稗田家の書物庫から発見された創作恋物語。
著者は不明。製造日不明のその本には魔法がかけられていた。
その魔法は不定期に、しかし確実に話数が増えていき、添削されるという不思議な魔法。
そして全話に共通していることがある。

全ての主人公は『送り犬』なのだ。



注意事項

この作品はある作者様の作品に憧れて執筆したものです。
その方から削除依頼が来ましたらなんの前触れもなく削除させていただきますのでご注意ください。

また、全話をこの度書き直させていただきました。今後さらなる進化のためにどうぞご遠慮なく誤字、脱字、疑問点などどんなに些細なことでもお知らせください。

尚、作者の脳味噌が低スペックすぎる故にどこかで見たことあるような展開になっているかもしれませんが、ご理解をお願いします。


お知らせ

随時『このキャラクターで書いて欲しい!』または『こんな恋愛が見たい!』と言ったリクエストをお待ちしています。
リクエストのある方は私のところにメッセージを送ってください。

お待ちしております。


追記、
運営より警告が施されたため、感想欄でのリクエストは受け付けておりません。何卒、ご理解の方をお願いします。

追記
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