ソードアート・オンライン 反逆の剣帝   作:ジー君

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よろしく



第1話 リンクスタート

ハハハ

みなさんおはこんばんちわ、高等遊民です

ってのは冗談です

この世界での名前はヴァイス=ルーンヴァルト

ってのも冗談です

本名は神薙刃

刃はジンじゃなくてヤイバね

俺の場合は赤ちゃんスタートじゃなくて五歳児あたりからのスタートだったみたいで、

まあ親もいたけど基本放任主義、けど優しい所もある親でした

んでβテストの方も当選したよ

そんでもって今製品版があるという事は………

原作スタートの時期ですね

まあ頑張ろうかなと思いいっきまーす

「リンクスタート」

こうして俺は剣の世界

ソードアート・オンラインことSAOの世界に入り込んだ

 

 

 

 

 

 

 

sideジン

これからは俺のアバターネームのジンでやらせてもらうぜ

とりあえずは武器を買いに行こうかねっと

勇者顏のキリトくん発見!

レッツゴー

んちょっと待てキリトに近づく男、あれはクラインか

んじゃあ便乗して

「あ、それなら俺も頼んでいいかな?」

「ん?ってジン!お前か

お前なら手伝う必要ないだろ?てか逆に手伝え」

「へいへ〜い、あ、よろしくね。えーっと」

「あぁ、俺はクライン、よろしく、ジンさん」

「ういうい、よろしく」

てことで武器を買ってフィールドに出た

 

 

 

 

 

そしてフィールド

相変わらずクラインがぶっ飛ばされております(笑)

まあそろそろ出来るだろうなソードスキル

「ウォォォォォォォ!テリャア!

っしゃあー!出来たぁ」

「ハハハ、おめでとうクライン、って言ってもこのイノシシは他のゲームではスライム相当だけどな」

「ゲッ、マジかよ、俺はこいつが中ボスに思えたぜ」

「ハハハ、でもそれだったら周りにいっぱい中ボスがいっぱいいる事になるぞって思ったけど………」

「なんだぁ?おいキリト、なんか周りにいないんだがぁ」

「あぁ、多分ジンが殲滅したんだろう、あいつめちゃくちゃ強いからな

多分暇つぶしてんだろうな」

「え?マジかよ、っとそろそろピザ頼んどいた時間だな、キリト、ログアウトするからよろしく伝えてくれないか?」

「ああ解った………おい、クライン、どうしたんだ?」

「いや、ログアウトボタンが無いんだよキリト」

「は?んなわけ………あったとりあえず運営に問い合わせてみるkん?なんだこれは強制転移?」

てことで転移しました〜

そのあとに俺は行動をとりましたよ反逆剣が手に入るかもしれない事を試してみました

まあ、あの赤い奴がなんか言ってたんですが

やっぱり言われるとイラつくねってことで

「なにふざけたこと言ってんだ茅場ッチィィィィ!」

って言いながらとりあえず壁蹴って剣抜いて攻撃したら、案の定アンチクリミナルコードが発動した

まあでもその後にみんなして

「「「「「「茅場ッちィィィィィ???」」」」」」

とまあそんな事はどうでもいいかとりあえず

茅場っちが

『ハハハ、君は面白い

ふむ、まあがんばってくれたまえ』

とか言ってくれました

そんでもってキリトとクラインのお別れシーン

「クライン!お前、その野武士ヅラの方が10倍似合ってるよ!」

「キリトォ、おめえ、可愛い顔してんじゃねえか!結構すきだぜ!あとジンも、ありがとな!」

「え?クラインホモやったん?

やったら付き合い方を変えなあかんけど………」

「チゲェよ!んなわけあるか!」

「ハハ、わかってるよんじゃあなクライン、またおうぜ!」

「おう!」

これだけ言って俺らは別れた

ちなみにキリトと一緒に行動します




書くのめんどい
まあなら書くなって話ですけどねそれじゃ
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