……」
「もうそんなのいいでしょことり。講座?実技?これはね、もう本番なの!男と女の神聖なる営みなのよ!そこに遠慮なんて一切いらないわ!!」
「にこちゃん……そうだね!じゃあことりも思う存分参加させてもらうよ!!」
こんなのもはや乱交パーティとさして変わらねぇじゃねぇか!!さっきから下半身に伝わる刺激は半端ないし、頭には穂乃果のおっぱいの感触が直に伝わって――――って、直に!?
「穂乃果、お前も服を!?」
「えへへ、さっきことりちゃんとにこちゃんが話している間に素早く上だけ脱いじゃった。これで零君は穂乃果の生おっぱいまくらを堪能できるんだよ!うりゃうりゃ~♪」
「そ、そんなに押し付けるな!!がっ、あぁあああああああああああああああああああ!!」
おっぱいまくら。普通の状態なら大歓迎なのだが、今はどこを触られてもカラダに電流が流れるように刺激が駆け巡ってしまう。つまりおっぱいを押し付けられるたびに、カラダがガクガクと振動してしまうのだ。そんなもの長時間耐えられるはずもなく、今にも理性の糸が切れそうだ。
「零くん、あまりうるさくすると他の部室に迷惑だよ!だから零くんのおクチを塞いじゃいます♪」
「むぐぅ、んっ!!」
「んっ……♪」
ことりに顔を無理矢理右に傾けられ、彼女の顔がドアップで目に映ったのと同時に唇が彼女に奪われた。彼女は俺のカラダが媚薬でボロボロなのを知ってか知らずか、俺の唇に激しく吸い付く。そして自分だけたっぷりとキスを堪能した後、今度は自分の舌を俺の口内へと滑り込ませた。淫らに響く唾液の音に本来は俺も唆られるはずなのだが、今は全身に伝わる快楽に耐えるだけで精一杯だ。
「んっ、はぁ……!!あぁ、んっ♪」
どうしてキスだけでそんな色っぽい声が漏れるんだ!!カラダの快感とは別に興奮が高まってくるだろうが!!もう本気でコイツらを襲いかかってしまいそうなくらいには……。
ことりの舌は俺の口内の唾液を乱暴に絡め取り、それを自分の口内へと流し込んでいるようだ。唾液がなくなれば彼女はまた俺の唇に激しく吸い付き、新たな俺の味を求める。俺を楽しませるというよりかは、完全に自分だけが楽しんでるだろコイツ……。
そしてことりは俺の唇からそっと離れた。俺たちの口と口の間を引く粘り強い銀色の糸が、この部室の淫らな光景に一役買っている。
「零、いつまでそうしているつもり?そのズボンの中で苦しそうにしている可哀想な子を、にこたちの中に突き入れて、いっぱい気持ちよくしてあげたいとは思わない?にこたちを……性欲処理奴隷にしちゃってもいいのよ?」
「やめろ……今そんなこと言われると……」
「零くんが強引にことりたちを押し倒して、部室の中でヤっちゃうの。零くんはことりたちの中を何度もズボズボして、その奥をいっぱい叩いちゃうんだよ♪」
「う゛ぅ!!あ゛ぁああああああ……」
「零君に突かれるたびに穂乃果たちは何度も何度も絶頂を迎えて、遂に零君は穂乃果たちの奥に真っ白なアレを流し込んじゃうんだぁ♪」
「ぐぅうううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」
穂乃果たちからの執拗なる淫語責めは、俺の脳内に強制的に妄想を働かせる。その妄想から繰り出される光景はどれも生々しいものばかりで、俺の性欲が最高潮寸前にまで高められた。媚薬漬けのカラダが俺の興奮に更なる拍車をかけ、今にもこの3人を押し倒して屈服させたくなる。
「零君、もう常識だとか良識だとか、そんなものどうでもよくない?穂乃果たちは零君が、今、何をしたいのかが知りたいんだよ♪」
「よくここまで耐えることができたわね。でももう我慢しなくてもいいの。にこたちにその性欲を全て吐き出すだけ。それだけで今まで味わったことのない最高の快楽を感じられるんだから。零も、そしてにこたちにもね!」
「ことりたちは零くんからシてもらいたいの。だから待ってますよ――――ご主人様♪」
我慢しなくてもいいだと……そうか、なるほどな。俺は悪くない、全ては淫らに誘惑してくるコイツらが悪いんだ……そして今の俺は媚薬漬け……だからこれは事故。そうだよ、この溜まった性欲を外に持ち出す訳にはいかない。だったらコイツらで俺は……俺自身の性欲をブチ撒ける!!
理性の糸が切れる、その寸前。机の上に何やら液体の入ったビンが置いてあることに気が付いた。初めは俺が飲まされた媚薬だと思っていたのだが、そのラベルを見た瞬間、思わず俺の手がビン伸びた。"Antidote"、つまり"解毒薬"と書いてあるラベルのビンに……。
何故そうしたのかは分からない。恐らくまだほんの少しだけ理性が残っていたからだろう。さっきあそこで理性の糸が切れていたら、解毒剤があっても絶対に無視していただろうから。
そしてそのビンを手にした俺は、それが偽物だと疑うこともせず中身の液体を一気に自分のカラダに流し込む。すると間もなくカラダがみるみる内に熱くなってきた。先ほどの興奮の熱さとは違う!カラダの内から、熱がみるみる湧き上がってくる!!カラダが溶けてるみてぇだ!!
「あ゛っ!!がぁあ゛あああああああああああああああああ!!」
「れ、零くん大丈夫!?」
「零!?」
「零君!?」
…………
…………
…………
あれ?収まった。それもカラダの熱気だけでなく、さっきまでカラダに走っていた刺激、疼き、興奮も全部。
なるほど。だったらやることは、たった1つだよな……。
「れ、零くん?もしかして……元に戻っちゃった?」
「ああ、何もかもが元通りだよ」
「さっきの興奮も……?」
「なんだか一瞬にして賢者モードになったみたいだ。だがまだ残っているものがある……!!それはな……!!」
「れ、零!?お、落ち着きなさい!!」
「それは、お前らへの逆襲の念だぁあ゛ぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!よくも今まで散々弄んでくれたなぁ!?こっからは俺の独壇場だぁああああああああああああ!!」
「「「ひぃいいいいいいいい!!」」」
そして俺は、再び性欲に取り憑かれた獣となった。しかし今度はちゃんとした理性を保って。
あれ、でもこれ結局ことりたちが喜ぶんじゃね?
だがこれで世界一無駄な講座はこれで閉講になることだろう。
なる、よな……?
もはや講座でもなんでもない件について。
そんな感じで今回はことりちゃんの講座の上級編でした!
初めはお題の内容を何にするのか迷っていたのですが、恐らくもう最後なのでここは今までの総括の意味を込めて実技を採用してみました。
しかし結局初級編と中級編の内容は一切この話に出てきていないので、総括と言いながらも彼や彼女たちにとっては全く無意味な話でした(笑)
次回はまだ未定ですが、なるべく最近出てきていないキャラを出してあげたいなぁとは思っています。
先日、"ご注文はうさぎですか?"の小説『ご注文はハーレムですか?』の第二話を投稿しました!そちらにも是非感想や評価、よろしくお願いします!
新たに高評価を下さった
黄色の閃光さん、まもるさん
ありがとうございました!
Twitter始めてみた。
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